余談ですがトピ主にも嫉妬してしまっています。一人ひとりに丁寧な返信をなさっていて、とても素敵です。
やりたいことができないのに他人があっさりできている時かな 勇気出してやってみれば自分でも出来たりするんだけど なかなかその一歩を踏み出すのが難しい
嫉妬は相手が自分と同格もしくは下だと思った時に生まれます 嫉妬しない人というのは相手を凄いと思うことも無いです。相手を凄い=自分より上=意識に格差が生まれている これが後々の嫉妬の熾火になって行きます
例えば自分より明らかに下手な人が、自分より明らかに評価されていたら、どうでしょう。 同じジャンルの同じキャラを描いていたとして。 私は基本的に嫉妬しないのですが、この、明らかに自分の方が上だろ!!という醜い感情が出てくると、心が黒々染まる気がしますね。 もっと上手くなってやろう。と思って終わらせます。 他人に興味が薄い人は嫉妬しづらいですね。
一度筆を折った字書きです。 中規模ジャンルで投稿を始めたころ、同担の字書きに嫉妬してしまいました。 何ヶ月もかけて書いた小説が全然伸びず、同時期に投稿された他の方の作品ばかりがガンガン評価されていました。数字の差を目の当たりにして苦しかったです。 自分の下手さが原因なのはわかっていました。 でも好きで書いたものが認められなかったことで、何となく自分自身を否定されたような気持ちになってしまいました。 結局ほとんど投稿できぬまま筆を折り、ジャンル移動しました。 移動先は小規模。同担は少ないです。 はじめはさみしかったですが、不思議と肩の荷が下りたような気持ちになりどんどん書けるようになりました。 前ジャンルより感想をくれる方が多いのも力になっています。 他人と比べると実力はまだまだだと思います。 でも、私は比べれば比べるほど辛くなってしまう性格なのが前ジャンルでわかったので、なるべく自分の書きたいものだけに集中して周りは意識しないようにしています。 同担同業者と自分を比べても純粋に楽しめる性格なら嫉妬はしないかと思います。
自分の作品を好きだ好きだと言ってくれていた人が、ある日、めちゃくちゃ頑張って書いた作品にはまったく反応せず、同じタイミングでアップされた作品に最高だとRTしていた時。 自分は字書きです。字書きに対してやはり嫉妬します。 これは、同じフィールドにいると認識しているからだと思います。
逆かと思っていました 相手に敵わない(上手い、人気ある…等)と思うとだんだん腹が立って嫉妬するのかと思ってました 相手を凄い(上手い)と思う事がよくあるので、意識の格差は生まれてるんでしょうね… そう考えると私は嫉妬しない人には当てはまらず、後々嫉妬をするようになるのかもしれません 怖いです
その状況を考えてみました 結果として思ったのは、交流の上手い下手に差があるかもしれない、自分はあんまり交流が得意でないので、交流が明らかに向こうの方が上手かったら絵が下手でも評価されるかな、と思いました あと、絵は下手だけど萌えが多いとか、エロ要素(単体でも露出を増やす、みたいな)が入っていたら、そして自分の方に萌え要素が少ないとか、エロ無しだったならば、向こうの絵が評価されるかな、とも思いました 私も今のところ嫉妬らしい嫉妬はした事無いのですが、ド底辺にいて自分より上手い人だらけだからなのかもしれません 他人に興味があるかどうかは自分ではよく分からないのですが、プライベートのツイートにそこまで興味は持たないので若干興味薄めなのかもしれません
人によりけりですけど、なんとなく「自分と同じフィールドで、自分の欲しいものを持っている相手」に嫉妬を抱くのかなぁと思います。 それは評価であったり自作への自信であったり交流の太さだったりしますが、欲しいと思ってるものを羨ましく思う気持ちが嫉妬の源泉じゃないかなぁと。 まず自分の条件に近しい人へと矛先が行くので、字書きなら字書き、絵描きなら絵描きに嫉妬してしまうと思います。もちろんそうでない人もいるでしょうけどね。 同じ作品数で同じ作品傾向、能力、交流具合、あと伸びる伸びないは己の人柄か運によりますからね、近しい相手ほど強くなるんじゃないかなぁ。
評価に苦しむ方がとても多いのをこちらのサイトやツイッターで伺い知っております 確かに何か月もかけて書いた自分の小説が全然伸びない中、同時期に投稿された他の字書きの小説がガンガン評価されていたら絶対に辛いと思います その時は筆を折ったとの事ですが、ジャンル移動で再び筆を取れて本当に良かったですね! 挫折がトラウマになってしまい、もう立ち上がれない、ROM専になったか創作の世界から去った人の話も聞いた事があるからです 同担が少ないと比べて苦しむ比率もグッと減りそうです どんどん書けるようになったという事は、きっと実力もどんどん上がっていったと思います だからこそ感想も沢山貰えるのではないでしょうか? それでも実力がまだまだと思えるコメ主様はきっと自分にとても厳しい方なのだと思います 今の居場所がこれからも居心地よく、創作活動を楽しめるジャンルである事をお祈り申し上げております
同じタイミングでアップされたというのは他の同業者、字書きの作品に、という事でしょうか? それはまず、アレ?…となりますよね その内こちらの頑張って書いた作品にも気付いて「見落とすところだった、最高が連続、イエーィ!」みたいになってくれればいいんですが、頑張って書いた作品は放置でしょうか…それは嫌ですね… だいたいそうなるかなとは思っていましたが、やはり同業者に嫉妬するんですね
全く嫉妬をしない人間なので、的外れかも知れませんが、おそらく自分が持ちたくても持てないものに嫉妬するのではと思います。 ちなみに、私は字書きなんですが、絵描きの方はおろか字書きの方にも嫉妬したことがありません。 たぶんなんですが、私が長いことロム専で、自分の書いたものと他の方が生み出されたものを楽しむという意識が全くかけ離れたところにあるからだと思います。 とはいえ、嫉妬自体が必ずしも悪いことだとは思いません。 それが原動力になることもあるでしょうし。
お話を聞いていると、稀に聞いて「感覚が全く理解出来ない」と思っていた「同担拒否」にも少しは理解が及ぶようになって来ました 「同担拒否」にほぼ同じでしょうが同カプ者が嫌いだけど他カプ者となら仲良く出来る、という話も聞いた事があります 自分と同じフィールドで、自分の欲しいものを持っている相手…評価、自作への自信、交流の太さ…自作への自信は全然欲しいと思った事が無かったので例に挙げられ新鮮でした 自信は満々よりかはちょっと無いくらいの方がその人を成長させ続けてくれそうなイメージです 私だったら自信より「俯瞰で物事を見れるようになる冷静さ」の方が欲しいです そうかなとは思っていましたが、同業者への嫉妬率が高いんですね 交流もそうですが、人柄もありますよねきっと、それにこればかりはどうしようもない…運もあると思います あと、ポテンシャル…最初同じくらい下手で始まっても、能力がある方はどんどん伸びますしね…そんな時、「じゃない方」は苦しむだろうなと思いました
めちゃくちゃ冷静ですねー笑 そうなんですよ。交流票や惹き付けやすいネタはもちろんあるんです。で、そういう正当な理由がわかっているにも関わらず、不愉快ーーみたいになる、それが嫉妬かなあと。というか妬みと言う方がしっくり来るかな。 勿論、冷静に分析出来ずに、とにかく嫉妬を感じる人もいますけどね。 私は絵に限らず、彼氏、旦那、子供、仕事、収入、家などの話で思わず嫉妬する、というのをよく聞きますが、全然。もっと他人のことに興味持てよ、と思われている始末です。
後は自分の絵を見て欲しい!と思ってからが嫉妬の始まりでもあると思います。基本的に自分で書いていて楽しいから十分という気持ちを持ち続けている限り嫉妬は生まれません。 これが〇〇いいねほしい。〇〇さんにいいねされたい。 もっと有名になりたい。〇〇さんより評価されたい。 とか欲が出てくると それが満たされなかった時 なんで〇〇さんは私より評価が高いんだ?とか あんな絵で〇〇いいね貰えるなんてどうして?とか 僻む気持ちが産まれてくる場合が多いです。 私は私と思えている人、自己完結できて自分を容認出来てる人は嫉妬しないんじゃないかなあと思います。
正当な理由が分かってるにも関わらず不愉快ーーみたいになるのが嫉妬なら、今後自分が嫉妬する可能性は若干低まるかなと思いました 評価を得る為に分かっている方法があるならば、それを取るか取らないか、自分が選択するだけの問題になるかな、と 分析せずに感情だけで嫉妬?…そのような思考回路だと、毎日何にでも嫉妬して、嫉妬でハゲ狂いそうです 私も彼氏、旦那、子供、仕事、収入、家の話で嫉妬した事ないです 彼氏、旦那、子供は生命体であり感情を持っているのでいつ何時どうなるか分からないですし、仕事や収入も最近40~45歳で定年にしようぜ!みたいな経営者の発言が幾つもあるので公務員くらいしか将来の保証は無いですし、持ち家は気軽に居住地を変えられない、タワマンは将来莫大な修繕費がかかりますし…
そうですね、一歩を踏み出すのが難しいというのはとてもよく分かります 勇気が必要なのも分かります あとは継続して続けるのもとても難しいと思います 他人が、ですが物凄い才能がある人は実際あっさりできている場合もありますが、こちらの知らないところで血の滲むような努力をした結果、表向きあっさりできているように見える、という人もいるので、その辺りを見極められる人になりたいと思っています
ポジティブな嫉妬、というのは確かにあると思います 嫉妬が原動力になって練習や創作活動を熱心にした結果、腕がめきめき上がりライバル視していた人を追い抜いた、となるとそれは感動のストーリーになります そんな嫉妬なら私も是非してみたいと思います 持ちたくても持てないものに嫉妬する、ですか…でも嫉妬した結果、やはり持てないままならば、嫉妬という苦しい思いをする意味が全く無いので合理的ではない…何かもっと別の方法や、持ちたいものを変える、自分の武器を変えるという発想があったらいいのになと、理想論ですがそう思います それは元ROM専の素晴らしい強みかもしれません 自分は完全に観客側だったので、他の創作者の作品が一方的に楽しむものとして、自分の創作とは全く別の存在として切り離されている…私もROM歴があるので似ているかもしれません
自分の絵を見て欲しい!と思ってからが嫉妬の始まり、という言葉はとてもホラーテイストでゾクッとします 嫉妬から離れますが、「自分で書いていて楽しいから書く、自分が楽しければ充分」というスタンスは、多くの「評価を気にしない」と仰っている人達のスタンスにもなっているように感じます ですが、私はその作品を他人の目に触れる場所に置く時点で深層心理では本当にそうなのかな?…とほんの少し疑念を持っています 私個人は自分だけが楽しむ絵は好き放題やっているので人前にとても出せず、パソコンの中に眠っています 分かり易い例文を挙げて下さりありがとうございます。 単純に評価の数(いいね、リツイート)がもっと欲しいで気を揉むのは健康的とも言えますが、比較対象として特定の誰かが入って来ると途端に辛い嫉妬のパターンに陥っている気がします 特定の誰かに評価して欲しかったのに評価を貰えなかったというのも…想像するととても寂しく辛い気持ちになります 私は私、自己完結できて自分を容認出来ている…私は小者でまだそこまでとても達観出来ていないので、そうなれたらいいなと切に願います
嫉妬しないのは楽だと思うじゃないですか。 でも底辺だから大丈夫と思って気ままにやり、成長したときに逆に周囲から嫉妬を受けて苦労する人もいます。 嫉妬は意外なところにあちこちに転がってるので気を付けてください。 一番仲の良かった相手などは要注意です。 新規の初心者ABファンとして現れて下に見て世話をして自分の萌え語り&不況先にしてたら、スキルで追い抜かれた→嫉妬の嵐、みたいな話をここでよく見掛けます。
同じく底辺絵師です。 筆を折ろうと思ったことはありませんが、ジャンルに大ハマりしている時は情緒不安定になることが多く、四六時中色んな人に嫉妬します。 交流が下手&マイナーカプ好きなので、人気カプで盛り上がっている集団を見て「楽しそうだなぁ」と嫉妬。 また、絵(漫画)が上手い人を見ても嫉妬…。 感性豊かな解釈や考察のツイートしている人を見ても嫉妬、ということもありました。 自己評価が低く、成功体験を実感しづらい性格の人はそういう事態に陥りやすいのかなと思います。 …と、ここまで書きましたが、嫉妬心は上手くいけば向上心に変えられるツールにもなり得ますので、一概に悪いものとは言えないのではないかと思います。 心穏やかに自分らしい創作ができるのが一番だと思います。思う存分、創作活動を楽しまれてください。
ぶっちゃけ年齢上がるにつれて嫉妬心はだんだん減ってきました… 20代の頃は創作でもリアルでも結構嫉妬しまくってたんですが(勿論表には出さないようにしてました)、30代になるとみんなそれぞれ人知れず努力してることってあるよなーみんな凄いなーって気持ちのほうが大きくなりました 若い頃ってなんでも自分のほうが出来る!!って変な自身があった気がします Twitterとかだと上手下手よりも交流で伸びることもあるし、目に見えてる評価ばっかり追いかけてたら辛くなりそうだなぁと思ってます 壁打ちでイラスト垢やってるんですが、たまーにフォロワーさんのTL覗きに行くくらいなので他の人と比べる機会が少なく自分の描きたいことに集中しています 因みに、嫉妬とは違うかもしれませんが、絵描きさんにも字書きさんでも「この人凄い!!」って思うことがあります
嫉妬を受ける立場に自分が今後なる可能性があるというのは全くの想定外でした 底辺画力の上、上達スピードも遅い、万人受けする絵柄でもないもので… 仲の良かった相手…そう言えば、交流は得意では無いのですが相互になり話をするようになった人が他のフォロワーが使う「〇〇な人と繋がりたいタグ」を「支援するのが好きだから」と言ってリツイートしていたのですが、私が使った際には支援のリツイートは無く、「そういうタグを使う人はフォロワー探しに必死に見えるから止めた方がいいよ」と言われました それもそうだなと思い、一切使わないようになったのですが、それは親切心ではなく嫉妬によるものだったのでしょうか? それ以降もその人は変わらず繋がりたいタグを使うフォロワーを支援リツイートし続けているので不思議でした
嫉妬をする方のご意見が聞けて大変参考になります 私も底辺の画力で交流は下手ですし、マイナーカプを好きになります 人気カプで盛り上がってる集団を見て楽しそうに感じ、嫉妬、ですか…私だったら、自分の好きなマイナーカプで同好の士が盛り上がってる中、仲間外れにされていたら多分嫉妬…いや迫害感というべきですかね?…を感じて悲しくなると思います 人気カプ(特に覇権カプ)は大抵全然好きじゃないキャラクターでカップリングされているのでどう転んでも好きになれず、どんなに楽しそうにしていても輪に入りたくないので、私はあんまり心が揺さぶられないかもです 感性の鋭さや画力、発想の豊かさには私も嫉妬する事が今後大いにあると思います 私も自己評価はとても低く、自分を好きと思った事は一度もありません 成功体験もほとんど無いですね…私も今後嫉妬の嵐に見舞われるかもしれません 同じく、プラスになる嫉妬心は必ずあると思います、一概に悪いものとは私も思っていません 向上心に変換される可能性があるというのも全く同感です お互い底辺絵師として心穏やかながらも密かにレベルアップを目指し、無理なく、しかし頑張りましょう
そうですね、年を経ると落ち着いて来て、感情もフラットになる感覚があります 私はもっと冷静で俯瞰で物を見れるようになりたいです リアルでの嫉妬ですか…羨ましいと思う事は割と裏があって、幸せアピする人が実情は荒んでいたという事例が多かったです 創作では感性の鋭さや画力、発想の豊かさには私も嫉妬する事が今後大いにあると思います 「いいねもリツイートも多くされて羨ましいなぁ」という気持ちもあるので、承認欲求もあると思います 若い頃は自分に可能性があると思いがちですよね、変な自信もあったと記憶しています 壁打ちの絵描きさんなんですね、自分の書きたい事に集中…それが一番だと思います 私も「ひえぇ、上手!」「何て唯一無二のストーリーが書けるんだろう…」と感動する絵描きさんや字書きさんがいます 彼らの万分の一も実力はありませんが、良いところが吸収できればいいなと思っています
やっぱり誰かの特別になりたいんだよ 自分の好きなことで、誰かの特別になりたい より多くの人の特別になりたい 愛されたい 今よりもさらに評価されたい 欲が深いんですよね。 すでに何かしらの特別になれていると自覚してる人は嫉妬しなさそう。羨ましいかぎりです。私は嫉妬しないことにすら嫉妬してしまいます。 絵描きですが創作とか関係なく嫉妬深い性格であることは自覚してます。誰彼かまわず嫉妬します。 筆を折るというか、悔しくて気力がなくなることは多くあります。そういうときはやはり一旦人から距離を置くしかなくなってしまいます。
嫉妬している自覚のある人、自分が嫉妬深い性格だと自覚している人は、嫉妬していてもそれが他者への迷惑行為に移行する事はまず無い気がします 一旦人から距離を置く、という対処法が取れている事が何よりの証というか 理性を伴った嫉妬はしてもいいし、自分をプラスに高める良い嫉妬になり得ると思います そうですね、私も仲のいい人ともっと仲良くなりたい、つまり特別になれたらいいなと思う事があります キャパシティが脆弱なので多くの人に愛されたいかはあまり考えた事が無いですが 評価を多く貰える事に対しては純粋に羨ましいです 返信をすると他の人の意見ももっと聞けるかな?という下心があるかもしれません