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朝の定義はご自由に 起きた報告 やること宣言 やったこと など
現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
練習と制作は完全に分けてます 同日にやることはないですね 制作の前に手慣らしとして三十分ぐらいは使いますが、その後はずっと制作です 私の場合は漫画ですので一本書き上げた後に、足りない部分を練習します 練習する時は一日がっつりしてます 練習している時って意外と「できない自分」を自覚しなくていいんですよね 勉強もできないって落ち込むのは試験の時で、きっと本番だと自分の実力が目に見えてわかるから精神的に辛いのかもしれませんね でも制作してる方が上手くなりますよ!
練習をしないタイプです。 全部本番で全部完成させます。 毎回ある意味練習であり毎回が本番です。 思い通りに描けない事もある場合は下描きが10枚くらいになります。(レイヤーが タイムスケジュールは朝の30分と夜の1~2時間程度… 100%制作です。
少しづつでも練習してるのに本番の苦しさが変わらないのは日々の練習の量より質に問題があるのでは? 本番で苦しむ部分を重点的に練習してるのかとか、何度練習しても自力で克服できない箇所は外部の情報を参考にしてみるとか 本番で100%の完成度を目指すよりも今できる限りの完成度で成果物を見直して、どこを良くしていくべきか優先度をつけて練習してみては? 指一本の角度とか目の描き方とか一つづつでいいので上達して日々成長を実感していく方が精神衛生上良かったりするよ
週一でデッサン教室に行ってるので、その2.5時間は練習。 会社の昼休みに写真の模写やクロッキーをしてるので、毎日40分くらいは練習。 それ以外は全部本番絵描いてる。平日2-3時間休日6-12時間くらい。 原稿あまりにもやばいと昼休み寝てたりして止めることはある。
30分模写、30分から1時間教本で勉強、それ以外の取れる時間は全部本番に当てて2時間から3時間くらい 練習だと病まないけど、本番だと病むってのは本番で思うとおりの表現ができないせいでは? 模写ってお手本あるから上手くかけるんだよね それを自分の実力だと思って本番に臨むと下手になったと感じて病むかも 残念ながら本番の絵が自分の実力なので模写で上手いと思いすぎないように程々に自分で描いた方がいいよ 的外れだったらごめんね
最近練習はほぼしてない 原稿しながら鍛錬してる 多少変でも気にしない 過去絵は見直さない 気に入らないやつは消す