白紙のままか簡単なワンポイント的な挿し絵をいれるか……ですかね。
私だったら本の内容にあったワンポイント挿絵を入れますね。
中表紙好きなので動かせるなら中表紙ですね
位置はそこで固定ですか? それならいっそそのままにしちゃいます。 余韻に浸るためのページみたいな。 あとは1ページに後書き奥付まとめてるなら、バラして後書きに使うか。 動かせるなら前に持っていって中表紙にしたり、目次、遊び紙がないならその代わり(ただの白紙かモチーフとか貼っとく) この辺ですかね。
本文をこねくり回して増やすことはできないということですよね? たとえば ①本文に関する引用をどこからか持ってきて余韻を持たせる →よく偉人の言葉や小説の一節を載せるあれです ②挿画を入れる ③参考にした書籍や、本文で登場したお菓子、映画、なんでもいいですがここから引用したよ、みたいなものを入れる
後書きと奥付で1ページ使っているのならそこをバラして2ページにします。 つい先日出した自分の新刊がそうでした。 あとは本文のあとに真っ白な1ページがあってもまったく気になりません。
自分はいつも面倒がって空白なので、商業小説ですが手持ちで確認してみたところ商業は殆ど空白ページでした。 ただ、時々著者遍歴(他に書いてる小説一覧)とか使用書体下に小さく書いてるのもありますね。 再録本とのことですし、ちょっと商業ぽく「本書は何年に発表され〜再録にあたって新たに加筆修正を加えたものです」みたいな一文を入れるのはどうでしょうか。
皆様たくさんのアイデア、アドバイスありがとうございます!まとめての返信となりすみません。 ページ割りはできればいじりたくないので、白紙かワンポイントの方向で考えてみます。