別に一度に読む必要ないのでは?
トピ主さんは描き手側で、読者がぶっちゃけどう思うのかを聞きたいんでしょう。
今気づきました、過食気味→食傷気味ですね、すみません!!!
それがあってアンソロ買わないです。 ページ少なくてテーマ決まってるとストーリー性なくて似たり寄ったりのワンシーンばかりで正直面白くないので……。飽きます。 それならそのお金でストーリー性ある個人誌2~3冊ほど買いたいというのが素直な気持ちです。
やっぱり飽きると感じることはありますよね…。 今回のアンソロは小説:漫画の比率が7:3くらいなので、余計そうなる予感がしていて(悪い意味で)ドキドキしています。 アンソロってページ数も多い分、値段も少し高めになりがちなので、個人誌2~3冊の方がいいと思われるのも最もですよね。コメントありがとうございました!
ありますね。 アンソロジーという形態そのものではなくて、参加者のレベルに原因があると思います。 これまで色々アンソロを買いましたが、参加者が精鋭だとトピ主さんが書かれているようなことは感じないことが多かったです。 アンソロ参加者が自分のことで精一杯だと、本になった時に物足りなくなるのかな、と思います。 同人にある程度慣れていて、周りのことを考えられると、参加者それぞれがネタにひねりを入れたり、自分が得意かつ人がやらないネタを意図的に選んだり、他に書きそうな人がいる展開を先読みして回避したりするんですよね。参入したての人が何人かいるから思い付きやすい○○ネタは止めておこう、とか。 そうなるとアンソロ1冊読み通した時に厚みが出て、アンソロとしては成功ということになるのではないでしょうか。トピ主さんが読まれたアンソロは逆なのかなと思いました。
参加者のレベル、と言われれば確かにそうなのかもしれません。 執筆者の方々を悪く言うつもりは全くないのですが、ジャンル自体がまだ新しく、自カプで初めて二次創作を始めた方も多い印象です。 私自身、自分のことに精一杯で他の方がどんな内容の話を書かれるのか考えもしないままに書いておりました。 経験って本当に大事ですね…。今回のことを踏まえて、次は読んでいて飽きない話作りが出来ればと思います。 コメントありがとうございました!
であれば、一度に読んでないので見飽きた食べ飽きたと思ったら翌日に回しています。
伝わりにくくてすみません! 私自身は書き手であり、質問に出したようなアンソロを読んだ際の読者側の意見を聞きたいと思っております。 もちろんアンソロは休み休み読む派、という意見でも大変有難いです。
同人どころか商業のアンソロでも「似たような話ばかり」という批判は必ずと言ってもいいほど出てくるので、あまり気にしなくてもいい気がします。 尖った作風の人がいないと似たような雰囲気になるのは仕方ないです。かと言って尖りすぎてても○○というテーマにそぐわない、もっと普通でいいんだよ!という不満も出ますしね。 テーマアンソロジーそのものが「個性とか要らないから推しジャンルの○○な話をお腹いっぱい読みたい!」って人向けなんだと思います。
商業アンソロでもそんなことがあるんですね…!!初耳でした。 サンプルを見た時点で何となく察した方は買わないかもしれませんし、逆に自カプに飢えている方は喜んで読んでくださるかもしれませんし、発行されなければわからないこともありますよね。 読んだ方がお腹いっぱいになってくれたら嬉しいのですが…! コメントありがとうございました!
カプアンソロですかね? カプアンソロでテーマがあるとどうしても似通ってきますよね…普通に各々活動しててもネタ被りがあるくらいですから。 以前自分が参加したアンソロは、主催さんが参加者同士でネタが被らないように調整してくれていました。原稿に取り掛かる前に大体のあらすじを主催さんに送って、あまりに似た話の人がいたら適宜相談、という感じです。 実際ネタ被りがあったのかはわかりませんが、参加者のことも読者のこともよく考えてくださっている主催さんだな〜と思った記憶があります。
AB固定のカプアンソロになります。 コメ主さんの仰る主催さん、とても配慮のある方ですね…!アンソロに対するこだわりを感じますし、素敵な一冊に仕上がっているのだと思います。 もし次の機会があれば、主催さんに簡単なあらすじを送ってネタ被りが無いか確認してもらう、というのもひとつの手として考えてみようと思います。 やはり読み手側が楽しめないアンソロは、少し悲しいですもんね。 コメントありがとうございました!
すさまじく飽きます そもそもアンソロってhtrしかやらないイメージまである
凄まじくですか…! 他ジャンルのアンソロは分かりませんが、アンソロを企画する層がジャンルによって違うのかも知れませんね。 上コメの方のように精鋭ばかりのアンソロもあれば、コメ主様の読んだちょっとアレレなアンソロもあり…。今回のアンソロも後者にならないか今からヒヤヒヤしております。 コメントありがとうございました!
マイナーカプのアンソロなら飢えすぎててありがたく買いますが 溢れてるカプのアンソロは欲しいと思ったことないですね。 大体漫画だけ読んじゃうし、漫画も小説も深くて長い話が好みなので。
マイナーカプだと飢えすぎてしまうのとても分かります。 実は自カプも逆カプ・リバの方が人気なので、ジャンル内ではマイナー寄りなんです。そこでようやく初のアンソロが出る!ということで期待されている読者さんも多いのですが…。 溢れているカプのアンソロだと食指が動かないこともあるのですね。旬ジャンルか否かでも需要はかなり変わる感じなのでしょうか。 コメントありがとうございました!
二次のアンソロって多いですよね。 確かに同CPで同じテーマなら似たり寄ったりになるのかなと思います。 けど、作家によって話の運び方や表現の仕方は全然違うので、ある程度の力のある作家さんが揃ってるなら楽しめる作品になってそうな気もしますが…どうでしょう。 私自身は作家買いしかしませんし、正直二次のアンソロは苦手です。 理由はやはりトピ主さんの仰るとおりのことが多いからです。 とはいえ、アンソロ好きな人もいますからね。そこまで気にされることもないかと思いますが…今回そう思われたのなら今後の教訓にして次回への糧にしてみるのもいいかもしれませんね。
アンソロ読者側の意見です。 まずは参加者を見て買いますよ! 推し作家が1〜3人いらっしゃれば、うわめっちゃお得〜!推し作家のパターン別の同テーマが読める!!と思い買いますね。 んで、アンソロの良いところは、その中でさらに推し作家さんと出会えることです。 なので、最初から最後までぶっ通しで読むというよりは、推し作家のページ→斜め読みして気になった作家のページ。みたいな感じで。(大変失礼で申し訳ないですが…ですが、そこで見つけた作家さんは次回から単体作品も買ったりします) 読み手により読み方はさまざまだと思いますが、アンソロで出会えた素敵な作家さんもいるので、そういう意味ではアンソロって良いなーっておもいます!