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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
ページ数記載が記載ないとなんとも・‥80ページくらい? 買い手の価格の判断ってページ数で考えるから、ページ数に対して価格相応なら全く何も思わない 装丁が豪華だったらこだわってるんだな~って思うけど装丁は買う判断基準にはならないし そもそもアンソロって相場より抑える認識があるから、逆にこだわりの装丁とかノベルティに合わせて、ページ数少ないのに¥2,000超えてる方がう~ん?ってなると思う なので回答としては全く問題ないと思います
ページ数的に適正価格なら何も思わないよ 趣味で豪華装丁にしてるんだなと思う
ネガティブな印象とまではいかないけど、赤字は大丈夫…?って想像しちゃうかなー 折衷案で1500円にしてみてもいいかもだね
コメントありがとうございます まとめてのお返事で失礼します 大体問題ないとのことで安心いたしました >ページ数 90ページほどになります 自界隈だと80ページあたりから1,000円の値付けになることが多いので、ページ相応の値付けと認識しています >折衷案 ご提案ありがとうございます 印刷代の見当がつくと心配になる気持ちはわかります 100ページを超えていたら1,500円も検討していたと思います ただ、買い手目線だとそれいらないよねという装丁がとにかく多いので、あまり上げたくない気持ちがあります ほかにご意見があったら伺いたいので、もう少しこのQ&Aは置いておきます よろしくお願いいたします
90pで…A5?だとしたら何も思わないかな。 読み手目線だと豪華装丁に興味ない。名作をスマホで読もうが箱付きハードカバーで読もうが、感動は変わらないし。高いのに駄作だったときのガッカリ感の方がやばい。
ページ数でしか見てないから安すぎとは思わないかな たまーに赤字確定だろうなっていう凝った本見かけるけど作者金持ちなんだろうなくらいしか思わない
小規模界隈ならそもそも買う母数が少ないから少々金額が上下したところで >少しでも多くの人に手に取ってもらいたい ここあんまり期待できないんじゃないかなぁ 行列にもならないだろうし1500円でいいんじゃないかと思うよ (でも装丁は主催の自己満足になっていないか一度見直した方がいいと思う)
どんな事情でその値付けしたか真実は聞かなきゃわからないから、買う側なら特に気にしないかな。赤字が明白でもそう決めたのは本人だし、本人にとって赤字かはやっぱりわからないから何にせよ「出してくれてありがとう」だな。 寄稿した側だったとしても自分のお財布が痛まなきゃ別にって感じ。ものすごい仲良い人とかなら気遣って逆に主催お疲れ様のお菓子渡したり、寄稿の謝礼を辞退したりはあるかも?
追加のコメントありがとうございます 追加分を見ても問題はないということなので、1,000円頒布でいきたいと思います >>少しでも多くの人に手に取ってもらいたい >ここあんまり期待できないんじゃないかなぁ こちらに関しては、いつも手に取ってくれる数より増えることはそうそうないと思いますが、価格を見て距離を取られることは避けたいという意味で書きました >(でも装丁は主催の自己満足になっていないか一度見直した方がいいと思う) 装丁や頒布価格等を好きに決めるために合同誌ではなくアンソロジー形式を取ったため、自己満足になっていることは確かです(この点に関しては参加者の了承を得ています) 好きな人の作品を好きな装丁でまとめたいという理由で作っているので、普段の個人誌以上に自己満足本となっています このジャンルではもう作らないとは思いますが、今後別ジャンルでアンソロジーを企画する際にはしっかり考慮したいと思います ありがとうございます サイトの状態が不安定なので、閉じられるうちに閉じておきたいと思います ご意見くださりありがとうございました
すみません、解決ボタンが表示されないので閉じられないのですが、ここで〆させていただきます