①でも②でもない派かも…ハートやんほぉは嫌だけど、プレイはしっかり書き込んでて表現も品を失わない程度に直接的で、だけど全体的な美しさは損なわない、エロさと耽美さのバランスを保ってほしい
圧倒的に②です。というか、①は好きな人には申し訳無いですが地雷寸前です。 本来結ばれる筈の無い二人(性別以前に原作に無い)を、如何に結び付けその関係や振る舞い、雰囲気の変化等を考えるのが好きだからだと思います。 また、単純に強くて格好いい受けが好きなのも大きいです。
②です。 ①は萎えてしまいます。 深い理由はなく、生理的なものですね。
どっちも好き……。 自分が書くのは結ばれる過程重視のストーリー重目ですが、耽美系ではあるものの濃厚エロ、というハイブリッドです。 ①も書けるようになりたい。
②です 推しが露骨な表現で描写されているものは解釈違いなので苦手です ただ、普通にエロ小説としては好きなので知らないジャンルや興味無いジャンルの①のようなエロ小説は性癖などで検索して積極的に読みます
ああ~!両方!というのはなしですか…? それぞれの良さがあり、今日はこっちの気分とかもあるので両方好きです とにかくエロを浴びたい時は①だし、ストーリーに浸りたい時は②です こんなコメントで申し訳ないです
自分は最近①好きなのですが、少し前にアンケートをとりまして。結果こっそり書きますね。 ちなみに自分はたまに年齢制限もの書くけど基本的には全年齢の字書きです。 ハート喘ぎ大好き→4.5% ハート少しくらいはok→36.4% ハートない方が好き→59.1% です。私が全年齢でストーリー読んでもらうタイプなのでそういうのが好きなフォロワーが答えてる、というバイアスはかかってますが自分は参考になるなぁと思いましたね。
どっちも好きだな〜 自分で作る場合は前後編にして、エロなし前編だけ読んでも内容が完結してるようにしてるかな そこに至るまでの心理描写もエロもどっちもしっかりやりたくて、一緒の作品にすると長くとっ散らかるので分けてます
圧倒的に① 推しのすけべシーンを見たくて成人向け読むので。 むしろ心情や結ばれるまでのトキメキ感を味わいたい時は成人向けシーンが邪魔で蛇足だな…って思ってしまうタイプなので、②のような小説の場合ほぼほぼすけべシーンは読み飛ばしてしまいます。
耽美の空気がド地雷なので①です でもんほぉ喘ぎしない子がソレなのもド地雷なのでキャラに合ってないなら①も読みません
①かな。②は地の文の割合多くて読み飛ばしちゃう。 ただ①もんほぉ系入ってると避けがち。 ハートあえぎまでは読める。
中間くらいが好きかなあ ①は地の文まで♡を書かれて以来、推しのキャラ崩壊としか思えなくて苦手になりました。ちょっとくらいならいいんですが、乱舞されると萎えて読み飛ばしちゃうかそこで止まります。 んほお系は注意書きに出た時点で読まないです。受けが気持ちよさそうに見えなくて……。 ②のようなくっつくまでの過程、行為に至るまでの過程が大好きです。いきなりそのシーンから始まるのも悪くはないですが、過程があるから盛り上がります。 でも、ヤるならガッツリ見たいです。 じっくりねっとりヤって欲しい。
答えになってないかも知れませんが、どっちも好きです その時の気分で変わるので、どっちも下さいという気持ち んほぉ系はなんかギャグっぽく見えていまいち入り込めないんですが、♡喘ぎは受が気持ち良さそうに見えて好きです
①ですね。んほぉ系は苦手ですけど…。ハート喘ぎはキャラクターにもよりますが、画面全体がハートマークまみれじゃなければ良いかな? 雰囲気も大事だと思いますが、何をやっているかはっきり描写してほしい、と思います。
②です。今、①だらけのジャンルにいます。 受けキャラが①をやってしまうともはや誰?状態になるようなキャラなので1㎜も萌えません。 そろそろ自分が撤退する時期なのかなと思っています。 自分がやるなら②でじっくり丁寧に、かついやらしく表現してみたいです。
①と②の間くらいがいいけど、究極の選択なら②だなあ… 極端な①は、推しカプを性的搾取されてる気分になってすごく嫌だし、普通にキャラ崩壊… でもうちの界隈は9.5割①だから、人気のある作風なんだろうね…脳死でサクッと読めるしね…
表現に関してはこだわりがなく、1も2も読めると思います。 でもハート喘ぎは平気なんですが、んほぉ喘ぎは無理です。笑いが先に来てしまい話が入ってきません。
どっちも好きですが、その時どちらを求めているかにもよりますね。 ①はエロだけを求めている時、②は二人の関係性や空気感、会話などを求めている時。 全体の流れでも、耽美系の話で急に①みたいなエロが入ると脳がバグりますし、エロ特化みたいな話で②みたいなエロが入ると、申し訳ないとは思いつつなんか違う…となります。 ①苦手な人はよくお見かけするのですが、②が苦手な人は初めてお見かけしたのでびっくりしました!世の中色々ですね。