フォローはせず非公開リストのまま、時々リプライやDMでやりとりをしたりイベントで直接お話したりする間柄の方が複数います。 うち1人については、自分のほうがジャンル歴が長く、過去の出来事について相手が探している答えをたまたま持っていたので、「○○ってどうだったんだろう?」みたいなツイートに対して「もしお役に立てば……」というトーンで話しかけたのがファーストコンタクトだった記憶があります。相手からは回答へのお礼と、長いこと挨拶もなく失礼しました、いつもお世話になってます、といった返信があり、そこから交流のハードルがぐんと下がりました。今も普段は付かず離れずの距離ですが、たまにDVDの貸し借りをしたり、顔を合わせる機会があれば差し入れを渡したりする程度には仲良くなれています。 一年も経っているときっかけが掴みにくいとは思いますが、食いつきやすい話題があった時にはチャレンジしてみてもいいんじゃないでしょうか。非公開リストから見られるのを極端に嫌う人もいる中で、お互い今の形で安定しているということは、ツイッターの使い方も感覚が近いだろうし、コンスタントにいいねされるなら好意は持たれていると思います。初めからタメ口や長文でもない限り、相手も嫌な気はしないのでは。
お互いフォローしてないし認識してるしいいね送り合う仲の人は居ます 向こうも大人の態度で「だったらフォローしろよ」みたいな雰囲気がないのでとても気楽です なぜ繋がらないのかと言うと向こうはノマカプAB 私は腐CBだからです RT後のエアリプにはいいねして反応しあってますが話しかけたりはしないです おそらく会話して繋がることは簡単だしFFにはいつでも出来るのでしょうがお互いこの距離感がちょうど良いのかなと思ってます 同カプなら速攻繋がってました
私もそういう方が何名かいらっしゃいます。その中でお互いにメインはABだけど私はサブがCD、相手はサブがDEというようにサブがお互いに地雷という関係の方に、サブが地雷なのでフォローできなくてごめんなさい!とハッキリ伝えてDMで感想を送ってからは、お互いに感想を送りあったりする仲になりました。 ほかの方も書かれていますが、ちょうどよい距離感なのかもしれません。
付かず離れずの距離感、とても素敵ですね。 エピソードが楽しそうで羨ましいです! そうなんですよね。1年経っているとなかなかタイミングが掴めなくて... 以前、とても共感できることを呟かれていて、そのときに話しかけてみればよかった〜と後悔しています。 次にそういうことがあれば思い切ってリプしてみるという選択肢が有力になってまいりました! ご回答ありがとうございました!
カプが違ってもゆるく繋がれるのは、インターネットならではの付き合いという感じで素敵ですね! RT後のエアリプの距離感というのもちょうど良い感じかもしれません。 ご回答ありがとうございました!
サブのカプが苦手、というケースもあるんですね。 そこをはっきりお伝えしていると心地よいお付き合いができそうで良いですね! とてもちょうど良い距離感で素敵だと思います。 ご回答ありがとうございました!