目線をこっちに向けるのは絵の趣向が変わるから違うな〜って場合は、多分敵と対峙してる状態のイメージイラストだと思うので、眉毛と目の位置を寄せて、眉毛をもうちょっと釣り上げてキリッとさせると緊迫感が出るかなと思いました。原作で刀構えてる時の元キャラの表情ってかなり眉毛と目が近く釣り上がってると思います。そのようなイメージです。
最初の添削でかっこよくなったと思ってたら刀警察の人も出て来て面白いですねこのトピ
よく知らないのに理解してないのに知ったかで人に指南するのは良くないですね
カッコイイ!!!
一応、今の自分ならこう直すなって赤入れしました。 指摘箇所が重複してても、見た時に感じた印象などを忌憚なくコメントして頂ければと思います。
すみません、ガイド線入ってない原寸をアップし直しておきます。 画面から直接撮ったので解像度低くてボケてますね…
雑で申し訳ないですが私ならこんな感じにします。 たぶん動きがあって迫力のある構図の方がカッコイイと思ったので、とりあえず腕と刀を前に出しました。 羽織はバサッとさせた方が見栄えが良く動きも出ます。 あとは手前の人物と奥の人物の脚にちょっと動きをつけました。手前の人物の姿勢も前傾にした方が動いてる感が出るかなと思って腰を引かせてます。
刀警察です 刀の遠近感がおかしいので段ボールでも良いので形作って鏡で見てみてください と言うか持ち方が違います 右手片手持ちでこれくらい腕を引くなら刀は下がります 添削絵も刀の持ち方違うし刃の方向が違うので参考にしないでください 上に刃を向けたいなら腕を前に出し身体の中央に持って行ってください またこの角度だと手の甲がこちらを向きます 傘で良いので親指を上にして小指を下にして持ち相手に向けている様に突き出してから写真を撮ってみてください
何しているのかよくわからない絵だな、というのが最初に見た感想です。 特に手前のキャラですが、刀を持っている割に全体的に身体がふにゃっとしていて力が入っているようには見えず、何をしようとしているのかわかりづらいです。 たとえばもし敵を斬ろうとしている(または斬った後)なら地面にしっかり足をつけて足腰落として上半身を支えているでしょうし、表情ももっと鋭いものになるのではないでしょうか。頭ももっと下げていると思います。このへんは重心の勉強をすればいい感じに変わっていくと思います。 技術的な部分は調べて練習すればなんとかなりますが、「何を見せたい絵なのかわからない」は技術だけではカバーし切れない部分です。なのでまず自分はどういうシーンを描こうとしているのか、それを初見の人に伝えるためにはどうすればいいのか、という部分を意識した方がいいと思います。 偉そうな書き方をしてしまってすみません。頑張ってください!