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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
「こうしたい」を決めることが必要だと思います。 トピ主さんの今の状態は作品でもアイディアでもなくて、「ネタ」です。 思いついて、少し書いてみて、それで?となるのは、料理でいうと食材を並べてみた段階です。 一つ一つは美味しそうな食材ですね。しかし、食材だけで食べられるのはサラダだけです。しかも、現在あなたの前にある食材は切ってすらいない。きゅうりの丸かじりが関の山。サラダにもなっていないのです。 というのがトピ主さんの状況なのではないかと思います。 たくさんあるネタでも、方向性が決まらないと役に立ちません。ネタは物語ではないので。 何が書きたいですか?ファンタジー?恋愛小説?推理物?コメディ?ホラー? ファンタジーだって和風、中華系、オーソドックスなRPG風世界観など、系統がたくさんあります。 少年が成長する話と一口に言っても、主人公がのび太なのかエドワードエルリックなのかで味つけが違います。甘ったれ根性が少し改善するのと、世の中の不条理を知ってそれでも前を向くのとでは大違いです。 そしてこれらはトピ主が決めないと何も形にならないのです。 だから「こうしたい」を考えてみてはいかがでしょうか。 なんならエンドを先に決めてもいいです。たとえば絶滅エンドなら絶滅への道筋を作る必要がありますから、先を考えやすくなります。ハッピーエンドなら、何も起こらないのはつまらないから波乱を入れたくなります。 全てはトピ主が決めることですが、決めていないことが多いから、止まってしまうのではないでしょうか。 まずは主人公の行く末を決めてみませんか。
物語の動機がないと動かないですよ 主人公に「海賊王に俺はなる」と言わせるとか、そういうのですよ
多分トピ主は小説書く時、勝手にキャラが動くタイプだと思ってる? 動かなくなるのは多分そのタイプではないんじゃないかなあ 一度プロットを組むか、上でも言われてるように終わり方を決めてから書いたほうがいいと思うよ ガリガリ書き進められる地力はあるから、出来るようになるともっと楽しくなるはず 楽しんでね!
多分そういうある程度の大きさや広がりを持った世界観を描くにはまだ材料が足りてないか、書くスキルが足りてないかだと思う(1話10万字とかだったらごめんスルーして) 固めたと思っても3、4話で詰まるなら世界観は意外と穴だらけだったりする 続きを書くんじゃなくて、今までアイデア出した世界観で、手持ちのキャラクターひとりにフォーカスして、小さめのテーマと結末をちゃんと決めて短編を書くのおすすめ たった一人でもキャラクターを動かすために絶対「世界観」の穴埋めが必要になるし、それがアイデアの補強になるし、テーマで話を動かす練習にもなる
キャラと設定をきちんと作れているなら一番書きたいサビのシーンとラストシーンを決めておくと書きやすい気がします
オチを最初に決めた方がいい。もう書いちゃってるなら今からオチを決めるべき オチ決めとかないと辿り着かないよ