努力して上手くなる
実際馬が現れるかどうかは別として平和的解決法は馬が来る前に馬になるしか…………
死は誰にでも平等に訪れます。死を逃れられる生者は一人もいません。ならば、“その日”が訪れるまでに何を為すか。ただ怯えて日々を過ごすのか、やれるだけのことはやったと納得しながら臨終の瞬間を迎えるのか。どちらを選ぶのかを決めるのは、他の誰でもない、あなただけです。 みたいな話かなと思いました。 私は、どうせ死ぬならそれまでは楽しい日々を過ごしたい派です。がんばれ。
絵馬しかいない界隈に参入して評価の差見せつけられた経験ありますが、その馬よりも自分の方が好き!ってROM専に補足されて応援されてたんで、平和に活動できました。 心理的には、あの人はモテるかもしれないけど私にはラブラブの彼氏がいるしーっていうのと似てますかね。 参考まで。
もはや村というよりポツンと一軒家だね まあそれはいいとして まだ来てもない字馬のことで悩んでるのあまりにも杞憂すぎて笑っちゃった 本当に空が落ちてくるか悩んでるレベルの話だよ マジレスするとそんな超限界集落にそうそう馬は来ない なぜなら馬は上手いので人がいるところでもちやほやされるのに、わざわざ限界集落に行く必要がないので すごい萌えた馬が来たとしても、よっぽどストイックじゃない限り限界集落の人のいなさにすぐ撤退すると思う そんでまあ仮にすごく上手い馬が来て限界集落で沢山書いてくれたとして なぜその時まで自分はいつまでもhtrでいる前提なんだろう?と思う 自分の作品上手くないと思うなら頑張りなよ 馬が来た時に二大馬になろうとも思わずになぜ淘汰される馬来るなになるのかがわからない 創作への向き合い方がなっていないのでは? 私は自分の作品に満足しているタイプだから もしマイナーで活動してて馬が来てくれたら馬の話読めるんだと思うとわくわくするけどな 他人が書いた推しカプの話なんてそんなんいくらあってもいいですからね! まあそんなほぼ無いような話のこと考えてる暇があったら普通にトピ主が日々鍛錬積んで上手くなってくれた方が村人Aも嬉しいと思うよ 突如ポツンと一軒家に馬が現れるか、トピ主が馬になるかだったら、トピ主が馬になる方が全然可能性高いからね 頑張ってください
村ジャンルって完全に互助会出来上がってるから新規には一切反応しないみたいなのよく見るよ 斜陽なら読み専も書き手選抜終わってて新規探さないだろうし だから馬が来てもワンチャン爆死してる可能性はあるよ小説の内容はともかくとして マイナーのブクマなんて参考にならないからね
気狂いのシャドーボクシングは私も頻繁に行ってしまうので、お気持ち少し分かります。 こういう立場になったらどうしますか?という問に対しては、自分一人で悶々としてしまった場合、己をタコ殴りにしてしまい一、二ヶ月ほどろくにSNSを見れず泣きながら水面下で作り続けるか、もしくは筆を折ります。 その後は友人と何かしら楽しい事をして回復したり、何かに触発されて再び筆をとるか、もしくは別の萌えるものに転がり落ちるかのいずれかになる気がします。 ただ、第三者としてトピ主さんに一言申しておきたい事は、“推しCPの作品はなんぼあってもいい” これに限ります。マイナーは余計そうです。 「カプにはとりあえず上手い人が一人いればいいと言う考え方の人も多いでしょう」、これは幻想です。マイナーであればあるほど無限に見たいです。 もしトピ主さんの脳内に推しCP二人のお話がまだまだあるならば、是非後世の為にも残していただきたいと思います。五年前に発売されて公式供給も途絶えた作品のマイナーCPを今片っ端からありがたく享受しまくっている者より…
今起こってないことを想像して悶々としてしまうところ自分かな?と共感しました。 マイナー気味の推しをのんびり愛でているところに、突然解釈違いで周囲にすごい受ける推しの作品をバンバンあげる方が現れたらどうしよう、という想像が時折膨らんでわけもなく不安になっています。上手下手問わず同担さんは歓迎するべきなのに悩んでしまう自分が恥ずかしくてさらに悶々としたり…。もちろん向上の努力をしてはいますが、伸びは緩やかだし作品の魅力って画力だけではどうしようもないし…。この無駄な空想をする時間をCP妄想や練習に充てればいいというのも分っているんですが…。 もしそうなったらローカルか壁打ちだなと割り切って今を過ごしています。好きでやってるだけで苦しむためにやってはないので!不安になりながらも一緒に頑張りましょう! (上の方もおっしゃる通り、自分が読み手の立場の時はマイナーの作品はあればあるほどうれしいので、アップは続けたほうが良いかなーと思います!)
気狂いのシャドーボクシングにお付き合いいただいた方たち、ありがとうございます! 同じお気持ちの方もいらっしゃると知って安心しました。また、マイナーカプには作品はいくつあってもいいと励ましてくださった方もありがとうございます。 まず、自分が字馬になるべきではというご指摘について。一応私も日々努力をしているつもりではあるのですが、(お名前を出すのもおこがましいですが)もし自カプに筒井康隆御大のような方が現れたとしたら、とてもこっちが多少努力をした程度では太刀打ちできる自信がありません。 まあ今の例えはかなり大袈裟ではありますが、こういう私如きではとても敵わない脅威がやってくる妄想をいつもしてしまいます。 とりあえず死が訪れるかもしれないその日まで、悔いのないように悪あがきはしておこうと思います。 ちなみに、自カプには互助会は存在しません。回答者の方もおっしゃっていますが村というよりポツンと一軒家ですし、Aさんとはお互いの存在は知っていても話したことは一度もないので。