それすっごくわかる…!!!理由はわからない!!!けど綺麗な絵って飽きるんだと思うんですよね。綺麗な絵は似たりよったりになりがちだし…。手軽に反応できるのはヘタウマかも
なんか丁寧で速い人見ると焦るのでそこから拗らせて嫉妬になるの、割とあるあるかと。
反応の話とは少しずれちゃうかもしれないけど、上手すぎない方が話しかけやすいみたいなのはありますね
世の中上手い人より下手な人の方が多く下手な人は寄り添いあって固まってて合流で伸びるので
丁寧=時間をかけてそうな気合いの入った作品に反応する時ってこちらも気合いを入れて見なくちゃ…!と思うこともありますね。 落書き〜って感じだと、おっ!その絵いいね!くらいの気持ちでいいね押しやすいです。
あまり関係ないような気がしますが…強いて差を考えるなら、 丁寧であると勢いがなくなってしまい硬い絵になるからネタも表現としていまいち面白く感じない →だから目が肥えてる描き手は惹かれない ヘタウマは独特の魅力や勢いがあり、ネタの面白さも最大限に活かせている →だから自分で描く側からすれば光るものがあり惹かれる
とっつきにくいのでは… 話しかけづらいというか、近寄りがたい印象。 それに、なんとなくヘタウマな方が気楽な言葉遣いでいい気がしませんか? キレイで落着いてる絵には、テンション抑えめの敬語が無難かな…というような気もします。
モロ嫉妬じゃんって人知ってます。負けてる自覚があるから(他人から見たらその人もファン多いんですけど)触れないんだなーって。 全員が全員そうじゃないのは分かってますが、もしかしてこういう人は結構多いかも…と思います。
なんとなく丁寧に仕上げられた絵ってその絵一枚で完結しちゃってて妄想の余地がないというか、絵を見て素敵だったなで終わってしまう場合が多い気がします あと仕上げが丁寧であれば丁寧であるほどちょっとした粗が目立ってしまうので結果的によほど上手い人でなければラフに描かれたものよりもhtrに見えてしまうというのもあるのかも
既製品みたい、パッケージングされた広告みたいで味がないのかなあ? プロの洋菓子店みたいなケーキが頻繁にアップされるインスタアカウントより、手作り感はあるけど週末にお菓子をアップする主婦とか女子高生・短大生のインスタアカウントの方が愛着を持たれるみたいな? お菓子作りが好き、一般人の作る上手なお菓子を見るのが好き、って人たちにとって前者と後者どっちに反応しやすいかっていうと後者だと思うし。絵も小説もこれと同じじゃないかな
単純に嫉妬かなぁと思いました。 早いのに上手いって強すぎるよね…。
どうなんだろう。丁寧な人のほうがいいねは貰ってる様な気がしますうちの界隈。ただリプとかが極端に少ないかなと。ラフっぽいのを描く人はなんだろう互助会っぽい人たちがついてるのでリプが10とか平気である気はします。あまりに上手すぎると話しかけにくいのかもしれないですね。 私はその隙をついて丁寧な人に話しかけて仲良くなっていくタイプなので(あまり話しかけてもらえないと言って喜んでくださるので)嫉妬あざすという感じです。
なんとなく分かります。 自ジャンルにも綺麗な絵の人とザクザクした線の絵(味がある、ヘタウマ)な人がいますが、後者の方が伸びています。 「後者を理解できる自分はセンスがある」という気持ちでいいねRTしてる人も結構いるんじゃないかな~と思います。穿った目線ですが…
たとえ絵を適当に雑に描いた方が話しかけやすくて伸びやすいとしても、評価されてる事自体には羨ましいけど その絵にはなりたいとは思わない