コメントありがとうございます。本垢はたまに作品を見てくれる人がいるみたいなので一応消さずに残しておいてます。今でも気になる人の作品には匿名で感想送ったりしていますが作家さんの創作意欲に繋がってくれたらとてもありがたいですね。
創作意欲がなくなったら 作品は倉庫扱いにしてROM専になるな 何も生み出していなくても感想を送ったり評価をしているなら それはちゃんと意味があることだと思う 見てくれる人がいなくちゃ同人は成り立たないから
何も産み出さないのに居座り続けてるのがよろしくない という固定観念に縛られているからかもしれないですね。今回のジャンルでは初めていい意味での執着を感じられる人たちと出会い、楽しかった思い出がある。けれど交流ができたのは自分が作品を作っていたから→作品を作る意欲が無くなった今、その人たちとまた同じように楽しむことができないかもしれないという焦りを感じました。 もし、自分と交流があった作り手さんが作品を作らなくなったとしても私は呟きに話しかけたり交流を続けると思います。もちろん相手が浮上してきて呟いた時というのは前提です。完全にTwitterに来なくなった人にはアクションは起こしません。リア友人でない限り。その人が過去に作った作品を知っているので、今作っていなくともそこは関係はありません。 私の場合はその人が長い間作品をあげてなくともまだそのジャンルが好きであれば全く関係は変わりません。この人は作品あげなくなったから別に付き合わないで良いやなんて考える方がもしいらしたとしたら、逆に関わらなくて結構ですって切り替えていいと思いますし。 そこのアカウントは置いておいてたまに話したいときに浮上し熱のあるジャンルで作品を作っていてもよいのではないでしょうか。そのうちにまた描きたくなるかもしれないし、無理なら無理でそのときに考えたらいいと思います。こだわりを持つのも大切ですがこだわりに縛られて身動きが取れなくなると苦しくなると思います。 あくまで私ならこうするかなという意見でした。交流垢だけ残しておいて、別ジャンル垢でも活動することを選択すると思います。
コメントありがとうございます。 自分でも分からなかった気持ちを言語化して頂きスッキリして心が軽くなりました。ありがとうございます。 よく分からない焦りみたいなものはあるけと作品を作る意欲までは湧かない、なんでここに居るんだろういる必要あるのか…。 素敵な作品を作る方や交流で仲良くなった方に対して思ってる以上に未練というか執着してるようです。ジャンルに対してなのかその人達に対してなのかは分かりません。 とりあえず垢は放置で身内垢だけで細々とやっていこうと思います。最近は特に熱のあるジャンルもなく他人からの評価が気になりすぎて作品を作ることにも億劫になっていました。自分の拘りやプライドのせいなのかも知れませんとても苦しかったです。 またハマれるジャンルが出てきたらそちらに行けるだけの気力と体力を蓄えておきたいです。 アドバイスありがとうございました。
新規開拓!! 話題のアニメやソシャゲを片っ端から試して熱くなれる作品探します!惰性時間もったいない!人生時間は有限なので楽しんだもん勝ちです。 今のジャンルだって捨てるわけじゃなくて、自分の宝物入れの引き出しにしまう感覚?です。見たくなったら見る、みたいな。
この何もしない時間とても勿体ないと思いますので新しい移住先ジャンルを探してみようと思います。万が一また今のジャンルに戻って来る事があるかもしれないので、捨てずにとりあえず取っておこうと思います。 コメントありがとうございました。
全く同じ状況になったことがあり、すごくお気持ちに共感しました。もう全盛期のような熱もないし、描く気もおきない、別ジャンルで描きたいものもなく… ほぼログアウトしていた時期がありました。 私の場合はジャンル自体がほぼ衰退してしまって、描き(書き)手も少なくなっていた流れで自分もフェードアウトするような形を取りました。 もしかしたらまた描きたくなるかもと思ったけど、結局暫く経っても描かなかったので、その時にジャンルで繋がった方は特に仲の良い人以外はブロ解しました。 雑多に描くことをツイートし、今はほぼ身内垢のような状態になっています。 私の場合は垢移動が面倒だったのでブロ解にしましたが、別の垢を作るのも良いと思います。ブロ解よりはまた1から初めたほうがどこかのジャンルでもう一度被った時に何のしがらみもなく再会できる気はします。 また熱が戻ってくるか、新しく描(書)きたい!と思えるジャンルにトピ主さんが出会えますように。
コメントありがとうございます。共感頂けて嬉しいです。 ブロ解ではなく一から身内垢を作りまして、活動していたときに仲の良かった人だけフォローしています。仰ってる通りブロ解よりは角が立たないはずなので身内垢作って良かったかもしれません。 最後の一文心に染みました。ありがとうございます。