学生時代までは同人に全振りで卒業と同時にリアルに全振りで28で結婚してまた同人に全振りですね。子供は望まない夫婦ですし20代でおしゃれも人付き合いも遊びも大概やったのでもう家に引きこもって最低限の家事しながら絵描いて過ごすだけでいいです。幸せです。
私はリアルと同人は五分五分ですかね。ただ、両立ができないタイプなのでどちらかに全振りすることもよくあります。 まだ大丈夫と言っている間も時間は経ちますし、もし自分自身に対して思うことがあるならば今から何かしら始めたらいいと思います。 個人的に思ったのですが、このまま同人に全振りしたとしてもふとした時に同じように「このままでいいのか」という壁にぶち当たる気がします。 どんな小さいことでもいいのでほんの少しだけ今の生活を変えてみてはいかがでしょうか。試してみてからその後を考えるのもいいと思います。
同人も楽しみながらリアルも楽しんでいました。 リアルを楽しむといっても些細なことです。 もともと化粧品を買うのも服を買うのも好きだったので、漫画を買うのと同じような感覚で買っていました。 ただ原稿の締め切り直前はどうにもならないので原稿だけやっていました。 同人かリアルどちらかだけにしなきゃいけないことは無いと思うので、今日は同人、明日はリアルくらいの気軽さで楽しんでみてもいいのではないでしょうか。 あと私は現ジャンルでお手紙もらったことないのでトピ主さんが羨ましいなと思いました…。
私は家庭持ちで小さな子供がいるので完全に私生活>同人活動ですね。 独身時代や子供がいなかった頃は最低限の家事と仕事だけやってあとはほとんど同人活動に時間使っていましたが子供がいるとそういうわけにもいかないので…。 その上で私自身トピ主さんにお伝えすることがあるとすれば「若さは不可逆」ということですね…。 そんなこと人から言われなくてもわかっておられるとは思うのですが、若い時間って本当に限られてます。 その限られた「若さ」をどう使うか、何に使うかは人それぞれだし、どういう人生が幸せなのかは人によって違います。 趣味に人生を捧げることを幸せだと感じる人もいれば、結婚して家庭を作ることを幸せだと感じる人もいるかと思います。 趣味に生きる、仕事に生きる、家庭を築く…何に重きを置くかは人によってきっと違うはずです。もちろん要領よく全てをこなせる人もいるとは思いますが…。 その中でも女性にとって仕事や恋愛(結婚、出産)に関しては若さってものすごく重要なことだと思うんですよね。 反面、同人活動をする上で若さはそれほど重要なことではなくて、60歳になっても続けている人もいるとお聞きします。 就職を機に、結婚や出産を機に引退して、生活が落ち着いて戻ってくる人も大勢います。 若い頃にしかできないこと、今しかできないことってたくさんあります。 失った若さは戻ってこないし、失くしてから後悔してもどうにもなりません。 トピ主さんにとって何が大切かはトピ主さんにしかわからないことです。 どんな人生を選んでも誰もが多少なりの後悔はあるとは思いますが、数年後、数十年後に後悔が少ない人生を送れるように自分自身を見つめ直してみてはいかがでしょうか? 長い上に説教くさくなってしまってすみません。
私は若い時にしか描けない作品ってあると思うので同人に若さは関係ないとは思わないです やっぱり若い頃にメチャクチャ描けばそれだけ上手くなれるし、40歳から始めた人とでは技術も描ける作品もちがいます 子供が欲しい結婚したいなど強い願望があるならそっちに振るのもいいですが、まあ恋愛とか結婚ってしようと思えば案外できるので自分が本当に楽しいこと価値を感じることに時間を使うのは全く無駄ではないと思いますよ 私はプロになりたいので自分の時間を計算して創作に使ってます 目標があると着実に一歩ずつ前進しているのが分かって楽しいです
結婚したいなら1歳でも若いうちに婚活に全振り、結婚するつもりがないなら今のままで良いと思う。 法律的には死ぬまで結婚は出来ますが、御相手の希望が叶いやすいのは1歳でも若いうちです。 他のことは、まぁだいたい歳をとってからでもできますが いつか、そのうち、なんて悠長に思っていると、冗談抜きで10年過ぎるのはあっという間です。実感してます。時の流れの速さ、怖い!
結婚は若くないとできない、同人は何歳でもできるとのコメントが多いですが、私は同人も若いうちじゃないと満足にできないと思います。20代は同人と仕事に時間を費やし今30代になりましたが、集中力が続かない、頭痛が治らない、仕事から帰ってくると眠くて仕方がなくて原稿できない、交流もする気が起きません。きっとこれから老眼になり、身体も衰えてイベントへ参加するのもおっくうになり、更年期症状に悩まされて同人どころではないのだろうと恐れています。 だから若いうちに同人、つまり趣味に没頭して、若さを無駄にしてしまったとは思いません。若いうちしかできない趣味もあります。同人もそうだと思います。幸い商業から声がかかり、今は仕事と商業と同人の三足のわらじ生活を送っていますが、こんな生活数年持てば褒めてあげたいと思っているので、今のうちにやりたいことをやりきる覚悟でやっています。それで4ねたら本望、とまで思います。この先結婚も出産も健康的な日々も、すべて希望が無いので。 だから今自分がしたいことに正直になっていいし、そうして生きてきたトピ主さんは間違ってないと思います。
現実も同人もどっちつかずにバタバタしながら動いてます。 同人に全振りしたいですが、そうもいかない環境なもので…。 自分ひとりのことだけ考えていられるうちはまだ好きにやってみてもいいんじゃないかなーと思います。 親の介護など出てきたら、打ち込みたくても打ち込めなくなりますから。 とはいえ、現実の生活を充実させるのも、それはそれで創作が豊かになると思います。 自分をドレスアップする楽しさが推しを理解する切り口になったり、つきあいで行った旅行での体験がきっかけでネタが浮かんだり、他の趣味を通じて知り合った人のとの会話に数年後にハマったジャンルで役に立つ知識が含まれていたりと、生活は全部なにかしら創作に活かされるなあと実感してます。 自分は一時期、創作を休んで仕事や人付き合いを中心に生活していたんですが、その間に体験したことは今の創作にものすごく役立ってます。 もし今の状況が行き詰っているように感じるのなら、半年とか期間を決めて少し現実に比重を置いてみてもいいかもしれないと思います。
同人にしろリアルにしろ、身体を壊したらろくに何もできなくなるので 元気なうちにやりたいことをやっておきなさい、と病弱なおばさんは思います 周りの目ではなく心からやりたいことが一番だと思います
虚しいと感じてる事実を大事にされて下さい。心の声です。 周りがどうであれ、今同人でお疲れなんだと思います。やってる事と楽しさが見合わないと感じる事は大事です。 オタク活動かそれ以外かと区別せず、自分の楽しいことに時間を割くと考えてみてはどうでしょうか。 他の事もどんどんやってみていいと思います。オタクの世界がすべてじゃないです。