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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
porn hub で「ゲイ」や「兜合わせ」とかで検索して出てきた動画を参考にすることがあります。 あとは、他のBL小説を読んだり、Xのリアルなゲイのポストを読んだり、
すっごい個人的な印象だけど大ジャンルの小説500ブクマ近辺にエロの良作がかなりある とくに特殊設定でジャンルの人からはちょっと敬遠されてる感じのやつ そういう人を作家読みするとかなり勉強になるなと個人的には思ってる 自分の趣味が王道からちょっとズレてるせいかも知れないけど
著名な官能小説作家の本とかは? 図書館で借りたら無料だし
ゲ◯向けポルノでただやってるだけじゃなくて演出、コンテのイイもの、映像作品としてレベルが高いモノ 男性向けポルノでhentaiモノ、今は実写でそこまで出来るのか…という謎の感動があった。国外作品は女性に対する倫理観まともなモノも多い。 漫画になっちゃうけどエロ漫画専業じゃなくてガチ漫画馬の一般誌プロ漫画家のエロ(微エロ)はやっぱり一味違うなと思う