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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
ページ数記載が記載ないとなんとも・‥80ページくらい? 買い手の価格の判断ってページ数で考えるから、ページ数に対して価格相応なら全く何も思わない 装丁が豪華だったらこだわってるんだな~って思うけど装丁は買う判断基準にはならないし そもそもアンソロって相場より抑える認識があるから、逆にこだわりの装丁とかノベルティに合わせて、ページ数少ないのに¥2,000超えてる方がう~ん?ってなると思う なので回答としては全く問題ないと思います
ページ数的に適正価格なら何も思わないよ 趣味で豪華装丁にしてるんだなと思う
ネガティブな印象とまではいかないけど、赤字は大丈夫…?って想像しちゃうかなー 折衷案で1500円にしてみてもいいかもだね
コメントありがとうございます まとめてのお返事で失礼します 大体問題ないとのことで安心いたしました >ページ数 90ページほどになります 自界隈だと80ページあたりから1,000円の値付けになることが多いので、ページ相応の値付けと認識しています >折衷案 ご提案ありがとうございます 印刷代の見当がつくと心配になる気持ちはわかります 100ページを超えていたら1,500円も検討していたと思います ただ、買い手目線だとそれいらないよねという装丁がとにかく多いので、あまり上げたくない気持ちがあります ほかにご意見があったら伺いたいので、もう少しこのQ&Aは置いておきます よろしくお願いいたします
90pで…A5?だとしたら何も思わないかな。 読み手目線だと豪華装丁に興味ない。名作をスマホで読もうが箱付きハードカバーで読もうが、感動は変わらないし。高いのに駄作だったときのガッカリ感の方がやばい。
ページ数でしか見てないから安すぎとは思わないかな たまーに赤字確定だろうなっていう凝った本見かけるけど作者金持ちなんだろうなくらいしか思わない
小規模界隈ならそもそも買う母数が少ないから少々金額が上下したところで >少しでも多くの人に手に取ってもらいたい ここあんまり期待できないんじゃないかなぁ 行列にもならないだろうし1500円でいいんじゃないかと思うよ (でも装丁は主催の自己満足になっていないか一度見直した方がいいと思う)
どんな事情でその値付けしたか真実は聞かなきゃわからないから、買う側なら特に気にしないかな。赤字が明白でもそう決めたのは本人だし、本人にとって赤字かはやっぱりわからないから何にせよ「出してくれてありがとう」だな。 寄稿した側だったとしても自分のお財布が痛まなきゃ別にって感じ。ものすごい仲良い人とかなら気遣って逆に主催お疲れ様のお菓子渡したり、寄稿の謝礼を辞退したりはあるかも?
追加のコメントありがとうございます 追加分を見ても問題はないということなので、1,000円頒布でいきたいと思います >>少しでも多くの人に手に取ってもらいたい >ここあんまり期待できないんじゃないかなぁ こちらに関しては、いつも手に取ってくれる数より増えることはそうそうないと思いますが、価格を見て距離を取られることは避けたいという意味で書きました >(でも装丁は主催の自己満足になっていないか一度見直した方がいいと思う) 装丁や頒布価格等を好きに決めるために合同誌ではなくアンソロジー形式を取ったため、自己満足になっていることは確かです(この点に関しては参加者の了承を得ています) 好きな人の作品を好きな装丁でまとめたいという理由で作っているので、普段の個人誌以上に自己満足本となっています このジャンルではもう作らないとは思いますが、今後別ジャンルでアンソロジーを企画する際にはしっかり考慮したいと思います ありがとうございます サイトの状態が不安定なので、閉じられるうちに閉じておきたいと思います ご意見くださりありがとうございました
すみません、解決ボタンが表示されないので閉じられないのですが、ここで〆させていただきます