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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
年齢関係なく、日常語りメインの人と萌え語りメインで交流するのは無理なんじゃないでしょうか 萌え語りしたいならそういう人を探す、見つからなければとりあえず自分は萌え語りしつつやっていく、萌え語りできる人が見つかったら自分の年齢出さずにまずはWeb上で交流する…の3択かと思います 年齢のことは、仲良くなってリアルで会うとか年代的にどうしても合わない話題が出てきた時に初めて悩めばいいんですよ
自界隈は上は50over、下は18とか(詐称してそうなもっと幼い印象の人もいる) 狭い村社会かつバラつきがまあまあ均等で、個人的に深く付き合うのはプラマイ8歳くらいの価値観合う相手に絞ってるから、ン?と思うこともなくうまくやれてる 年齢と言うよりライフステージとか常識が違いすぎる相手だと本当に合わないなと感じる 自分は主婦との交流がシンドい。こういう場所だから素直に言うけど、歳上なのに色んなリテラシーが低すぎて、働いてない大人ってこうなるんだ…って引く。みんな優しい良い人ではあるけどね その上で仲良くできるかを分けるのは、お互いに歩み寄りがあるかどうかじゃないかな 人数比が明らかに偏ってる場合、少ない方がより歩み寄りを要求されることになるだろうから大変そう 主はそのジャンルでは投稿してないだけで創作自体は続けてきた人なのかな? 意中の人と仲良くなれる保証も、好きな作家が人間として好きになれる振る舞いをしてくれる保証もないけど、そこに囚われすぎずに引き続き創作自体を楽しめるといいね。グッドラック
年齢よりも価値観と交流のスタンス(自分の創作語り、作品考察語り、萌語り、日常語りほか)が合うのかが大事だと思う。 上下とも歳が10〜15離れていた人と交流していたけど、交流スタンスが合っていたので特に無理せず付き合えたかな。歳が近くても合わない人は合わないことは沢山の交流の中で気付いた。 交流するのにプライベートの開示をする必要は絶対じゃないし、交流の仕方もいろいろあるし(リプだけ、DMOK、通話、個人のLINE、イベントで会う、プライベートでも会う)、まずは主がどんな人なら合うのか試すのがいいかなと思います。
萌え語り的な交流をメインにしたいならXに萌え語りを投下して反応してくれる人を待つか、自分でスペース開くとかかな?自分がホスト側ならこういう話がしたい!と決めてスペース開くのもありだと思う。とりあえず初手は同人のすごろく用意してみるとか…
とりあえずその、自分と違うスタンスの人達のことを見下すことをやめれば自然と人が集まると思うよ
その感じだと長寿ジャンルでみんなジャンル熱も落ち着いてまったりやってるんじゃないの? そういう場合は固定のメンツでつるんでもう日常ありきで交流してるからそこの輪に入るのには結構ガッツが居るかも 自分からどんどん行く感じじゃないと難しそう
分かる 今ジャンル連載終了後に参入した字書きだけど完全に人間関係出来上がってて、本当に入る隙がない 基本皆いい人だし感想リプすれば感じよく返してはくれるけど、外から来た人扱い(事実そうだけど)で古参同士は私生活の愚痴とか雑談リプして気安い感じだから分厚い壁を感じる ジャンルへの熱量も違えばイベントで会うこともないので二年経っても疎外感強い 創作の数字は界隈内ではつく方だけど、反応は自カプなら何でも摂取したい全巡回タイプの人が応援的につけてくれるコメントくらい それ以外は黙ってブクマされるだけで作品について言及されたこともないし萌え語りもいつも独り言で終わるから寂しい
2と同意見、いまアレコレ考えても仕方ないので後で考えよ 飛び込んだとてすぐに仲良くなる訳じゃないので認知する、きっかけがあって初めて挨拶する、リプする、通話する、イベントで会う…とか必ず段階があるのでその過程で無理かも?と思ったら引っ込んだらいいんだよ そもそも向こうの方が興味を示して来なかったり歳が離れるなーってストップかかるタイプなら交流もなにも生まれないので…
自界隈(限界集落村)は40↑思春期子持ちと50前後が多めで30代独身が少しと下は20くらいが数人、絵描きの話になるけど30半ばの幼い子持ちと20の子がハイテンションに感想リプし合ってるから少なくともオンで交流する分には年齢関係ないと思う テンションやノリの合う合わないはあるけど ただ字書きはそもそもが相手にされにくい(絵より感想のハードルが高いし閲覧層も絞られる、特に字書き同士だと馬なら遠巻き、htrならスルーされる)から初創作で反応貰えたり創作者の仲間入りで仲良く出来る!みたいな過度な期待は持たない方がいいよ 初心者字書きのX垢なんて正直ROMと大差ない
一回り以上年離れた人と10年近く仲良くさせてもらってるけど、対等であることは前提として、その上である程度は年上側が年下側を可愛がるスタンスのほうがうまくいくと思ってる。 オフ会でちょっと多めに出すとか、おいしいお店連れてくとか。 まあ相手もこちらを立てて気を使ってくれてるだろうし、結局は相性かな…
自分の方が年上で20前後の界隈の人とけっこう交流してきたけど、リアルで自分の周りにいた同じ年代の子と比べて精神年齢が幼いな…と感じることが多かった 具体的には、距離感がおかしかったり他者に依存しがち、メンタルの浮き沈みが激しい、他人の個人情報を第三者に話してしまう、あたりが共通してたかな 要するに自他の境界が曖昧ってことだと思う もちろんメンタルのぶれくらいは誰にでもあるけど、きちんと他者を尊重してて、「この人は信用できるな」と感じられる振る舞いの人だと年齢関係なく長く付き合えた
萌え語りもその人の作品が見たいってブーストあったほうが盛り上がるから、いいもの作れるかどうかにかかってる 人気の下駄はいて交流するってそういう事では 他の属性はオマケだし
10年くらい前に、既に連載終了してるのに沼りすぎて二次創作はじめたきっかけになったジャンルがある 界隈は年上ばかりで一回り以上↑もたくさんいたけど、ひとりで萌えて作品投げ続けたら声かけてくれて何度かオフ会呼んでくれた。今でいう互助会だったのかも オフの会話は少しついていけないところもあったけど(仕事の話とかマニアックな洋画の話など、自分が学生だったので知らない世界だった)、みんな優しくていつも楽しかったし、その後ジャンル離れたり戻ったりしてるから交流ってほどは無くなったけどまだFFの人いるし、当時出会ったマイ神は今でもマイトップ神 年齢が離れてるからとかは気にしなくていいと思う。でもそもそも同じ頻度やテンションでの交流は期待しないほうがいいのではと思います。あとちゃんと創作続けるかどうかはたぶん大事