推しカプを量産しまくります。 旬ジャンルであれば投稿を続ければ良くも悪くも見て頂く機会は増えます。 まずは見て頂く土台造りをしてから、関係を構築していきます。 手順は人それぞれなのでこれが正解っていうのはないと思いますが、参考になれば幸いです。
自分が交流重視か創作重視かは最初に決めておいた方がいい気がします。 私はフォローには慎重なので、新垢に作品をいくつか上げておく→自分の別ジャンル垢で告知→キャラの誕生日やFAタグなど一般的に使われてるタグで絵を投稿して認知してもらう … みたいな感じでいきます。 交流重視なら繋がりタグを使ったり相互になってくれそうなレベルの作家をフォローしていくのもありだとおもいます。
私が垢を作るときは、自カプについて吐き出したい時なので、作品投稿したり自カプの好きなとこ呟いたり、妄想したりします。 交流したいから垢を作る事がまずないので、とにかく自カプについての萌えを吐し出します。ひとりでわーわーした後、交流したくなったらちょっと話しかけたりとかする程度です。交流飽きたらまたひとりで騒ぎながら作品投稿します。
上の方が書かれてるように「交流」「作品」どちらに特化したツールにするのかをはじめに明確にするのが好ましいと感じます。 私の場合はpixivからはじめてそちらの評価がある程度定まっていたのでTwitterは「交流、営業、告知誘導」のツールとして運用を決めましたので初めは自作品をフォローしてくださっている作り手さんにお声をかけさせていただき相互関係から始めました。 10人程度集まりご挨拶も終わったところでpixiv既存作品をいくつかあげました。ここはやはり知って居る人しかいないのでいいねは3とかそのくらいでしたので、次はプライベッターやポイピクなどを利用し小説や絵をあげました(両刀) その際、運が良くCPのキャラ生誕時期と重なっていたので拡散力の高い企画主のタグ企画に参加しフォロワーを増やしました。その際大変失礼なのですが、ブランドイメージを保ちたいためにいくつか自ルールを設けました。 ・繋がりたいタグは自らは使用しない。 ・RTで流れてくる繋がりたいタグは基本自分が好きな作風+拡散力が高い方を厳選 ・参加タグもどれでも参加ではなく、クオリティ高めの創作者が参加しているものを厳選 ・交流に関しては、自分が好きな方、好いてくださる方と気軽に行う。ROMさんであっても勿論分け隔てなくDM等でも交流する。 ・フォローとフォロワー数は●倍の差はつけておく(つまりフォロバは厳選) ・片道フォローはしない(イベントなどのもののみ) ・日常呟きは最低限、萌え語り、作品投稿、告知に特化させる。マイナス、かまちょツイートは決してしない。 と淡々と書けばすごくお高く止まった野郎なんですが…。 これが成功しているのかといわれるとまだ自分は足りていないとは思いますが、今の実力に分相応を少し足したくらいかなとは感じてます。こういった感じで運営してると尊敬する作り手さんをフォローした際のフォロバ率は今のところ100%になりました。あまりマイナスに感じられる要素が少ないからだと思っています。 (フォロワー多い方が作り手をフォロバする際、ちらっとでも呟きとかツイートの雰囲気を見て判断される方もいると思うので) あくまで私の方法であり、話半分で見て頂けたら幸いです。作品特化、人柄重視で呟くなど色々あるとは思いますし。そもそも画力が高い人はこのように工夫しなくとも勝手に増えていきますしね笑。あくまで、という感じです。
なるほど、皆さんありがとうございます。 確かに自分の方向性をあらかじめ決めておくのがいいですね。 お恥ずかしながら自分が交流したいのか、それともただ原作愛から壁打ちしたいのかという気持ちが垢を作った当初は定まらず、どうしてもふらふらしてしまいがちになります。 壁打ちしていたら逆に交流したいし、交流をしていたら面倒くさくなって壁打ちになったり…ジャンルごとによって界隈の雰囲気も違うので、それで迷ったりもしています。 ただ「交流」か「創作」かきちんと自分の軸を決めておくことが何より大事なんだなと皆さんの話を聞いて感じました!貴重なご意見ありがとうございます。