【トピック概要】 5行くらいで収まる内容で気軽に質問、気軽に答えるトピックです。 回答のお礼も書くか書かないかも自由。 掲示板でトピ立てかQ&Aカテゴリで質問か、迷ったときにもどうぞ。 【注意事項】 コメントが1000まで埋まったら、気付いた人がログインして「次のトピックを立てる」で作成 (または、950まで埋まったらログインして新規トピ立て&新トピへ誘導) 【固定タグ】 相談 【関連リンク】 トピ一覧 https://cremu.jp/series/kigaru-qa 前トピ https://cremu.jp/board/084a8529-c2db-4ec8-9103-95fa9ea05685

ちなみに立てる際パッと浮かんだのが「レインボーグラデ便せん」でした… よく同人誌のおまけに付いていた記憶があります まだあるんですかね〜
Vaporwaveというジャンルがあるので調べてみよう。
イラストを描き始めた小学生の頃に、クチコミって投稿誌を購読してました いつか投稿できるくらい上手くなるぞと決意しつつ、結局送れないまま廃刊になっちゃった あれで目にしたアナログ画材を片っ端からお年玉で買い漁って試してたよ〜
コミックボックス ファンロード ファインドアウト
本屋に普通に置いてあったコミックボックスで腐落ちしたの思い出した…
活字倶楽部 いろんなジャンルの本を読むようになったのはかつくらのおかげ!
アニメイト店内の隅っこにあった交流ノート。何者!?と思うぐらいすごいファンアートが描いてあったりした コピックだと裏写りが気になるから、自分は描いた絵を持参してノートに貼ってたなぁ 二次創作者の人気があんまり可視化されない時代だったからみんな伸び伸び創作してたし、特殊な人は特殊な人同士でしっかり固まってて棲み分けできてた気がする 懐古厨ですまん
みず○健さんのイラスト カラートーンの使い方がかっこよかった
ラミネートカード
透明なテープで裏表を補強しただけのなんちゃってラミカを頒布してた記憶が蘇った
荷物にならないしイラスト数点描くだけで万単位で儲かるから学生の頃助かったな…
水色のシャー芯を初めて見た時は革命起きたと思った
奥付の住所にファンレター送って文通してた
におい玉?香り玉? 小さい瓶にビーズみたいな香りがする粒が入ってて、コルクの栓がしてあるやつ イチゴとかレモンとか色に合わせて香りがあって、大好きで集めてたんだけど(確か文房具屋とか雑貨屋で80円~120円くらいだった)いつも中身取り出して混ぜて遊んでトイレの芳香剤みたいな強烈な香りになって無駄に捨ててた思い出がある。 その延長で星の砂も大好きで集めてたけど、やっぱり開けて砂を色んな色にしたくて混ぜて、最終的に砂絵にして遊んでた
果物とかの匂いする消しゴム?とかなかったっけ 可愛いケースに入ってるタイプのが好きだった
キリ番 踏み逃げ禁止とかリクエストとか…
ウェブリング しぃチャット 手描きブログ サイバーキッズ共和国 忍者ホームページの無料ドメインで和風のカッコいい文言を選べるやつみんな使ってたよね あとなんか、個人サイトの右下でみんな飼ってたペットのゲームあったし あとWJ漫画のハガキ投稿コーナーにいる明らかな同人者のハガキ見るの好きだった
有料サーバーに革命を起こしたロリポップサーバー
クチコミ イラスト投稿雑誌 神絵がいっぱい載ってて最高だった 読んでる人周りに全然居なかったけど……
すでに書いてあるの書き込んでから気付いた 同じように読んでいる方を数年越しに見つけられて嬉しい
桃の天然水 クリスタルレモン 燃焼系アミノ式 スーパーH2O
鉄骨飲料 ピコー これを知ってる人はたぶんファイ〇ミニと午後の〇茶が 当時からの生き残りだってこともセットで知ってる
そーれそれそれ鉄骨飲料♪ というCM今でも覚えてます SASUKEとかポストウオーターなど謎ドリンクが出ては消えな平成も遠くなりましたね いにしえのコミケ会場で晴海ガメラ館とか連鎖反応で当時の事も頭に浮かびました
コミックボックスのことジュニアって言ってた気がするんだけど同じ雑誌? ジュニアじゃないコミックボックスもあったのかな
正式名称がコミックボックスJr.だから、同じものだと思うよ
うろ覚えだけど コミックボックスって名前のサブカル男性向けのムック?が最初 昔のアニ●ージュみたいな尖った企画本をよく出してた ジュニアは完全に腐女子にリーチした後発本 カルト的人気のあったnmmn作家の連載載せたりポケモン事件の当事者のルポ掲載したり やっぱりこっちもどこか尖ってた
あそこは昔から思想が強いんだよね… そして過労死問題とか運営してる映画館も何度も問題になってる
ファインドアウト利用して同人便せんや同人誌よく通販してた ペーパーにもふつーにみんな住所氏名載せてたし、ファンレターもらったりプレゼント送られてきたり… 定額小為替を大量に郵便局持って行って換金してもらう高校生生活だった
A4サイズの同人誌流行った時期があった ゲーム系シャッター大手とかがこぞってやってたね、イラスト集とかじゃない、普通の漫画で 綺麗なイラストが大きく見られて嬉しかったけど、本棚に収まらなくて困った思い出 当時は多色刷りと色付き特殊紙の使い方上手い人が多くて、それも楽しかったし 私の買ってた大手さんは前4後4とかのページを特殊紙二色刷りしてて、見開き二色刷りの美しいイラストに前記と後記が書かれてて素晴らしかった
友達がA4同人誌好きだったって言ってて B5じゃなくて?!ってビックリしたけどゲームジャンル好きな子だから 本当にA4あるんだって読んで理解した…見応えすごそう。
あったんですよー 今も手元に残してあります 当時はCGが一般的ではなく、ドクターマーチンなどカラーインクで塗られているものが中心で、本文ももちろん手描きにトーンを手貼り 現在、クリスタを使って絵を描いてる自分から見ても当時の同人誌は(もちろんプロ作品も)神業だなと思います
オタク史みたいで面白くて好きだった過去トピのアーカイブ貼っておきます 過去めちゃくちゃサークル数やジャンル人数が多く盛り上がったジャンルってどこでしょうか? https://cremu.jp/topics/49055 ネットSNSが全くない時代の創作者は承認欲求等とどう付き合っていたのでしょうか? https://cremu.jp/topics/66813
ゲゲボクイズ
ぱふとかコミッカーズ読んで漫画の描き方の勉強してた
プリントゴッコ また使いたい……
電球がな…
インク乾かす床面積がな…でも楽しかったな…
コミックテクノ 当時の掲載常連さんに何人も漫画家さんがいて、今でも時々アッこの人テクナーさんだった!ってなる
黒い紙にミルキーペンで書くのが流行った時期があったから、プリゴに銀インク使ってイラストを刷った黒い同人封筒作ったことあったの思い出した グラデ便箋も有名だけど、その少し後にフルカラー便箋も流行った時期あってさ カラーイラストが表面で裏面にも大きな一色イラスト、ほんの数行書くところがあるような便箋 好きな作家さんの集めて、クリアファイルに入れて、自分だけの自ジャンルイラスト集みたいにして眺めてたな
わんどりさあち 夢を検索するのに細かいジャンル分けがされててすごくよかった
宛名カード 『「様」まで書いてください。これは同人誌通販のためのルールで一般的には自分宛の宛名の敬称には「行き」をつけます。』 とかペーパーに書いてあった
ビデオテープについてくるラベルシールの余りを宛名用に使うライフハックがあったのを思い出した
昔はインターネットがなかったので、放送終了したアニメの情報を得るためにレンタルビデオを借りたり、ブックオフでアニメディアとかアニメージュがないかチェックしてた
アニメやゲームの公式HPにユーザー同士が交流できる掲示板やチャットルームがあったよね あれ本当に大好きだった 色んな年代や海外のファンと交流出来てキッズの自分には衝撃的だった この頃のオタクは派閥やマウントの取り合いとかもなく同じ物が好きな人同士の集まりって感じで気楽に交流出来て楽しかったな
ぱふ好きだったなー 高校生の時に出した本を同人誌紹介コーナーに送ったら一番大きいところに載って紹介文も書いてもらったのが今でも良い思い出
文豪派と書院派とルポ派に分かれるワープロ専用機
ごく小さなスペースだけど、本屋で普通に同人誌が売られてた 今思うと、そのジャンルの大手だけとか? 飛翔系作品のアンソロも売られてた あと、お笑いコンビ下町のBLコミック本が売られてた 濡れ場もあるのに、あの緩さは何だったんだろうな
アニメージュ?だったかなゲームコーナーの投稿イラスト常連の人が同人やってるの知って喜んだ小学生時代…。やっとその人のフルカラー便せん手に入れてファイリングしてたな
サーファーズパラダイス
A5判のころのぱふ、まだ持ってる 判型大きくなってからのマンガの年間ベストテンとか懐かしい あと小説JUNE! ALLANも買ってた ALLANは田舎の書店が返本してなくてバックナンバーが置いてあるのを発見して中2のお年玉全部注ぎ込んで買った 読者の頁が大好きだった あそこに載ってた必殺シリーズの同人誌を買いまくった 小説は手書きで横書きのB5判とかだった それらは処分してしまったのでもうない もったいなかったけどスペースの問題で持ってられなかった
JUNE、ALLAN、月光あたりはサブカル誌としても面白かったね アニメ誌だとOUTやアニメックが今で言う小難しい考察みたいなのを載せていたのも好きだったな インターネットなど無い時代だから活字がびっしりの雑誌を隅から隅まで読むのが楽しかったよ JUNEは多少まとめられているけど、ALLAN月光あたりは誰もまとめずこのまま消えるのが惜しい
OUTとALLANは同じみのり書房でしたね アニパロコミックスを毎号買ってた、懐かしい 商業誌で二次創作の雑誌やコミックスが出ていたの凄かった、色々な意味で ALLANは山田章博の商業デビュー作が掲載された雑誌だけど、あまりにもサブカルだったかもしれない 読者の頁はnmmn萌え妄想の欲をかき立ててくれました このあたり知ってる年代はクレムには少ないみたいでちょっと残念 みんな若いなあ
やっぱり自家通販の定額小為替と返信用封筒と宛名カードの同封かな 高一で始めて欲しい同人誌を見つけて個人サイト見ながら郵便局行ってドキドキしながら出したことまた覚えてる 来た時はおまけのグラデ便箋やペーパーその他同封してくれて嬉しかった ちなみに定額小為替はまれに使う、戸籍謄本取り寄せた時に使用した
宛名シールだったね確か
日本海あるある オタク系ラジオ聴きたいのにAM聴こえない隣国言語が届く
わかるーーーー!韓国語入り混じるこむちゃとか聴いてたな
わかるーーーー!韓国語入り混じるこむちゃとか聴いてたな
「ペーパー配布者サマ切実募集><」 あの頃は何に対しても切実だった
危ない1号 BURST
なんちゃってPP加工 家庭用ラミネート機を使って片面だけクリアPPを貼ったような表紙を作るってやつ。扱いは大変だったけど、当時は学生でお金なかったし、今ほど簡単に印刷所に頼めなかったから自分でツヤツヤ表紙が作れるのにはテンション上がったな〜
定額小為替…
ごめん前の人と被ってた
ファンロード巻末を飾る「今月の新婚さん」
地方のイベントもそれなりに本を出す人がいた ただ配置がカオスでお目当てのゲーム同人誌の隣で出産レポ漫画が売ってた 押し付けられるように買ってしまったが、お目当て本より面白くて意外な出会いがあったのもいい思い出
20年前くらい?にアニ〇イトで売ってた 絶妙に可愛くないキャラのぬいぐるみ! 今みたいに小さくなくて、ちょいデカかったような…
同人便せん最下部に印字されてる『NEXT or END』 そんなこと書いてる便せんって同人便せんでしか見たことないw
端っこに「No. 」とかあって何枚目か書き込めるようになってたw
肉筆回覧誌を知っている
夏インテの会場内に等間隔に設置されてた氷柱
○る○る忍○帳 他のアンソロもあったはずなのに名前が思い出せない
抜◯ろまんす…
テ○パラ…
アナログ原稿を印刷所に直接入稿しに行く極道入稿があった 極道ではなかったけど郵送が間に合わなくて持ち込みした事はある
あとがきに「今これを新幹線の中で書いています…」とか書かれてたりしたんだっけ
あったあった イベント前夜に「今キン〇ーズでこれ描いてます」(24時間営業だった頃)もよく見た 自分も常連だった
懐かしい! 自宅の隣駅に安い24時間営業のプリント屋があって イベント前夜、終電間に合うであろう時間にコピーしに行ったら 絶賛原稿中の人複数名いて極道だなって思った。 あとリア友と合同誌作った時当日6時半に友達の家近くにあるコンビニコピー機前に集合して刷ってから会場行ってた。 1冊しか売れてないけど楽しかったなあ〜
小説はワープロで書いて感熱紙に印刷してた 手軽で便利だけどあれ劣化しやすいんだよね… ということでインクリボンを使って普通紙に印刷した二次小説を、まだ家にしまい込んである たぶん24年前とかのやつ ジャンルも長寿だからまだ連載続いてる
ジュニア(雑誌)
会員制サークル ファンロードの募集コーナーで会員募って小為替で会費郵送してもらって会誌(コピー本)作って送ってた なんちゃって投稿雑誌ごっこ(?)みたいなもんだったけど楽しかったよ
脳内メーカーに推しの名前を入力
飛翔系のアンソロが本屋で普通に売られてたのを書いたけど、今思うとカプごちゃまぜだったな 嫌いなカプは飛ばしてた
何回か名前出てるけどファンロード 初めてこの雑誌を知った時の表紙は最〇記のタレ目坊主だった
脳内メーカーとかでめっちゃ遊んでた
個人サイト全盛期の思い出…… ・トップページに同盟バナーずらり(GIFで動くバナーもあった) ・ジャンルやカップリングのサーチシステム 今でも個人サイトやってる人はいるだろうけど、同盟やサーチはもう無いんだろうな……
同盟もサーチも余裕でまだあるよ…
古い荷物を整理してたらプリントあっぷるで印刷した便箋が出てきた 小部数低価格で色紙に色インクやグラデーションで刷ってくれて、中高生のお小遣いでもお願いしやすくてお世話になったな
プリントあっぷる!! 字面懐かしすぎて一気に高校生の頃の風景が見えて胸がぎゅってなった…
コムギコカナニカダ
千葉!滋賀!
佐賀!
b〇〇k〇ffでごった煮アンソロジーと出会い毎日のように通って立ち読みしてた
よろず…とか801…とかって最近聞かないなぁ
誕席?島端?サークル差し入れのお菓子のバラエティーパックを順繰りに回していく謎の風習 普通に嬉しかった
ああ~~! 最後はお菓子の代わりに「ありがとう!」とか「ごちそうさま!」とかメッセージが詰まって戻ってくるんだよね
なにそれ!やりたい…メッセージ詰まって戻ってくるのもめっちゃいい… 今やったら晒しあげられるんかな
YOUとか地方イベントだとたまにやってるの見掛ける お礼メッセージ入れるのは知らなかった
私書箱 それは大手のステータス
・砂を吐く ・素敵サイト様 ・ダミーエンター
友達がワープロで書いた原稿をプリントアウトして漫画原稿用紙に貼る手伝いをした思い出
トレス台代わりにガラステーブルの下からライト当てて…
メタリックカラーインク便箋100円 フルカラー便箋250円 フルカラー両面便箋300円
ブロック崩し
イニシャルビスケットのKさん
『確かに恋だった』 検索してみたら今も生きてるサイトで嬉しい 何かお題お借りして書いてみようかな
いまはCTPが当たり前だけど、写真製版(フィルム製版)があこがれだった。 私は少部数だからピンクマスター(紙版)しか経験無い。 印刷屋にいたからフジの機械で適当に露光してベローンて出力されるやつ。薬剤の匂いが独特だったなー
脳内メーカーの前は「(人物)の○○%は○○でできています」が流行ってたよね(バファリンのCMのパロ)
地元の普通の公民館みたいな規模で同人誌即売会やってたなー 中学生の頃に初めて足を踏み入れてすごく綺麗なイラストを描く方を見かけて、好きなキャラのラミカを買った 数年後、○○セレクション って商業アンソロみたいな形でその方の二次創作の作品集が一般書店に並んでてびっくりした
うどんより蕎麦が好きだ 冷蔵庫に牛乳があたかもしれない
これだけポンと出されるとただの文章にしか見えんw どんより・あたかもを使った文章を作りなさいってやつだな。打って変わってを使うやつで、彼は薬を打って変わってしまったってバリエーションもあったな
普通に売ってた封○演○のアンソロがまた読みたい どこにやってしまったんだろう もう思い出せん 主人公と○虚○徳○君に惚れていたあの頃