比喩の時もありますし、本当に泣きました!って本当に泣いて送ったこともあります。
感動した!という気持ちを表すために「泣いた」と書くことがほとんどです。なにかの作品を見て実際に泣いたことは申し訳ありませんがありません...
実際には泣いてないけど「泣きました」って送ってます。虚偽の報告をしてしまい、誠にごめんなさい。
泣きました=感動しましたって意味だから本気で取らない方がいい。
あまり泣けたとは言わないですが、使ってる時はガチで泣いています。今思い返しても素晴らしい作品でした
日本人は大抵「泣きました」はなんとな〜くそういうニュアンスなんだろ〜な〜なんとな〜く……的な感じで認識してくれると勝手に思っているのでそういうなんとな〜くな感じで使っています。
どっちの場合もあります。とある二次小説で号泣して作者さんに「涙が止まりませんでした」と送ったこともあれば、漫画のワンシーンだけうるっとくるシーンがあって「あのシーンが泣けました〜!」と送ることもあります。ただ自分の場合、実際には泣いていなければ「泣きました」じゃなく「泣けました」と書いているかも。 でも多くの人は感動したー!程度の意味で言っているのではと思います。
二次創作だとあんまないけど泣いたって贈る時は本当に泣いてます 号泣した場合は号泣したと言います 少し泣いたとか泣きのレベルによって言い方を変えることもあります 泣くのとは違う感動は「温かい気持ちになった」とか「心に残った」とか普通に別の言葉で言い換えてます
涙脆いタイプかつ、昔から感情移入が激しく話の中に第三者として入り込んでしまうので良く泣きます。 なので私の場合は泣いてます。 感動したであれば感動した。や、鳥肌がたった~など本当に起こった事しか書かないです、少なくとも私はですが
過去トピも参考までにどうぞ ちょっと気になったのですが、小説の泣きましたって感想って本当に泣いているの https://cremu.jp/topics/1627 オタクの言う【泣く】の意味 取り止めもない質問なのですが https://cremu.jp/topics/2393
偏屈どころか真逆で主さんはとても純粋なのでは…? ものの例えだと思います。 実際には泣きはしないけど、ジーンとしたり感動したことを大袈裟に伝えているだけだと感想を書く側ももらう側も普通は受け止めていると思いますが…
本当に泣いた時はそう送ってますよ。 泣くまでは行かんな〜ってときは「泣きそうになりました」くらいにしてます
私も例えだとは分かっていても素直に受け取れません。「泣きました!」「尊さで五体投地しました」みたいな感想は少し冷めてしまうのが本音です。 自分がオーバーな表現が苦手なので感想を送るときも例えを使わないんですが、淡々とした感想だと思われてるのかも…。
感動すると大抵泣いてしまうのであまり参考にはなりませんが、私は泣きました、ではなく涙が出てきました、とかうるっときてしまいました、と言いますね。 逆に皆さん泣いてなかったの!?と驚きました。
オタクの褒め言葉はだいたい大袈裟なので 戴いたら話半分に伺いますし、送る時は三割増くらい盛ります。 郷に入っては郷に従え、という感覚です。 こんなのに感動したの?と、読んでくれた人と褒めていただいた自作を見下すトピ主が書く作品も、それだと思いますよ。
トピ主です。一括返信ですみません。 本音だったり、比喩だったり、盛っていたり人によって色々なのですね。 色々聞かせていただけて大変参考になりました。 でも総じて「良かったよ」ということだと思いますので、泣いたと言ってもらえたときには感謝しつつ調子に乗らないように頑張りたいと思います。ありがとうございました。