illustratorで表紙デザイン・作字を勉強するにあたっての練習・コツ・上…
達方法について 字書きです。 過去に両手で数えられる程度の同人誌制作経験があり、表紙や文庫カバー、簡単な文字デザイン、お品書きなどの制作を独学で行ってきました。 それまで表紙作成に使用していたツールは CANVAとクリップスタジオで、 アナログノートに書いた下書きをCANVAで起こす→色パターンや配置パターンを試す→ある程度固まったらクリスタでフォントを入れたり素材を置いてデザインを起こす といった流れで作成してきました。(ガジェットはノートPCとマウス) CANVAはある程度一通り迷いなく使いこなせる、 クリスタは時々調べつつ操作する、というレベルです。 デザイン自体は僭越ながら褒めていただけることもあり、時々身内でイベントに纏わるデザイン作成のお願いなどをいただくこともありました。 ただ、本格的な作字や、より凝ったデザインを行うのであれば、クリスタではなくやはりイラレも使えたほうがいいなと感じておりまして、直近PCを新調し、Adobe製品に耐えられるメモリのものを購入しました。 イラレを試しに入れてみて操作してみましたが、クリスタである程度慣れているのもあり、ショートカット一つや色味の変更一つでも大変時間が掛かってしまい、非効率かつ、もっと基礎から学んだほうが良いのではないかと感じております。 また、自分が今特にイラレで挑戦したいことは、作字(タイトル作字)とロゴの作成です。 つきましては、イラレで作字を本格的に勉強するにあたっての練習・コツ・上達方法やアドバイスをいただきたいです。 コツコツ続けスキルアップを目指すつもりではありますが、周囲にデザイン系の方もおらず相談できる環境にないほか、完全な独学で来たため、こちらでぜひ力を貸していただきたく思い、質問をさせていただきました。 参考になる教本や動画、クリエイター、自分はこうやって勉強したり慣れて上達した、など、些細なことや自分なりの方法などでも全くかまいません。 ぜひお気軽にアドバイスをいただけると大変うれしいです。 何卒よろしくお願いいたします。
練習と制作は完全に分けてます 同日にやることはないですね 制作の前に手慣らしとして三十分ぐらいは使いますが、その後はずっと制作です 私の場合は漫画ですので一本書き上げた後に、足りない部分を練習します 練習する時は一日がっつりしてます 練習している時って意外と「できない自分」を自覚しなくていいんですよね 勉強もできないって落ち込むのは試験の時で、きっと本番だと自分の実力が目に見えてわかるから精神的に辛いのかもしれませんね でも制作してる方が上手くなりますよ!
練習をしないタイプです。 全部本番で全部完成させます。 毎回ある意味練習であり毎回が本番です。 思い通りに描けない事もある場合は下描きが10枚くらいになります。(レイヤーが タイムスケジュールは朝の30分と夜の1~2時間程度… 100%制作です。
少しづつでも練習してるのに本番の苦しさが変わらないのは日々の練習の量より質に問題があるのでは? 本番で苦しむ部分を重点的に練習してるのかとか、何度練習しても自力で克服できない箇所は外部の情報を参考にしてみるとか 本番で100%の完成度を目指すよりも今できる限りの完成度で成果物を見直して、どこを良くしていくべきか優先度をつけて練習してみては? 指一本の角度とか目の描き方とか一つづつでいいので上達して日々成長を実感していく方が精神衛生上良かったりするよ
週一でデッサン教室に行ってるので、その2.5時間は練習。 会社の昼休みに写真の模写やクロッキーをしてるので、毎日40分くらいは練習。 それ以外は全部本番絵描いてる。平日2-3時間休日6-12時間くらい。 原稿あまりにもやばいと昼休み寝てたりして止めることはある。
30分模写、30分から1時間教本で勉強、それ以外の取れる時間は全部本番に当てて2時間から3時間くらい 練習だと病まないけど、本番だと病むってのは本番で思うとおりの表現ができないせいでは? 模写ってお手本あるから上手くかけるんだよね それを自分の実力だと思って本番に臨むと下手になったと感じて病むかも 残念ながら本番の絵が自分の実力なので模写で上手いと思いすぎないように程々に自分で描いた方がいいよ 的外れだったらごめんね
最近練習はほぼしてない 原稿しながら鍛錬してる 多少変でも気にしない 過去絵は見直さない 気に入らないやつは消す