やり続けた先にしかはっきりした結果は誰にもわからない
小説の投稿が5万件以上あるジャンル内で総数が10件以下の超ドマイナーカプということは、単に原作ベースで見た時にまったくカプとしての魅力が存在しないということであって、希少種書き手の上手い下手はいっさい影響しませんよ
周りの評価や数字を気にするな 自分が好きなら好きなだけ書けばいい に尽きると思います。
ありがとうございます どうしても評価を気にしてしまうところがあるなあって実感しています 気にしないように、好きを描いて行きたいです
ありがとうございます 素敵な言葉ですね…
ありがとうございます 一言二言会話があった程度の組み合わせなのでそこくっつける!?ってそのジャンルを知っている腐友には言われました…でも私にとっては素敵なCPなのでスキを追求していきます。下手くそかも、っていうのは気にしないようにします
そういうジャンル内マイナーCPを狂ったようにほぼ一人で書き続けていた人の作品をなんとなく読んだ結果沼に引き摺りこまれた経験があるのでトピ主さんが辛くない、むしろ書いていたいと思えるのならこれからも書き続けた方がいいかなと思います。 ある時急に人間が沼に落ちてくる時があるので……気長に続けるのです……そして沼に落ちた人間を沼から出さないために……沼の中を充実させて待つのです……
ありがとうございます >ジャンル内マイナーCPを狂ったようにほぼ一人で書き続けていた人 たぶんこういう人状態です。妄想したり小説の形にすることはとても楽しいのでやめるつもりはないのですが、pixivやTwitterで投稿しててもいいのかなって悩んでいたので、あなたのような落ちてきた方やうっかり迷い込んだ方を逃さないために投稿も続けようと思います!