必要なことだと思う。オリジナルだけじゃなくて二次創作もトレンド追って活かしてます。
別にいいと思うけど嫌がる人もいるからオブラートに包んで「気になったからプレイした」とか言えば角が立たないと思います 自分が好きなコンテンツを「好きじゃないけど流行のために履修した」と言うとカチンとくる人がいるのは仕方がないので
たしかに、その作品が好きな人からしてみればムカッとくる言葉だなと気がつきました。 ありがとうございます。オブラートに包むの大事ですね。
意見たくさんいただきありがとうございました。 友人との対面での言葉には気をつけて、これからも流行りのものをおさえることはしていこうと思います!
むしろ何がダメなの?と思う 例えば会社とか学校でコミュニケーションを円滑にするために流行りのものをおさえとくのってあるあるじゃん。別に興味ないけどトレンディドラマを最後まで観る、流行りの映画を観る、音楽を聴く、アニメを観る、漫画を読む、小説を読む、ニュースを見る、新聞を読む…………どこまでが良くてどこからがダメなんだろう。 数量限定のグッズを好きでもないのに買い占めるとか、倍率の高い人気アイドルのコンサートに好きでもないのに行くとか、そういうのは批判されて当然だけど知見を広めるために金出してエンタメを享受するのは何も問題ないと思う。これがダメならオタクは面倒臭すぎかつコミュ障すぎ。
別にいいのでは? クリエイター系の仕事では特に幅広いエンタメコンテンツの知識とかが仕事で役立ってたりするので、好きというよりも知識を広げるために履修するという方も多いと思いますよ。 そもそも最初から好きというよりも流行ってるから実際にやってみたら好きになったという事例を私でも何回か経験してるので… そんなものだと思います。
いいと思います。私も研究や分析のためにいろいろ手を出すことは多いです。 でも「愛情はない」の一言に対しては、わざわざそれ言う?と思います。それでその作品のファンに嫌われたり悪く思われたりしても構わないと思うならそれでいいと思いますが……。少なくとも自分は心証が悪いです。 ただ、友人さんの「そういう目的で作品に手を出すのをやめろ」も極端だと思います。研究分析のために見聞を広めようとすること自体は良いことです。 余談ですが、私の場合ある程度萌えるとか面白いとか気持ちが昂らないと参考にしたり分析したりしようにも全く頭に入ってこないのでなおさらそう思うのかもしれません。
自分は自分が興味あるものしかインプットできない性質で無関心なものが流行り出すとすぐミュートしたりわざと避けたりしてしまうので、そういう風に裾野を広げられる人は素直にすごいなと思います。 世のトレンドを知っていて損なことはないと思うので、これからもどんどん続けていっていいのでは? 愛情や純粋な興味がないと公言しすぎると、コウモリ的に見えたり「自ジャンルも特に好きじゃないのに二次創作してるのかも」などと余計な疑念を持たれることはあるかもしれないですね。
「流行っているものをマーケティングのために調査」と表現すると大げさに聞こえるけど、「流行ってるから気になって読んだけど面白くなかった」って言い換えたら、とてもよくあることだと思う。調査で読んでも面白かったらハマるのでは?と思うので、別に面白くなかったというだけでしょう。 ただ、オタクは自分の好きなものを「面白くなかった」と言われるとブチ切れる人が多いので、「調査のために〇〇は読んだけど愛はない(面白くなかった)」は人前で言わない方がいいかもしれない。