こう、「このキャラは私のもの」と楽しめればいいのですが、 愛情をかける一番になりたいわけではないといいますか・・・ 推しを検索したら私が引っかかるので何とも恥ずかしく、同士が欲しい・・・!
お疲れ様です。トピ主様もお分かりの通り、原作の動きをファンがどうこうすることは出来ませんからな… 自分の話で恐縮ですが、私の推しは原作で亡くなり、もう話に出てきません。 人気キャラでもないのでグッズやコラボにも登場しません。 なので、自分を慰めるために二次創作をしています。 原作で得られない推しのことを自分の頭の中で考え、なんとかして感じようとする、その行為こそが私にとっての二次創作です。 創作をされる方かは分かりませんが、楽しいですよ。 推しが登場しなくても原作は大好きなので、以前と変わらず本を買ったり円盤を買ったりはしています。 トピ主様の推しはまだ登場しているようなので、私がトピ主様の立場なら、推しを愛してくれる仲間を増やせるよう、ファンアートを描いて「布教」すると思います。 仲間が増えれば人気が上がる可能性がほんの少しでも高まりますから……
不人気•冷遇キャラ大好きなのでよく分かります。 むしろ第一印象で惚れても人気があると分かった瞬間に冷めます。何で不人気が良いかというと「私が応援しなくちゃ…」感が凄いからです。 トピ主さんもそこに快感を見出せるようになれれば気持ち的に違うのではないでしょうか。 そのキャラを一番推しているファンの座にも着きやすいです。実際そうなった時はめちゃくちゃ楽しいですよ。
そうなのですね。推しは生きていますが(時たまスピンオフでは〇んでしまっていますが) 出てこなさ過ぎて生きているはずなのにいないかのような感じなのです。 ファンアートを描いて「布教」、もう数年目に入りました。 仲間を増やせた時期もあります。しかし供給の枯渇と私の力がないために、人気を高めることはできませんでした。
「私が応援しなくちゃ…」感、推しもすごいです。 確かに人気がすごくあると好きだけど冷めてしまう部分もあります。 ただここまで供給もないとは思ってなくて、そこが予想外だったというか・・・ 発想の転換というか、それを楽しめたらいいということですよね。 どのように捉えて快感を見出してるか、おしえていただけたら嬉しいです。 そのキャラを一番推しているファンの座、って楽しいのですか? 私はキャラ検索すると、私のアカウントや絵が出てきてしまうのですが、 たぶん私が一番推してると思われてると思うのですが それは辛くて恥ずかしくてたまらないんです・・・。人気キャラだと思っていたし他の人が盛り上がってるのが好きなので・・・。 だから悩んでしまうのかもしれません。
ありがとうございます。 「布教」したくて推し語りと絵を上げるツイッター初めてもう数年になりました。 絵も勉強して、キャラの魅力を伝えられるよう頑張りましたし、小説もチャレンジしました 見てくださる人もいて、少しは広められましたが、 供給もないので原作ネタを何度も使ってもうこのネタばかり面白いの?みたいになってきて そうこうするうちに人も減っていって、一人で踊ってるのが恥ずかしくて 自分の力不足を感じて、このトピを書きました でも、お話を見て、そこで腐らず推しを純粋に押し続けるのって素晴らしいなぁと思いました 下手に原作の影が薄いキャラだからか、熱心ではないけどライト層はいるみたいで、 「気持ち悪い人がいる」なんてなったらいやだなと、そこが割り切って押すのが出来ていない部分もあります。 気にしないで推し続ける勇気と愛を持たなければ・・・。
私と境遇がちょっと似てますね。 私の推しも原作やアンソロではちょくちょく出てきますが、アニメ版だと本当に少ししか出てきません。 しかも今の自ジャンルのグッズ展開はアニメ版で活躍したキャラばかりで、原作で主に活躍してるキャラは未だグッズがないままなのが辛いです。 運営にも要望を送ったのでこれで改善されるといいなと願っていますが… 私の推しは供給数の割にはファン数が多いなと感じるので決して不人気ではないとは思ってますが、それでも出番がないままだと落ち込みます。 推しを描いてくれてる神絵師さん達をフォローして二次創作を摂取しては楽しむようにしてます。 たまに自分でファンアートを描いてみたりもしてます。 出番が来るまでは大体そうやって自給自足をする、というのが一番かなと思います。布教にもなって一石二鳥になるかもです。
供給数の割にはファン数が多い、推しを書いてくれる神絵師さん達がおられる、それが本当に羨ましいです。 それさえあれば私も寂しさを感じなかっただろうなと・・・。 今は主に私しか書いていないことが辛いです。 特に神絵師でもないし、見てくださる人もいますが 正直書き手に回るのがプレッシャーで疲れてしまっているのもあります。 自萌えが出来れば一番なんでしょうけどね。