アンソロ主催経験者の方、依頼した参加者のアンソロ発行までの動向を気にしています…
か? 今年発行のアンソロに寄稿を依頼されています。 依頼を受けた時点ではバリバリ活動していたのですが、ここ最近になって心身的に色々と重なりしばらく作品をUPしていません。SNSも超低浮上です。 外から見ると、二次創作から離れているか、ジャンルに飽きているように見えると思います。 実際にはジャンルはまだまだ好きで、移動の予定もないです。 アンソロの原稿は内容も決まっており必ず仕上げます。 でも、アンソロ発行までにあまり活動していないと、執筆者が発表された時に周りから見て違和感がありそうですし、主催の方にも『もしかしたらジャンル移動?』と不安にさせてしまうような気がしています。 実際はどうですか? アンソロは計画から発行までの期間が長いので、その間に依頼した相手の熱量が保つかどうか、主催者の方はやはり気にしていますか? もしそうであれば、無理にでも活動頻度上げて、ちゃんとジャンルで活動している人に見えた方が貢献になりますよね…。でも無理やりUPしても質が伴わなければ逆効果にもなるし…とぐるぐるしてます。
繋がりがあるなら他の執筆者に相談してみるとか 他の執筆者もAB推しじゃないならトピ主と同じように思って辞退考えている可能性ある 辞退したくないならページ数少なめの5〜6ページに納める あとは冬まで時間があるから主催から中止の連絡や発行取りやめの可能性もありそう
1さん案の5〜6ページにまとめるのいいと思った。4ページでもいいんじゃない?と思う 忙しくて〜💦でもその分萌えは詰めました‼️ってスタンスでいいかと。実際本当に忙しいみたいだしNE
>普段お金をもらって絵を描いている立場ですので無償かつ時間がかかるものなのに誰も熱量を持って読んでいただけないと思うと筆が止まります そんななのに二次創作してるトピ主の爪の甘さが招いたミスです 読み手側の熱量気にするなら二次はやめとこ、二次=人様の設定を無断で借りる立場だし自分がやりたくて勝手にやるものだから
主催のジャンルが変わっているなら中止の可能性もあるから、予定通り出すのはおかわりありませんか?と一度聞いてみたら? それで出すといったら AB好き人間になりきったつもりで3〜4ページくらいの短め漫画を描く それで義理ははたせると思う
自分がAB好きだから描くマインドじゃなくて、AB好きな人が楽しんでくれたらいいな。興味なかった人でもAB好きになってくれたらいいな。って気持ちでやれば描けるよ