毎日なんでもいいから描く事を継続しました。
1資料を見る ポーズ、衣服、小物、背景などなんでも 想像で書く範囲を減らす 2好みの絵柄のデフォルメの比率や顔パーツの描き方や塗りを見て真似る 3のびのび取り組む Pixivスケッチに投稿してます。 反応もらいやすいのと、どんなクオリティの絵でも投稿できる(落書きや進捗あげる人が多く、気楽に出しやすい) 今までネットで感じてきた「評価されるように、うまく書かなきゃ」というプレッシャーなく、好きなものを好きなように好きなだけ、自由にやれるようになりました。 楽しいから書く頻度も上がって、絵も前より良くなりました。 裏を返せば、かなりゆるい場なので本気絵の閲覧や発表にはPixivのほうがいい気がします。 キッズやライトユーザーが多めかな? 4いいなと思う人の塗り方メイキングを見て真似る 5さ○とうなおきさんの添削動画を見て、絵の見せ方の知識を得る&ちょっとのことで大きく見栄えが変わることを体感する 罰丸くんの添削も好きです 6おおまかに理解する 人体や建物やその他なんでも箱とかマルで構造を大雑把に理解してから細部を書く 長くなってすみません、 まだまだ勉強中です。 特に光と影や配色、人体。 とにかく苦しくなくて楽しいやり方やモチベーションでやるのが一番だと思います。
とにかく線を引く練習をしました。 自分の場合は何度もやり直し出来てしまうデジタルより、修正無しとルールを決めたアナログミリペン修行が効きました。
自分が好きだと思った絵をとにかくじっと観察してなぜ良いと感じたのか考えました。 有名な絵画や写真、普段の生活でも、光と影と色を意識して物をよく見たりしています。 絵を描くことも筋肉を動かしていることには違いないので、とにかく描くのが1番ですね。 頭と手を両方動かしながら描くしか無いなと痛感してます
色んな練習方法を試しました。 手癖が酷かったので、線を引く練習とアタリを取る練習をしました。 それと空間認識能力が低いので、各パーツのパースを意識して描くようにしてます。 あと面長でhtr臭の強かった初期の絵柄を捨てて、プロの講座やデッサン本をとにかくインプットしました。
小中学生の頃は、学年内で一番下手で才能も絵心もなかったのですが、10年かけて「プロやん!」と言ってもらえるレベルにはなりました。 それでも未だに人物以外は描けません。
使えるものはなんでも使いました。トレス素材なども使いながらとにかく毎日描いて、完成度が高い作品を作り、評価されながらモチベーションを保ちました。そうしてるうちに自分でも色んなものがかけるようになり、blenderなど新しいものも取り入れて3Dの感覚も掴めてきました。これからもたくさんいろんな技術を使いつつ模索したいです。 デッサン教室だけは古風だけど通ってます。
絵描き3年目 美術解剖学を勉強しながらクリスタの3D人形をなぞり練習がてらネットにアップし続けた もちろん最初は人形バレバレだけどそれでも良かった大事なのは形を自分の手に覚えさせること 人形に全身の骨を全て描き次に筋肉を描きそして肉付け とにかく癖を付けるために描いて描いて描きまくったら数ヶ月で人形無しで骨格のみでポーズの形が取れる様になって来た 神絵師に比べたら実力はまだまだだけどある自慢できる出来事が起きた