合同誌の売上配分の決め方に悩んでいます 相互さんと二次創作の合同誌を出すのです…
が、売上の配分をどうするかで悩んでいます。 私は字書き、相互さんは絵描きです。 絵日記のような体裁の本を作る予定です。 サイズはA5、ページ数は40〜50pで、1pに1枚ずつモノクロのイラスト(人物は基本的に一人。背景無しまたは簡単なもの)を載せ、そこに短い日記のような文章を添える感じです。 相互さんにはイラストを描いていただき、文字入れ・入稿・入金・イベントでの頒布・通販などは全て私が行います。 本を作る作業だけでいえばイラストの方が大変だと思うので、私3:相互さん7で売上を分けるつもりだったのですが、相互さんは「色々やってもらうから5:5で良いよ」と言ってくれています。 本文の作業量に差がある合同誌の時、皆さんはどうやって売上の配分を決めますか?
あれは在庫を抱えない(受注生産)だけで売上は普通に発生するよ 二次創作OKっていうのは公式がガイドラインで許可出してるところの話かと もちろん許可とかそんなの関係ねー!で使う人も中にはいるかもだけど
トピ主の海外ゲーが当て嵌まるかは分からないけど、2コメも書いてる通り支部ファクは基本的に一次創作メインの場でガイドライン出てないグレーゾーンな二次創作でグッズ作るのはほぼ一律アウトだよ〜 例えばWJジャンルとか注文の時点で検閲に引っ掛かってキャンセルされるから気を付けてね(知らずに注文してキャンセルされた事がある者より)
あまり詳しくないから間違ってたらごめんなんだけど、マージン(売上)ゼロに設定していたら売上ゼロで利用できるんじゃないグッズ作ってOKかどうかはジャンルによる
>>3 横だけどマージンゼロにはできなくて最低100円はつけないといけない それでも手数料引かれてで実際懐に入ってくるのは数十円だけど 自ジャンルも海外ゲーム(グッズのガイドライン不明)で海外勢は結構やりたい放題してる factoryの受注グッズ置いてる国内の同人者も結構いる けど二次がOKかどうかは界隈の雰囲気とfactoryの判断によるとしか言えない
pixivFACTORYは「販売の仕組み」を提供してるだけ 二次創作の販売OKかどうかは原作のガイドライン次第 今は同人文化的に「少額販売は黙認されがち」だけど 公式がNGならアウト、OKならOK、未記載はグレー 「売上が出るか」ではなく「その作品が許可してるか」で判断すべし
そもそもだけど…「売上」を出してはいけないなら同人誌もアウトだと思うけど… トピ主が言いたいのは「利益」の事?