ご心配ありがとうございます。かなり気が滅入っていたので、コメントありがたいです。レベルアップ区間というのは、すごく良いアイデアですね。参考にさせて頂きます。
皆様、コメントありがとうございました。アドバイスとても参考になりました。お陰様で、ちょっと霧が晴れたような気持ちになれました。
大丈夫?心が心配です 離れたほうが良い気がしますが、ただ離れるだけでは寂しいですし、なんだか負けた気がするような…なので 逆にレベルアップ区間、ということにしてはいかがでしょう? 少し離れて、一度推しへの愛を整え、推しをより一層素敵に創作してあげる力を付けて また戻ってきてたくさん推しを創作してあげるというのはどうでしょう 10年以上も愛することができる推しがいるのは羨ましいですね
沼での長い道のりがあったからこそ悩まれたのだろうなと思いながら、その中で私が感じたことを率直に書かせていただくのですが、人生万事塞翁が馬、今は白黒つける必要なく、心地よい距離感を探しているうちにまた流れが変わったりすることもあるのではないかなあと思ったりしました。沼を見限るのも間違いじゃないし、沼に続けるのも間違いじゃない。 盛者必衰とも言いますから、新参者の人のご縁の波も、トピ主さんご自身のご縁の波あるのかな、なんて勝手に思ったというか、私は自分の活動においてそう思うことにしています。 実際沼というコミュニティは、その時どれだけ周りに楽しさなどの面で貢献し、影響力を及ぼしたか、みたいなところで評価されるところがあると私が思ってしまうのもありますが… 愚痴って結構自分を映し出す鏡にもなってしまうし、周りに自分のことかなと気を遣わせたりして、沼で吐き出すと人間関係のリスクがでかいんですよね… cremuみたいな場所の活用大事だなあって思いました。 どうかトピ主さんの心が安らぐ方向性が見つかりますように…
長寿ジャンルが迷走することはあるあるです 一度大炎上して人が離れるでもしないと残念ながら改善はないでしょう おそらくトピ主のような人は黙ってジャンルから離れていったので似たような人が居ないんだと思います 楽しんでる人達に水を差してもしょうがないですしね >公式が今までのものを否定するような方向性 原因は色々あります 今までのやり方では新規が入って来なくなった 初期にいたスタッフが退社してしまった ジャンルの偉い人が変わってしまった…など もし暇があったら調べてみてください おそらく、ジャンルが変わってしまう予兆があったはずです 私も最愛ジャンルが原作ヘイトの方向性になってしまい落ち込んでいましたが 過去の掲示板に先人が10年前からユーザーの民度が既におかしかった事を指摘しており 今多く関わってるメーカーが悪名高い所だったのでもうそうなる宿命だったんだなと諦めました ネットの言論統制が酷いジャンルは皆伏字を使ったり隠れて愚痴ってるので トピ主が見つけるのは大変かとは思いますが頑張ってください あと、Twitterはいくらでも数字が盛れてジャンル民に成りすますこともできるツールなので当てにしない方がいいですよ
ジャンルの方向性についてちょっと愚痴を溢したら、空リプで…のくだり、つらいですよね。 ネガツイはできなくて、誉めそやすのがファンの勤めみたいな雰囲気になると、もうどこにこの感情をぶつければいいの!ってなります。。 私も同じく今のジャンルが初の二次創作で、公式が方針をがらっとかえたことに困惑し、結果として心が離れてしまいました。今はTLを見るのも嫌で、交流アカとして残しておこうかなという感じです。 方向転換がなかったことにして萌えを発散して発表しようにも、この人追ってないのかな?な~んて思われるのかなと思いつつ、もし創作を再開するなら、方向転換前の軸で創作すると思います。
壁打ちで支部みたいなとこにログだけ投稿してればなんも言われないと思う 煽り抜きで現行のジャンルの展開追ってる方がアンチだろみたいなジャンルもあるから (公式がシナリオでキャラヘイトしてたり扱いにあからさまに格差があったり)
コメントありがとうございます。のんびり構えるという感じですかね…。どれほど周りに貢献し影響を与えたかで評価される、というのは最近ひしひしと感じます。周りが求めてるものを作ったり、流行りに敏感になったり…。新参の人は、寝る間も惜しんで活動してらっしゃるみたいで…。私は、そうはなれないのでマイペースにやるしかないな…って、ちょっと羨ましさもありますが。 愚痴を呟いてしまったことは、本当に後悔しています…。こういう掲示板を活用するのは大事ですね…。自ジャンルの掲示板は荒れまくっていて喧嘩してる人もいて、逆にジャンルが嫌いになりそうなのでやめました…。
コメントありがとうございます。今までのやり方では新規が入って来なくなった、というのが1番大きいかなと思います。ジャンルの方向性を変えたことによって、大繁盛して大成功しているので、それもあって余計に、時代の波か…って虚無になってしまって。 ジャンルが変わってしまう予兆というのもあったんです…。きっとこうなる、という確信はあったのですが、予想外の部分が大きくて。本当に、それで戸惑ってしまって。
コメントありがとうございます。誉めそやすのがファンの勤めみたいな雰囲気わかります…。周りとのギャップを感じたりして、居心地が悪くなって肩身が狭くなったり。 そうなのですね…。実は、私も心が離れかけていて。推しを見るとちょっと気持ちが上がって、でも…って気持ちが下がったり。複雑な心境ですね…。 私も、方向転換前の軸でマイペースに創作したいなと思っているのですが、やっぱりまだまだ気持ちが踏ん切りがつかなくて。気持ちの整理をつける方が先なのでしょうね…。
>ジャンルの方向性を変えたことによって、大繁盛して大成功している それもちょっと疑ったほうがいいかもよ 急な方針転換する所って実際は決算の売上は悪かったり ひっそり畳んでる事業があったりするから…。表向きは大企業であってもね 本当に人が多いジャンルっていうのは賛否両論があって色々な意見があるものなんですよ だから絶賛しか許されないジャンルって、ぶっちゃけ業者がいると思うよ
お疲れ。本当に辛かったらジャンルから離れてね そんなに長くジャンルを愛せたトピ主なら きっとこれからもっと愛せるジャンルが見つかると思う 推しと居場所はそこだけじゃないよ
今すぐジャンルから離れるべきだと思いますよ。 そんな状態でジャンルにしがみついてても辛いでしょう。 今の貴女は「まだ推しの事は好き」って自分に言い聞かせてるだけです。過去同じような理由で同ジャンル者達に嫌気が差して公式disが核爆弾レベルに地雷になって、支部に上げてたジャンルの作品を全削除してジャンルから黙って去った私が断言します。 そのうち他にハマれるジャンルや推しが現れますよ。人間とはそういうものです。