●持ち込み・出張編集部レポ&情報交換トピ●
アーカイブ入りしてから立てられてなかったので。(前トピとは違う人間が立ててます)
アドバイスからプロ、商業志望の方まで出張編集部でもらった言われたアドバイスや所感、また、出張編集部についての疑問等もここに投げてみてほしいです。
絵、漫画、小説等ジャンルは問いません。
ティア、赤豚、WEB(直接)持ち込み等方法なども問いません、出張編集部や持ち込みに関する話であればお気軽にどうぞ。
レポ用テンプレ
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【形態】現地持ち込み・web持ち込み・出張編集部など(問題なければどのイベントの出張編集かもお書きください)
【ジャンル】少年漫画・少女漫画・BL・TL・成人向 など
【目的】商業デビューを目指して・興味があったから・実力を試すため など
【持参物】持ち込み用に執筆した漫画〇ページ・過去頒布した二次創作同人誌〇ページ など
【所要時間】
【結果】名刺をもらえた・デビューが決まった・アドバイスのみで終了 など
【特に褒められた部分】
【特に指摘・アドバイスをされた部分】
【その他印象に残った事など】
過去トピ好きだったので嬉しいです。トピ立てありがとうございます。 そこまで大した話ではないんですが、以前原稿の徹夜明けにちょっと不思議な体験をしました。 入稿した明け方かなり眠くてそのままベッドに入ったんですが、意識はほぼ寝かけているのに急に強い耳鳴りがして、「今寝たらまずい、起きないといけない」という妙な危機感と恐怖感に襲われました。 頑張れば普通に起き上がれる状態ではあったんですがとにかく疲れていて動きたくなくて、しばらくベッドの中でぼんやりしていたら耳鳴りに混じって男女入り混じった話し声のような喧騒が聞こえてきました。 さらにベッドの周囲を大勢がぐるぐる歩き回るような足音がしたり、体の上に何か乗っているような感覚があったり、目を閉じているのに「上に小柄で汚い野良着を着たおじさんが乗っていて左右から同じ時代感の男女の子どもが覗き込んでいる」という具体的なイメージまで浮かんできました。 (ちなみにベッドは壁付けで壁の外側はベランダになっている角部屋なので、実際に人が歩き回れるような環境ではありません) かなり怖かったんですが眠気の方が勝ってそのまま寝落ちしたみたいで、起きた時には当然部屋の中に変化はありませんでした。 よく語られてる金縛りや心霊体験って感覚としてはこういうものなのかなと思ったんですが、自分の場合は本当に心霊現象だったというより徹夜と脳疲労で半分夢のような状態になっていたんだろうなと思っています。 ただ極端に疲れている・眠い時に強い耳鳴りがすること自体はたまにあり、その時は毎回あの時と似たような恐怖感が来るので、心霊かどうかはともかく耳鳴りがしている時はなるべく寝落ちしないように気を付けています。
トピ立て助かります 全然大したことないエピソードだけど日本人形テーマのホラー作品を執筆してる時に占い?おみくじ?で「古い道具や人形の扱いに気をつけよ」とピンポイントで出たのはちょっと怖かった 特に何も起きなかったです
小さい頃は色々あったけど、1番覚えてるのは、朝目覚めた瞬間におじいちゃんがしぬ気がするって思ったら昼間にしんじゃって悲しかった。
こういう怖い系の話が大好きなのでトピ立てありがとうございます 小さい頃(幼稚園ぐらい)によく見ていた夢がありました 家の近くにある小学校の周りは自然豊かで、まるで小さな森みたいになっていたんですよね 夢では何度も森の中に入り、その先には赤レンガ?木造?の洋館がありまして 絶対にそこで目が覚めてしまったので洋館の中には入ったことがありません 父親に我儘言ってその森の近くまで連れて行ってもらったんですが、あまりにも鬱蒼としていたので奥までは入れず その内に引っ越ししたりしていつの間にか夢も見なくなっていました 少し前に同人誌のネタないよ〜と悩んでいたときにそのことを思い出しまして これホラー展開に使えるかも?と思って途中まで書いたところで飽きて放置 その数日後森に行く夢を久しぶりに見ました 森を抜けた先にはぽつんと井戸がありました それも長年使われていなさそうなぼろぼろの井戸 やべこれ死ぬんじゃねみたいな本能的な恐怖を感じたところで目が覚めました それからその夢は見ていませんし原稿は怖くて消しました あと創作とは少し違いますが、私の父は20歳になるまで霊障に苦しめられたそうです 私が実体験話してよ〜と冗談で言っても真顔になって拒否します(いつもは陽気で冗談好きな人です) 父の一族もちょっと訳アリのようで、どう考えてもおかしい死因だとか不幸だとかが多いらしいと聞いています いつか自分もそうなるのかなとぼんやり思いながら、この前出来た新しい推しに時間と金と労力をぶっ込んでいるのが一番怖いかもしれない
たておつです 締め切り直前になると金縛りや覚醒夢?みたいなのがよく起きてたな ちゃんと寝るようにしてたら無くなったから単に睡眠足りてないかストレスだったんだろうけど その時は小さいおじさんっぽいのが見えたり身体の上を何かが行進してる感覚があったり すごい鬱陶しかったのに無くなるとそれはそれで寂しいんだよね〜⋯
トピ立てありがとうございます。 原稿作業をするとき一時期YouTubeとかで怖い話をよく聞いていたのですが、実話系の山であった怖い話を聞いていたとき、急に作業していたiPadが落ちてイラストのデータが飛んだことがありました。電池切れ以外でiPadが落ちたことは後にも先にもそれ1回しかないです。それ以降怖い話を聞きながら作業するのはやめました。。
データ飛ぶのが一番怖い とても背筋が寒くなる…
現実的な怖さで嫌すぎる
1個思い出した 原稿やばくて夜更かしした時に、暇潰しでホラー系chのサブスク入ってたんだけど 動画内のある音がイヤホン外した瞬間に微かに聞こえてきて、さすがにその時は作業切り上げてすぐに寝た⋯ サブスクも解約したんだけどまた入ろうか迷ってるとこ⋯
小さい頃和室で家族みんな川の字で寝てたんだけど、正面にある押入れのさらに上にある小さい収納スペース?のふすまがいつも半開きになってて、夜中ふと目覚めるとそこに光が灯ってることが多かった。丸くて小さくて暖色の光。何かが反射してる感じではなく、かなりしっかりと光ってる。 自分としては当たり前に見る光景で特に何も思わず、また光ってんなーくらいでうとうとしてすぐ寝ちゃってたんだけど、きょうだいに聞いても誰も見たことないって言う。 同じような経験ある人いないかね?あれってパリピな座敷童か何か?
たておつです。 毎年お盆や彼岸に実家に帰ると経験していたこと。 2階の寝室で夕方前にお昼寝をしていると、喉が渇いて目が覚める。 1階に降りて水でも飲もうと起きると、身体が異様に重い。 熱中症かも、と思って階段にたどり着いたところで目が覚める。 なんだか嫌な夢だな、と少し気味が悪くなって怠いけれど起きて階段へ向かう。 すると、階段の一歩前で身体がぺちゃんこになるくらいの重さを全身に感じて脚が進まない。 そして目が覚める。 それを何回も繰り返す。 怖くて怖くて1階に居る家族の元に何としても行こうとするんだけれど、目覚める度にどんどん動ける距離が短くなっていった。 終いには布団から這い出ても脚を掴まれて引きずり戻される。 布団から一歩も動けなくなった。 息もできなくなる中、遠くで母が自分を呼んでいる声が聞こえて、ハッと目が覚める。 恐る恐る1階へ降りられたとき、ようやく戻ってこれた、と安心できた。 毎年お盆・彼岸の時期に実家に帰省するとこの夢を見ていた。最近はその時期に帰らないようにしたら見なくなったけど。
結局不思議体験ある 昔仕事で先輩2人と私の3人で名古屋へ出張して同じビジホの別の階に部屋をとった 夕飯とって3人でエレベーター乗ってたら突然私の背後(鏡)からコインが落ちた 百円落としたよと先輩が渡してくれたが身に覚えがない。しかも百円ではなくぱち屋のコイン 私はパチやは行かないし、先輩達もいかない。あれといってるうちに先輩のフロアにつくと、先輩が「今スーツの人がずーとここからでてった」て。私ともう1人先輩まったく見えなかった 4人めは誰が乗っての…
1Kトイレバス別の一人暮らし・猫飼い 夜中トイレにたつときなんとなく少しドアを空けてたら猫が廊下をチャッチャッチャッチャッという音と共に左右に通り過ぎてったのを隙間から見た ほっこりしてトイレから出て手洗い〜済ませ廊下に出て部屋に戻ろうとしたときに気づいた 部屋のドアはしまっている 廊下に猫はいない 猫はドアを自分で開けられない あの姿と足音はなんだったのか? 後日夜中にトイレでドア越しに ドンドンドン!ドンドンドン!と強く殴りつけるようなノックをされた 声はなかった しばらくして音がやみ、強盗かと思って身構えながらドアを開けるも廊下にも風呂場にも誰もいない 部屋に戻って猫を抱き押し入れからベランダまでチェックするも誰いない 今のマンションに引っ越した後うちに来た友達が「こんなところに住んでいたら病気になる!引っ越したほうがいい」と説得されたのをふと思い出した とはいえ立地利便がよく部屋が広くペット可の駅近物件などそうそうなく害はないので百鬼夜行廊下と名付けて今も住んてる
これはどちらも夜中4時の出来事 事故物件だったりするのかな
こういうトピ読むの好きです建て乙です 小学生の頃に玄関に極彩色と黒い針の毛虫を見て、父が殺虫剤をかけたら男のような声でギャー!と叫んで赤い血を吐いた、怖くなり玉砂利で埋葬した、ということがあった。 当時一緒にいた父と弟にその話を振ると、こちらから詳細を言わなくとも上記と同じ内容が出てくる。もしかすると彼らは「血を吐いた」「叫んだ」といった部分は家族向けのジョークで盛っているのかもしれないが、少なくとも私は実体験としてその時の恐ろしさをまだ覚えている。