作品が伸びたりフォロワーが増えたけどあんまり嬉しくないな…って経験をしたことが…
ある方いませんか? 伸びたの基準は主観的で大丈夫です。 私はオールキャラ日常・ギャグを中心に描いているんですが ・何を描いてもまず来るコメントが「○○(今回出てないキャラ)は?」なのでキャラが偏らないようにタイミングを調整しないといけなくなった(それでも来る) ・「正直なんでこれ伸びてるのか分からないw」みたいな引用をされる、しかもリプで「それなw絵も上手くないし」と更にdisられている ・投稿後に誤字に気づいてリプ欄で既に訂正しているにも関わらず引用・リプ・匿名メッセージで誤字ってますよ報告が来る ・二次創作は見ないけどあなたのだけ見ます、他は解釈違いだけどあなたは好きです、唯一神、みたいな本人は褒めてるつもりの答えづらい匿名メッセージが定期的に来る ・私の事をChatGPTだと思っていそうな質問をされる(今回のイベストにA君出ますか?のような) キッズや外国人の多いジャンルで民度が正直低いのはありますが、憧れていた大手に近い立場になってみると色々と面倒だなと思うことがあります。 表で言うと自虐風自慢と取られてしまいそうで言えず…同じような経験談をお聞きしてみたいです。
微妙に間違ってるかもしれないし自語り入ってるけど参考にどうぞ 二次BL字書きだけど同じCPの小説は見れなくて漫画は見れる 推し愛の強さというより推しのどの側面を軸にして推しているのかによって微妙に違ってくるのが原因? 小説だと自分も書いているせいか「あーこの作者はこのCPのこの軸で愛でてるんだなあ」というのが無意識的にわかってしまうので同じCPでも解釈違いを起こしてしまうのかも 逆に漫画は描いてこなかったから「あーこの作者は(以下略)」の部分まで受け取りきれない 上手すぎて創作意欲がなくなるというより自分とは違う軸であるのにも関わらず上手すぎてそれが正解!君のは間違い!みたいに受け取ってしまうからかな 別に正解も間違いもないのにね
例えば推しを愛しすぎてて、他の人の作品は解釈違い!で見れないとか 他の人の作品が凄すぎて、いやこれ私かく意味ないしなんて無駄なことをしてるんだ?て凹んじゃうから見ないようにしてるとか 逆に、え?これが人気?え?なんか私より下手に見えちゃうけど?え??嫉妬!!てなっちゃうとか 同じくらいの力量なのに、大手さんと繋がっててすごい楽しそうに活動してる人とか見て、やっぱり嫉妬!てなっちゃうとか そういう複雑な感情が沸かないように、自分は他の創作物を見ないようにしてますね ROMの時はなんともなかったのになぁ
私の場合は推し愛が強いと言うよりかは、無意識の影響を受けてしまうのを避けたいのと、こんなに上手い人がいるなら自分は書かなくていいやってなってしまうのであえて見ないようにしている感じです。(もちろん自分より上手く見えない人の方が絶賛されていたりすると嫉妬していまうというのもあります⋯)感想も伝えられないため交流もできず、自然と壁打ちになりましたが、楽ですし仕方ないとはいえ羨ましいと感じることもあります。
私も3の方と似ていて、推し愛よりは無意識のうちに表現などを真似てしまうのを恐れているのと、自分より上手い人がたくさんいるのを認知してしまうと書く気が損なわれてしまうので滅多に読みません。 そんな私にも熱心に感想をくださる方がいるので、そういう方の作品は気が向いたら読んで感想をぶつけています。私から手に取って読むことはほとんどないです。
自分の解釈 is No.1 自作品タソチュッチュ状態だから上手い下手関係なく他の人の作品はNo thank you.なのはある 上手すぎると創作意欲なくしちゃう理由はその人にしか分からないだろうね
それただの推し愛じゃなくて自己愛強いだけの奴だよ 所謂ジャンル自分
上手いと衝撃受けてしまって創作意欲なくなるのってよく聞くけど、自信無くしたとか、こんなに上手い人がいるなら自分が描く意味ないかな…とかそんなところでは 推しへの愛の強さは関係ないと思うけど
1コメさんの『推しのどの側面を軸にして推しているか』で受け取り方が変わるというお話、めちゃくちゃ共感しました。 私の場合、自分が描きたいと思えなければ基本はロムとして幸せに過ごせるのですが(笑)、数年に一度「この関係性を今描かねば苦しい!」というレベルの最推しに出会うので、そこで初めて覚悟を決めて漫画を描き始めます。 最推しであるため、原作準拠がちになりますし、「自分の解釈」が一番大好きになってしまうため(笑)、他の方の作品を読む時はどうしても『画力』と『解釈(原作準拠)』の両方を厳しく求めてしまうんですよね…。(もちろん自分より下手と思う画力は、実は同じくらいの実力である事は十分承知のうえでございます…笑) そのため、必然的に分母は狭まりますし、ジャンルの旬が過ぎれば原作準拠自体も減っていく事が多いため、結果的に最推し程『見たいものがない…』としょんぼりする日々になりがちです(笑)。 でもまぁ創作者ってそんなもんかな…と半分諦めつつ、解釈一致の方には感想を送る日々を送ってます!
他人の作品を見ない人はただ嫉妬深かったりマウント気質なだけだよ 自分が誰より優れてると思いたいから自分より上手い人を見たくなくて見れないんだよ 漫画は見れるけど小説は読めないとか言ってる字書きは特にこのパターンだよ 自分の腐った性格を推し愛とかいう綺麗事のオブラートに包もうとするのやめなね
ろくにトピ文も読めてない文盲がなに言ってんだか
9が一番性格腐ってる 思い込みでレッテル貼りするのやめなね
漫画描き。絵柄と解釈がすごく似てる描き手がいてその人の漫画は読めない 理由はネタ被りが怖いから。 コマ割りのクセまで似てるんだけどこちらの方が後期参入だし、パクラーと思われたらやだなあ、の気持ちが常にある
被るのが怖いなら逆に見てチェックして避けないとダメじゃないの? 自分は見てないから知らないって言っても、読み手から見たら被ってたらパクになるんだよ 本当に見てない証明なんてできないんだし
推し愛と自創作、自解釈へのこだわりや思い入れの強さは別物だと思うよ〜ん
これに尽きる 馬がいるから創作しなくてもいいやはあるけれど、推しへの愛は変わらない。 むしろ描かなくても供給されるのありがたいとさえ思う。
推し愛が強くて、だと同担拒否っぽいけどあまりに上手いと創作意欲なくなる(普通〜下手なら平気)の場合は推し愛の大きさは関係ないと思う 二次では他の人の創作見れないは結構聞くけど理由は色々 ネタ被りが嫌、無意識に表現が似ると困る、解釈等影響を受けたくない、嫉妬、自信喪失、供給満足による意欲喪失 トピ主の友人の場合は嫉妬と自信喪失かな 比較して落ち込むって普通のことだと思うし、特別自己評価が高くなくてもうちのめされることはある それをバネに上達したいと思う(意欲が上がる)か、自分はもういいかと思う(意欲が下がる)かもそれぞれ
人それぞれだと思うのであくまで一例として… 自分は「自分の頭の中で思い描いている推し」への愛が強くて、それに合わないものは見たくないと思っている 自界隈の大半の創作者の好みが自分の好みと正反対なので結果的に推しが同じ創作者の作品はほぼ見なくなった でも数人だけいる好みの近い創作者の作品は見る その人たちのレベルがかなり高くて日々圧倒されっぱなしだし低レベルな自分に情けなくもなるけど、創作意欲は変わらないかな 自分の見たいものは結局自分でしか出力できないんだし、その出力する過程を楽しみたい
二次創作するくらいになるとそのキャラクターを動かすために公式で描写されていない部分の補完を自分の中に作ってしまっているため、そこに同キャラ推しの人と違いがあるとどうしても他人の作品に違和感があり、〇〇はこんなことはしないだろ…解釈違いだ…と、楽しめないものはわざわざ見ないみたいなところはあると思います