アンソロジーの寄稿依頼について このたびアンソロジーを企画・発行することになっ…
た文字書きです。 これまでに数冊同人誌を発行したことがあり、ゲストをお招きしイラストを載せた本を出した経験や、今回発行することとなるカプのWebイベントの主催経験もあります。 ただ、アンソロジーの主催は今回が初めてです。 先月、自カプオンリーの成人向けアンソロジー発行を告知しました。 執筆者の募集形態は、依頼と公募を併用する予定です。 そこで、依頼についてご相談です。 相互様の方で、 どうしてもご寄稿をお願いしたい字書きさんがいます。 その方の小説が本当に好きで、健全作品ももちろん大好きなのですが、成人向け作品も特に大好きです。 その方の書かれた自カプ作品はもちろんほかカプ作品も読んでおり、そちら含めて大好きです。 ですので、ぜひ一度お願いしてみたいと考えています。 ただ、その方に依頼してよいものか少し悩んでいます。 理由としては、 ・当方の自カプはその方の最推しではなく、2番手程度であること ・完全にジャンル移動したわけではないものの、現在のメインジャンルは別にあること(なお、今でもこちらのジャンルは追っているようで、その方の最推しカプオンリーイベントには参加なさるようです) ・相互ではあるがこの度発行する予定のアンソロや企画用アカウントや以前開催した当方の自カプオンリーイベント告知用アカウントはフォローされていないこと(ただイベントには遊びに来てくれたようです) などがあります。 それでも本当にその方の文章が大好きでして依頼を送りたい気持ちが強くあります。 もちろんお声掛けする際には、 ・作品のどこが好きでどうしてお願いしたいのかをきちんと具体的に伝える ・難しい場合は遠慮なく断っていただいて大丈夫であることを明記する ・発行時期までまだ余裕があることを伝える ・献本や粗品をお渡しする予定であることを伝える つもりです。 断られる可能性があることは理解していますし、もしお断りされたとしても検討していただけるだけでありがたいと思っています。 ただ一番気になっているのは、こういった状況の相手に依頼を送ること自体がご不快に感じられてしまわないかという点です。 似たようなご経験のある方がいらっしゃいましたら、依頼を受けた側・断った側どちらのお立場でも構いませんのでお話を伺えたら幸いです。
ページ数記載が記載ないとなんとも・‥80ページくらい? 買い手の価格の判断ってページ数で考えるから、ページ数に対して価格相応なら全く何も思わない 装丁が豪華だったらこだわってるんだな~って思うけど装丁は買う判断基準にはならないし そもそもアンソロって相場より抑える認識があるから、逆にこだわりの装丁とかノベルティに合わせて、ページ数少ないのに¥2,000超えてる方がう~ん?ってなると思う なので回答としては全く問題ないと思います
ページ数的に適正価格なら何も思わないよ 趣味で豪華装丁にしてるんだなと思う
ネガティブな印象とまではいかないけど、赤字は大丈夫…?って想像しちゃうかなー 折衷案で1500円にしてみてもいいかもだね
コメントありがとうございます まとめてのお返事で失礼します 大体問題ないとのことで安心いたしました >ページ数 90ページほどになります 自界隈だと80ページあたりから1,000円の値付けになることが多いので、ページ相応の値付けと認識しています >折衷案 ご提案ありがとうございます 印刷代の見当がつくと心配になる気持ちはわかります 100ページを超えていたら1,500円も検討していたと思います ただ、買い手目線だとそれいらないよねという装丁がとにかく多いので、あまり上げたくない気持ちがあります ほかにご意見があったら伺いたいので、もう少しこのQ&Aは置いておきます よろしくお願いいたします
90pで…A5?だとしたら何も思わないかな。 読み手目線だと豪華装丁に興味ない。名作をスマホで読もうが箱付きハードカバーで読もうが、感動は変わらないし。高いのに駄作だったときのガッカリ感の方がやばい。
ページ数でしか見てないから安すぎとは思わないかな たまーに赤字確定だろうなっていう凝った本見かけるけど作者金持ちなんだろうなくらいしか思わない
小規模界隈ならそもそも買う母数が少ないから少々金額が上下したところで >少しでも多くの人に手に取ってもらいたい ここあんまり期待できないんじゃないかなぁ 行列にもならないだろうし1500円でいいんじゃないかと思うよ (でも装丁は主催の自己満足になっていないか一度見直した方がいいと思う)
どんな事情でその値付けしたか真実は聞かなきゃわからないから、買う側なら特に気にしないかな。赤字が明白でもそう決めたのは本人だし、本人にとって赤字かはやっぱりわからないから何にせよ「出してくれてありがとう」だな。 寄稿した側だったとしても自分のお財布が痛まなきゃ別にって感じ。ものすごい仲良い人とかなら気遣って逆に主催お疲れ様のお菓子渡したり、寄稿の謝礼を辞退したりはあるかも?
追加のコメントありがとうございます 追加分を見ても問題はないということなので、1,000円頒布でいきたいと思います >>少しでも多くの人に手に取ってもらいたい >ここあんまり期待できないんじゃないかなぁ こちらに関しては、いつも手に取ってくれる数より増えることはそうそうないと思いますが、価格を見て距離を取られることは避けたいという意味で書きました >(でも装丁は主催の自己満足になっていないか一度見直した方がいいと思う) 装丁や頒布価格等を好きに決めるために合同誌ではなくアンソロジー形式を取ったため、自己満足になっていることは確かです(この点に関しては参加者の了承を得ています) 好きな人の作品を好きな装丁でまとめたいという理由で作っているので、普段の個人誌以上に自己満足本となっています このジャンルではもう作らないとは思いますが、今後別ジャンルでアンソロジーを企画する際にはしっかり考慮したいと思います ありがとうございます サイトの状態が不安定なので、閉じられるうちに閉じておきたいと思います ご意見くださりありがとうございました
すみません、解決ボタンが表示されないので閉じられないのですが、ここで〆させていただきます