在庫を長く持たせている人には好感を持ちます。 今は在庫がずっとある=売れなくて残ってると言う人がいるのは割と皆認識していると私は思うのですが、そんな中で持ち続けるのは一種の意思表示だと思います。応援します。 既刊をもたせておいて、新刊と既刊を一緒に買わせてくれるサークルさん、大好き。
好きにしたらいいと思いますよ。 どっちにしろ文句を言う人はいますし。 だったら「こうしたい」と思ったことをやっていた方が誰かに文句を言われたとしてもまだ納得できませんか?
すごくありがたいですし自分も完売前に再販かけるぐらい在庫切らさないように気を付けてます。 むしろ在庫無い方がストレスまであります。 ただぶっちゃけ再販ある作家の本はまあ買えなくても次があるし…と優先順位を落としがちなのは事実です。
色々言う人がいるものですね~。 買う側としては在庫ありはとてもありがたいし、頒布する側も欲しいと言ってくれる人がいたらお届けしたい。 オンデマンドでも少部数ずつの再販を繰り返していたら赤字になりませんか? 部数は作者さんが無理のない程度にコントロールするのが一番かと思います。
お恥ずかしい話、私も昔はそう思ってました。 でもすごく好きな大手作家さんが在庫を切らさない人で、「遅れてABにハマった人に通販ページを見てガッカリしてほしくない」「ABで検索したらいつでもABの本を読める環境にしておきたい」と言っておられて。それを聞いてから考えが変わりました。某同人女みたいな話ですけど事実です。(わかる人にはわかっちゃうかな…) だからトピ主さんみたいな人は尊敬するし、私もそうありたいなって思ってます。 ……まあ私の場合は再販するほど売れないんですけどね!笑 何度再販しても在庫切れで高額転売されてるって、もう確実に人気作ですから欲しい人は相当嬉しいと思いますよ。応援してます。
サークル側なので再販はする方がお金かかるって知ってるからありがたいな〜と思ってます。ぶっちゃけ人気の人しか再販出来ませんし… 毎回すぐ完売する人は販売数絞ってる人なので、もうチェックすらしなくなります!笑 在庫ある作者さんの方が好きですー!
まさに似たような状況だったのでコメントします。 自分も在庫なしや通販戦争とかで悲しくなるので、自分の本ぐらいはいつでも在庫がある状態にして好きな時に手に取って貰えたらな、と思う派です。 在庫はしばらく持たせたいけどこのご時世部数読めない、で初版絞った結果、この半年で印刷最低部数で再版&追納を5回ぐらいやってしまってます。 でも傍から見たら何回やるんだろうとかそんなに売りたいのかとか新着上げしたいのかとか思われているんじゃないかとびくついています。 かと言って一気に刷ってしまうと単価が安くなって黒字になってしまうし、ちょこちょこ刷ることで印刷所にお金落とす口実にもなるしな…と思うことにしてます。
とてもありがたいですし、在庫を残そうとして下さる作家さんには感謝しかありません。 以前、完結して数年経った作品に送れてハマった時に通販を受け付けられていたサークルさんが複数あり、大変嬉しかったです。嬉しさのあまり感想も送りました! どれも宝物で、今も繰り返し読んでます。
私もまったく同じで、自分が在庫なしに泣かされるタイプなので再々々々版までかけています笑 作る側からすれば、一度にたくさん刷るより再版重ねる方が手間だしお金もかかることが分かっているのでありがたいな〜としか思いません。何冊か出しているのですが、再版しづらい仕様(特殊加工ありきの表紙デザインとか)のものはそうそう再版かけられませんし...無理なく好きなように活動できるのが一番だと思います。
まさに今新ジャンルにハマってpixivサンプルから通販ページ行くと全部在庫0で絶望しているので、遅れてハマってまだ欲しい本が手に入るのは感謝しかありません。 在庫管理も大変なのは知っているので無理に再販して、とも言えませんが、あまりに欲しい本がありすぎて中古やオークションに手を出したくなるほどです。(出しませんけれども…そのくらい欲しい気持ちが抑えられないです) 直接作者さんに還元したいので、トピ主さんのような姿勢のサークル様は私は好きです。 ただふと思いつきましたが、完売作品をWeb再録して読めるようにしているサークルさんもあるので、無料で読みたいと思う層からは、完売したならWeb再録しろって思って文句が出るのかもしれません……? 他にも何冊か完売してるなら、再録集として出してくれた方が嬉しいという層もいるかもしれません。 サークル側としては中古店で高く売られず、買われず正規の価格で手に入れてもらえるというメリットもあるので、欲しい方に届くようにしているのは読者にとっても双方ヨシだと思います。 他サークルの売れ行きチェックしているのは買い専ではなくサークル側な気がするので、そういう意見はスルーでもいいのではないでしょうか…?
自分の推し作家さんが絶対に在庫切らさない、なくなったら即再版してくれる人で、そのスタンスが好きなので自分も在庫切らさない刷り方をしています。 一人でも多く、欲しい人の元に届いてほしい!という気持ちです。 だから再版してくれる作家さん好きですし、金の亡者やhtrだなんて全く思いませんよ。 ていうか再版って毎回お金かかってるし、なんなら赤字になることだってあるのに金の亡者とか言われても「?」って感じですね…。
在庫切らさない人大好きです。 売り切れてて悲しい気持ちになっていたけど、この間再販されて買うことができてめちゃくちゃ嬉しかったので、そういう方には感謝しかないです。 自分も在庫を切らさないよう、多めに持っていようと心に誓っています。