コメントありがとうございます! 100p以下を出したことがなく波打ちに思い及ばなかったのでありがたいです! 軽い=薄いと思い込んでおりました、嵩高紙で軽さをだしていこうと思います。
作ったわけではないのですが、あまり薄い本で薄い紙を使うと裁断でヨレたり失敗すると書いてある印刷所の注意書きを何度か見ています。 なので、一度お試し印刷で一回作ってみるのが良いと思います。 ペーパーバック風の薄い本だと薄い紙にするより、嵩高のがさっとした質感の軽い紙の方が雰囲気出るかもしれません。モンテシオンとか、コミック紙とか
100ページ以下で薄い書籍用紙使用すると、波打ちが発生します。もちろん、製本不可能ではないのですが、ぐねぐねと波打った本になる可能性があります。印刷所から警告あることも。 上のコメントでもあるように嵩高紙を使用する方がいいかなと思います。厚さはそこそこだけど軽い紙ですね。 ペーパーバック風でしたら、新書サイズの方がそれっぽくはなります。
ペーパーバックをイメージして装丁した時、本文にタブロを使いました。タブロは新聞紙っぽいグレーの紙です。 (お〇クラブさんのタブロを使いましたがコミッ〇モールさんの書籍用紙グレーもほぼほぼ似たような感じです) 嵩高なので厚みがでますが軽いので個人的には結構それっぽいかな~と思ってます。 私の思うペーパーバックって軽くて厚いイメージなので嵩高にしている面もあり、そういうのが苦手だったらすみません… サイトで見ると100Pだと8.5mm(+表紙用紙)らしいです。
コメントありがとうございました! 薄い本にしたいという気持ちばかり先走ってしまいましたが、確かに軽いほうがペーパーバック風ですね...。ありがとうございます、本番前にお試し印刷してみます。
コメントありがとうございます! コミック盛るさんにお願いしようと思っていたので、グレーを検討してみます。 ペーパーバックは軽い、つまり本文用紙が薄いのだ!と盛大に勘違いをしておりました。教えていただきありがとうございます。 結構背幅出るんですね、いろいろと練り直してこようと思います。ありがとうございました!