xのイラストアカウントの運用についてご相談させてください。 長文失礼します。
今までずっとpixivだけだったのですが、4月からxの運用をはじめました。 (アカウント自体は3月に作り置きしておきました) 私は一次創作オンリーの絵描きです。 企業案件の絵のお仕事もほそぼそといただいています。 pixivではフォロワーは6500人くらいですが、10年くらい長くやっているアカウントため、今は動いていないフォロワーもかなり多いです。 pixivでは平均100ブクマくらい、多いものだと1000、10000を超えるものもいくつかありますが、ほとんどが100以下で、年単位で長く掲載していると200、300とちょっとずつ伸びていってる感じです。 AIの台頭のせいか最近pixivで見られている感じが減り、pixiv経由のお仕事依頼も減ってしまったため、xを始めることにしました。 約一カ月経ち、フォロワーは30人ちょっとです。 一日一回、一枚絵をよく見られそうな時間帯に投稿しています。作品タイトル、タグ(1~2個)、制作年、あれば絵への一言コメントなど。 現在の平均的なエンゲージメント率は15~35%。 率で言うとかなりよく見えるのですが、ただこれはそもそもインプレッションが非常に低いということがあります。 ↓【ある1投稿のデータ】 インプレッション数49 エンゲージメント13 詳細のクリック数2 プロフィールへのアクセス数1 ゆくゆくは、企業からのお仕事をもっと得るためにも1000フォロワーくらいを目指したいと思っております。 その場合、もっと投稿パターンを変えた方がいいのでしょうか? 例えば思いつくものだと下記のような感じです。 ①一日1投稿から、一日2~5投稿に増やす(一枚絵だけでなく、wipやラフ、ボツ案なども含め) ②もっとこちらからフォローしていってフォロバを狙う ③イラストだけでなく、もっと人間味を出した投稿も増やす ただ、闇雲にフォロワー数だけのばしても、私の絵に興味が無いフォロワーが増えたところでエンゲージメント率が下がって意味ないのかな…?という気持ちもします。 一応、積極的に動いてみようと思い、似たようなジャンルの創作者さんにはいいねをしたりフォローしたりはしています。フォローの方がフォロワーさんより全然多いです。 ネットで検索すると、「3ケ月は反応が少なくても耐えた方が良い」というのも見ました。 でも、1カ月で30人ってちょっと少なすぎ…?とも思ってしまいます。 この30人も、もともとの知り合いの方がフォロバしてくれたものが多いです。 x初心者のため、アドバイスいただけるとありがたいです。 何卒よろしくお願いいたします。
自分とこは珍しいケースだと思うけど日記をやってて、そこで楽しそうにしてる SNSやオフには作品だけあげるって言う分け方をしてる壁打ちがいる
リプ閉じててフォロー0だけど自我があるタイプの壁打ちの人が公式燃料に歓喜してたりテンション高く萌え語りしてると楽しそうだなと思う
リプ閉じてる人は個人的に壁打ちでも楽しそう感を演出してるように見える
トピズレ
公式のみフォロー、rp(いいねはいいなと思った作品にしてる)の壁打ち絵描き ジャンルが小説で更新来たらめっちゃ喋るし普段は定期的に萌え語りやってるんだけど、イラストあげるだけの別名義の垢つくって分けてる。 隠してるわけじゃないけど、フォロワー増えて好きに呟くのがしんどくなったから… トピ主がみた壁打ちも別で呟いてるかもしれないし、原作は好きだけど呟くの苦手とかで作品に愛を消化させてる方かも?
個人的には自我だしてなくても創作に打ち込んでる=楽しそう、に見える 言葉でたのしー!と声高にアピりまくってるだけでは本当はつらいのか?と思ってしまいそう
ジャンル固定カプ固定作品だけの人は逆に使命感というか作ってるなー、て思う 逆に雑多垢で独り言呟いてたり完全壁打ちどういうよりはお!て思ったものはジャンル関係なく回してる人が楽に楽しんでるイメージ
0フォローで評価されてる馬 漫画と感想メモ置きにくるだけ運用で、たまにイラストログもあげてたけど全部新規絵でただ溜まったから出しましたってノリだった。描くのが楽しくて交流してられないって感じ
一人でも楽しそうっていうより、一人でも全然寂しくなさそう 見える部分の運用よりも例えばその人の視点でしか生まれないようなストーリーやこだわりの見える絵、その人の創作の厚みで一人の方が楽しいんだろうなって説得力生まれる気がする 作品に100%熱量込めて語り伝える人って交流や形式的なコミュニケーションには興味なくて、どこかには深く共鳴する人は必ずいるだろうっていう見えない価値へ信頼をおいてるというか、揺らがない自己効力感や自己肯定がある だから優柔不断さはなく、一発の矢を放つターゲットがブレない印象 熱量はほぼ納得のいく作品作りとどこかにいるであろう深く刺さってくれる人に向かってるからブレない、そして褒められたりチヤホヤされる方が居心地悪そうにしている印象 自分軸のブレがなさすぎると、むしろ人と話す方がノイズになるタイプなんだろうか?って邪推は入るけど、一人でも寂しくなさそうな人だって思う
1人でも楽しそうはsnsが人に見てもらうこと前提のプラットフォームだから、人のたくさんいる大通りで1人で踊ってる人(1人で楽しいと言いつつ結局大勢の人に見てもらうことを求めてる矛盾感ある)って印象が強いけど、壁打ちの人の1人でも寂しくなさそうはめっちゃしっくりくる 普段は自室に篭って時々いいもの見せてくれる人みたいな
交流ありきの界隈でも気にしないでマイペースに創作してる人は壁打ち満喫してるなーと感じる かつ自分のプライベートも大事にしてるっぽい人は特に 創作が義務化してないというか気楽に活動してる感じ
私の場合、自分が自由にできる限られた時間の中で、最も楽しいのが公式供給。その自分の二次創作空想を形にする作業が二番目に楽しいという価値観だから壁打ち。多忙だとあまり語りの投稿ができないから淡々と必要最低限しか喋ってない感じになってしまってる。既に二次元好きな友人がいるってのも有るけど、交流や返信に少ない時間をこれ以上削れない。自然と、根本の公式の発表に喜んだり、自分の二次創作作業が楽しいが軸になるから、黙々と打ち込んでる感が強くなるのかもしれない笑
壁打ちになりたい…。反応とか(おそらく)何も気にせず一人日記のように暴れてるのは見てて楽しそうかな。 フォロワーのあの人からのいいね減ったとか、反応しないと感じ悪いかなとか、通話誘われるの邪魔臭いなとか、イベントの挨拶回り云々とか、そういうしがらみが一切なく創作できるのが羨ましいし、壁打ちの人もそれを望んでしてそう。楽しそうというか、オタクやめる原因になるような面倒を排除してる感じ。