自分も同じタグで書く!ですね。もっといいもの書いてブクマかっさらえばおけ。 それができなくて相変わらず底辺だとしたら、逆に諦めがつきます。あなたがはぁ?こんなもん?と思った作品の作者は「そのタグ作品を仕上げてる」ので、同じタグで書いてみないことには始まらないのではないでしょうか。 なにもしないで嫉妬だけするから苦しいのです。お互い頑張りましょう!作品こそが活動だ!
何かを嫌うという事は、世界を一つ失う事だ と聞いたことがあります。4桁5桁ブクマがあるという事は、何かしら面白いところがその作品にはあるのでしょう。単なる交流票かもしれないし、多作なのかもしれないし、読みやすいのかもしれないし。嫉妬は視界を曇らせます。まずは落ち着いて、なにが理由でブクマがついているのかを分析し、可能なら自作に取り入れましょう。 見習うんじゃありません。完膚なきまでに叩き潰すために敵から長所を吸収するのです。学ぶべきがなくなればあとはポイよポイ…… そのように考えるのはどうでしょうか?私はこういう考え方でムカつく相手の作品を主観では冷静に読んでいます。
いやマジで、ぶっちゃけ一次創作の方がクオリティ低い作品が評価されてる気がします…!!! ネットで小説読むなら二次創作の方がダントツでクオリティ高い作品が散らばってる。一次はブログとかツイッターみたいな、「これ小説じゃなくね?」っていうスタイルの方がウケるし売れるし結果的に書籍化しとる。
言いたいことは分かるのですがちょっと待って欲しいと思います、一次の方がということはないと私は思います。一次も二次も同じ率だと思います。 自分の観測範囲内で話すことになってしまいますが、一次の方が読者人口が多いからだと考えています。 一次BL、二次巨大ジャンルBLにいる字書きです。 自ジャンル大手支部の閲覧数はトップランクで20万ほどですが、一次は同時期公開でユニークユーザー数50万レベルがごろごろいます(PV、つまり同じ人が何度も見た数では何百万です。これは連載形式を取ることが多いため比較対象としては適切ではありませんが)。 つまり母数が違うのです。クオリティが低くても満足する人数がまず違います。だから「なんでこれがこんなに受けてる?」が多くなりやすい。作品数そのものの数も一次の方が多いです(二次全体、となるとどうなるかは観測していないので分かりません)。 一次も二次も大好きなので、 >ネットで小説読むなら二次創作の方がダントツでクオリティ高い作品が散らばってる。 という点に反論したく書かせていただきました。反論であって非難ではないので!気を悪くさせてしまったらすみません!
自分は絵描きなので絵描き視点ですが売れてる漫画でも良さがわからないものってありますよね? 進◯や鬼◯でもこの世の全ての人が好きなわけでは無いと思います。 ネットでバズってる漫画でもこれは面白いけどこれは面白く無いとか自分の中であります。 小説でも人気作家だけど何でこの人が人気なんだ?わからんって人居ませんか? そういう好き嫌いって好みの問題もあると思ってて、人気の作品全部が全部好きな人は逆に大して内容見てないと思うので、だから嫉妬もあるかもしれないけど、単純にトピ主さんがその作品を面白いと思えないだけだから、口に出さずに内心思ってるだけなら構わないのでは?と思います。 単純に世の中そういうもんと割り切れないでしょうか。
ブクマはあくまで需要数のいち指数であって、クオリティや価値そのものを反映させていると考えない方がいいのかなと思います。 よく個人経営レストランとファーストフード店が引き合いに出されますが、ハァ〜〜〜?このクオリティで(略)はファーストフード的存在なのだと思っています。 個人の主観ですが、ハァ〜〜〜?このクオリティで(略)の高ブクマ小説は写実的文章より簡素でわかり易い文章を求める多くの層に支持されているように見えます。 クオリティ重視だと、特にオリジナルを求める人は商業作品を読む傾向にあるのではないでしょうか? そのために、素人同人(特に一次)においては、ハァ〜?が発生するのだと考えています。 自分も一次字書きですし、トピ主さんのように「ハァァ??これが○○ブクマ!?見る目ねぇなぁオタク君たちはよぉ!?」と憤った時期もありましたが、上記のように考えるようにしました。 自分の方を向いてくれる読者の事を考えて邁進するのが一番いいと思います!
一次にしろ二次にしろ、上手い作品が伸びるのではなく、「ブクマがついてる作品が伸びる」ので仕方ないです 同じことは商業でも言えると思います。一大ブームを巻き起こしている作品より、こっちの方が面白いのになぜか評価されない…ってことよくありますよね どんなに主さんが努力してもマイナーなタグよりメジャーなものの方が稼げますし、元々の読者数には敵わないのです 努力が無駄と言いたいわけではありません ただ、評価というものはそのくらいいい加減で不条理なものです。それで優劣を図ろうとすると嫉妬してしまうのは当然です 気にしなきゃいいのです。天井取ってやる、とか考えて書くより、書きたいものを楽しく書くほうが楽しいはずです
ブクマや評価は作品のクオリティよりも いかにその時の波に乗れるか、多数派の人にウケるか(拡散して見てもらえるか)…も大事なので、個人的になんじゃこりゃ?と思う作品がブクマ多くても致し方あるまい!と割り切って、とりあえず書きたいものを思いっきり書くのが一番です。 他の方のコメントにもあるように、人ってみんなに人気があるモノに対してはあまり中身を気にせずに高評価しがちです。 特に今はラノベみたいなタイトルでケータイ小説っぽい中高生が読みやすい小説がウケると言われてますし、漫画も何も考えずサクッと読めるのがウケる感じですね…
多分ジャンルにもよりますよね…BLは一次でも二次でも小説が好きなんだろうな、って思う人が書いてるハイクオリティの作品が多いけど、小説投稿サイトによってはそもそも日本語が崩壊してたり、 突然目の前におおきな魔法陣が現れた!!!!!! 田中「ほぁ?」 山田「ほぇ?」 佐藤「ぴょわ‼︎」 ……みたいな小説が賞を取ったり小説家として絶賛されてる世界も多いから、うん…………。もちろんストーリーが面白いとか色々評価される要素はあるんだけどね。小説が好きな人ほど納得できない人は多いと思うし、上手いこと棲み分けできたらいいんだけど現状はまだ微妙。
うーん そんなにクオリティが低いと思うなら、捨て垢で一回完全にブクマ狙いの作品を書いてみたらいいんじゃないですか? それで5桁ブクマとれたら満足するだろうし、とれなかったら「クオリティが低い」というのは事実じゃなくて、トピ主さんには再現できない何かしら惹きつけるものがあるから人気があるってことですよね 外から文句を言っている分には何も解決しないと思います
一昔前、携帯小説が大流行しましたが、ああいった事例を考えると、今まで小説を読まなかった層を掘り起こし、かつそれが大きな数だったと考えることもできると思います。 いわゆるフォーマットが整った純文学が現代には流行しておらず、当時からすれば型破りな口語のエッセイが大流行していたりするのも同じことかなと思います。 納得いかない気持ちも非常に共感しますが、「そういうものだ」と思うしかないと思います。 その小説が稼ぎだしたすごいブクマは、もともとは小説を読まなかった層のものだったと思うと、自分は少し納得できるし、むしろ小説の世界に引き込んでくれてありがとうとすら思えます。
あーこれけっこうモヤりますよね。 自分はもう ・うまく流行りにのっただけ ・古参だった ・神のお気に入り ・単純に上手、字神。 このあたりで「だもんねえ」って終わらせるようにしてます。メンタル弱いので中身は見ないですね…。界隈にも古参で神とスペースしまくる人いますけどもう…見ないようにしてます。ジャンル変わった時に見れたらいいなくらいの、参考にするのは別ジャンルの字神のみにしてます。
自己顕示欲が強くなっている証です。 「人を見下す」 「人よりも目立ちたい」 「自分の優れていると証明したい」 そう言いたいのだと思いました。 「あなたは自己顕示欲が強い人だ」なんて言われても、すぐには飲み込めず「何言っているの!?」って怒りたくなるかと思います。 確かにトピ主さんが挙げている方は実力と評価が見合っていないのかも知れません。 でも自己顕示欲や承認欲求が強くないと人と比較して、相手を落とすような事は思いません。 一度冷静になり、自分の感情を俯瞰して客観視することをお薦めします。
自分は、一次創作のほうだと全く嫉妬が湧かないタイプです。 多分、誰かに向けてというより、自分のために描いてるところが大きいからだと思います。 二次もしていますが、そっちのほうが作品単体より、ジャンルという対象があるせいか、 原作の考察、読み込み、熱意などが反応に含まれやすい気がします。 あと、どちらも交流している方のほうが反応はいいとは思いますね… 一次は、自分の作品とだけ向き合えばいいので、個人的には気が楽です。 自分の気持ちや作風が落ち着くまで、他人の作品をシャットアウトしてみてはどうでしょう。