SNSでの知が中心となっている中、検索のみを軸にして閲覧を伸ばすのはどうしても難しいと感じます。 ・Twitterで同ジャンルや同傾向の作品を書くフォロワーとつながりを作る。自分からも本を買ったり感想を述べたりする。→RTいいねをしてもらえるようになり、閲覧数が上がります。 ・↑の繋がりを作ったうえで、同傾向の作品をオンでも発表しておく。→「この人の本を読んでみたい」という予備軍が増えます。 ・サンプルを長めに乗せる→簡単なあらすじのみでなく、がっつり本文を掲載したほうがサンプルとして機能すると思います。 ・絵について 絵を自分で描かれるとのことですが、絵にも好き嫌いが発生するためマイナスに働いている可能性があります。 客観的にみて絵で同人誌を出されている方と同レベル以上の実力がない限り、「本を買わせる」ほどの訴求にはなりづらいと思います。 絵で訴求したい場合は、トピ主様によほど実力がある場合を除き、絵描きの知り合いなどに依頼してみるほうが効果は大きいと思います。 頑張ってください!
買い手側としては、「全然知らない小説サークルを会場で見かけて買ってみる」なんてことは今どきしないので(カプなしのオールキャラならなおさら)、支部でどれだけファンを集められるか、というところだと思います。支部でよく読んでいる好きな書き手さんなら、本を出しても基本買います。 オフを精力的にやっているからオンには手が回らない、ということであれば、既に完売しているものを支部に再録したりしてはどうでしょうか。 そんなことはもうとっくにやっています、ということでしたら、すみません。それでブクマも反応もないのなら、それが実力相応ということかもしれないです。
オンライン ・閲覧数が多い作家の作風や立ち振舞いを研究して取り入れる ・読み手に好まれそうな作品を支部に上げる ・支部のサムネイルやキャプションは多くの人が心地良く感じるように整える ・Twitterで適切な交流をする ・Twitterのアイコン、bio欄、メディア欄をTPOに合わせる オフライン ・装丁、お品書き、ポスターを外注する (外注先のTwitterで、著者のアカウント名付きで装丁を紹介してもらえる場合があります。) ・告知する時間帯は閲覧者が多そうなタイミングで&イベント関連のタグがあれば付ける
フォロワー多い人と仲良くなって認知度を上げる マメに定期的に投稿する 〇〇と言ったら私、みたいな特徴をつける ウケるものを研究して、それを書く。自分の書きたいものは人気ついてから 投資する。金で解決することは多い。デザインとか 別のSNSやって各SNSを連動させてフォロワーの底上げを図る 上記全部やれたら作品の質とは関係なく売れると思います 質を上げるの大変なので、別のアプローチから始めるのが手っ取り早いです
短い小話をCP単位で書いて、それをまとめて「オールキャラ」って感じにしたらどうでしょう。 CP検索が中心なら尚の事「2人の話」をいくつも作っていくスタンスなら見てくれる人は増えそうです。 過激固定派の人から反感はありそうですが、そもそも固定派の人はオールキャラは読まないですし、最初からお呼びでないのでブロックされても良いくらいの気構えで。