逆に年々苦手が増えたりしてますね。若い頃はなんでも平気だったけど年取るにつれて推しには健康で平和に生きてほしいと願うようになりました。 驚いたこと…すけべのほうではどんどん許容範囲が広がってますね。アヘ顔とか断面図とか汚喘ぎとか最初はギャグにしか見えなかったのに段々癖になってきてます。
カプよりも何よりキャラ解釈重視の自他共に認める過激派厄介オタクを長年やっています。 前にいたジャンルでとにかく公式で"いい人"として扱われ、作品のファンなら皆好印象を抱いているような推し(男)が作中の女キャラに手を出しまくって何股もしているクズ男にされているギャグ二次創作をなんの抵抗もなく楽しく読めてしまった時は我ながらビックリしました。 未だになんで読めたのか分からないしそれ以外の解釈違いは受け付けないままなので、人間何を好きになるか分からないものだな…と思いましたね。
アヘ顔等、だんだん平気になって…どころか癖になっているのですね(笑)なるほど。 すけべは健康に良いから許容なのでしょうかね。コメントありがとうございます~!
それはすごいものに手を出しましたね(笑) 一瞬何かが降りてきたか、憑かれたのでしょうか…ギャグだから許せちゃった、というのもあるかも…? またそういう時が来るのでしょうか…怖いような、楽しみなような? コメントありがとうございました〜
BLが長年駄目だったんですけど 推し監督のアニメのBL要素は平気でした(ファンには大不評でしたが…) 同人でいう「この作家さんなら苦手ジャンルやカプでも読める」現象に近いのかもしれません 他ジャンルではやっぱり苦手なままなので 地雷ってまだ自分に合う作品に出逢えてないことでもあるのかなと思うようになりました
>>地雷ってまだ自分に合う作品に出逢えてないことでもあるのかなと思うようになりました 格言じゃないですかー? もちろんシャットアウトゆえに目にも入らないものもあると思うのですが、何かのきっかけで触れてみたら、まさか…ってありますよね。 コメント&ありがたい格言ありがとうございます!
大好きなABというカプに対し、原作はCBルート(ほぼ確定)で報われないAに対して今後ADになるのでは?というファンの予想から最近ADが多くなり、しんどくて辛すぎて原作も見れずに毎晩泣いていました。 ADの文字も見るぐらい嫌で、そのうちAまで嫌いになりそうで「これは駄目だ」と思って何故かADの小説書いたら克服できました。意味分からんって感じですよね。 自分が自萌えで創作出来るタイプだからかもしれないのですが、自分で書いてみたら「あれ?結構いけるんじゃね?」ってなりました。
おお、それは…つまりAもBも公式でそれぞれお相手が出来ちゃう感じなのですね。キツイです。 自分であえてそこに突撃したとは! それは未公開ですよね…AB固定なんですよね? すごい!!!! 自分に出来るか考えましたが、うーん無理か…な…でも私もめちゃくちゃ自萌えタイプなので、自分ちのADならセーフって感じになるのでしょうかね。窮地に陥ったら方法として覚えておきたいです! Aを嫌いにならずに済んでよかった! 体験談ありがとうございます!