BA推しの人が逆カプABをフォローしたりAB作品に反応したりする時、正直どんな…
気持ちで反応してますか? ①普通にABとして見てる ②BAに変換して見てる 私はドマイナーカプABを左右相手固定で創作してるのですが、コンビ名などで調べると逆カプBA好きの人の方が多いです。 そして私のABの萌え語りや作品にBA派の人もよく反応してきます。 それはどちらも見れる人なのかなとあまり気にしないようにしてたのですが、明らかにABとしかとれない作品(年齢制限ありのものや、Aを抱くBなど明言してる萌えポス)には一切反応せず、見ようとすればBAにも出来そうな作品(全年齢やBをかっこよく描いてるもの)にだけ反応してくる人がいます。 これABをBAに変換して見てないか…?と疑念を抱き、質問させていただきました。 自分でも固定思考面倒臭いなとは思うのですが、オンリーワンカプでワンチャン同志の人が増えてくれないかなと作品を作ってた面もあり、BAで変換されるのは正直嫌すぎるのでブロ解した方がいいのか悩んでます。
相手がフォロー0の神絵師なら何も思わない そうじゃないならモヤる気持ちは分かる
超厳選って感じでもなく同好の方はそこそこではありますがフォローや交流などされてる方です 画力は普通ぐらいです。
めんどくさ。そんな深く考えてSNSやってないよ。覗いた時にたまたま流れてきたのいいねしたりフォローしてるんだよ。毎日なんか見るわけない。普通はそこまでSNS張り付かないしそんな暇ないよ
「貴方のイラストを私の絵柄で再現しても良いですか」タグでかまちょしてるんだからキッズだろうけどさ、トピの文章の書き方も下手すぎるし。 逆に「なんで反応するんだろう」ってトピ主はなんで相手のことそこまで気にするんだろ?暇なのか?もしフォロワーしかいいねしちゃダメという謎ルールがあるならアカウントに鍵をかけたほうがいいぞ。
誤いいねの可能性あるし 絵を見ていいね押しただけでそのタグ自体読んでない可能性が高い
その人が何を考えてるかはわからないけど、今まで反応されたことないなら単純に視界に入ってこなかったんじゃない?フォローされてないなら相手のTLに貴方の作品は流れてこないだろうし。交流目的のタグなら今度からフォロワー限定・相互限定とかにしたら良いよ
前から交流したくて見てくれてたのかも知れないし、手間かどうかの度合いも取り方も人それぞれなので、相手と交流したい気持ちがあるなら描けば良いんじゃないかな
このタグ、今愛でてる相互がしてるけど明らか画力に差があると反応出来なくないですか? 野生の公式や神絵師からいいねされたら公開処刑にしかならなくない? かまちょの範囲は指定したほうがトラブルないと思う
おすすめ欄にいつもトピ主のポストがあるから自分もフォローしてると思い込んでるとか…ないかな?
自界隈にいる空リプ感想に必ずリプつけてくる人と毎回話盛り上がるのが年単位で続いてるけど、いまだにフォロバはしてこないよ イベ後(自分は不参加)にそれまでオンで絡みのなかった相互とは繋がってたからリアルで会ったことある人だけフォローするタイプの人なのかなと思ってる 同じように空リプ感想にハイテンションで飛んでくるけど界隈者フォローはずっと0って人もいるし、フォロー・フォロバはしてくるけど無反応な人も、界隈者にフォローされたらもれなくフォロバするし作品見て感想送るけど自カプ作品量産して欲しいだけで個人的な仲は深めたくない、みたいな挙動する人もいる その人も独自のフォローや反応基準があるだけでは? 別にリプで盛り上がったからって相互にならないといけないわけじゃないし、「貴方のイラストを私の絵柄で再現しても良いですか」タグに反応してるのってただ「自分のイラストをあなたの絵柄で再現しても良いですよ」ってだけだからフォロー義務はない 自分の基準と違う言動をする相手になんで?ってモヤモヤしたり気になるのは普通のことだけど、色んな人がいるから自分基準でものを考え過ぎるのは精神衛生上よくないしトラブルの元になるのでもっと視野を広く持った方がいいと思う
質問に答えてくださりありがとうございます。 なるほど、考えすぎなんですね!ありがとうございました! 繊細さを少しでも克服するか、難しければ自分の繊細さにあった活動をしていこうと思います。 読みづらい駄文を晒してしまい申し訳ありませんでした。
そのタグやる人も絡む人も全員ないわーって思ってる 傍から見れば同類だから仲良くしとけばいいのにモヤるんだ
「繊細」ねぇ 悲劇のヒロインムーブして自分に酔うことが大好きなんだねぇ
絵の好き嫌いは関係なく自分の絵が他人の絵柄でリメイクされてるのが見たいって人は結構いると思うからその人もそうなのでは?トピ主の絵が特別好きなわけではないってのはそうだと思う
そうなんですね!色んな考え方あると肝に銘じようと思います。ありがとうございました!