界隈、イベントを飛んでしまうオタク 中堅〜の漫画描きをしています。
先月地方の推しカプのイベントに申し込み参加表明をXでしたのですが、推しカプに飽きてしまい筆が全く進まず新生活で創作する気が起きず…でイベントももういいかと思って垢消ししてしまいました。 数日後少し気になって推しカプをパブサしてみたらマイナーカプゆえか遠方から相互が来ると言っていたり、別の相互から有給取った等の発言をされていたり、数名に該当イベントの参加申し込みをされていて、今更罪悪感があります。垢消し、イベント不参加したところで誰にも迷惑かからないと思っていたので仲良かった相互のことを思うと心苦しいです。 でもこちらがそんなに考えることでもないのかな?という気持ちもあり… 皆さまの意見が聞きたいです。
思いついたネタは全部ネタ帳に書き出し 20個くらい出たら20個全部1冊に入れなくてもいいのでその中からまとめやすそうなネタ1〜2個でプロットを作成して漫画を描く 残り18〜19個はストック 1回全部書き出すと忘れないし書き出す際に整理されるから、あっこのシーンとこのシーン上手く繋がりそう、なら最後にこんなセリフで上手くまとまるんでは?てポロッとプロット一本出来上がる時もある まとめらないのは入れすぎてるんだと思う
的確なアドバイスありがとうございます。参考にしますね
次の話がまとまらないとは? ①描きたいものがありすぎて、どのネタを新作で描けばいいのかわからない ②続きものを描いていて、2話目の展開をどうしたらいいのかわからない まず聞きたいことを整理するところから始めたら? スランプについてはインプット不足だと認識してるから、ありとあらゆる作品をひたすら読んで見て観る作業を開始する
確かに…アドバイスありがとうございます。 続きものを描いていて次の章これでも良いしあれでも良い。あれ…じゃあどうつなげようこうしても良いけど話がおかしくなっちゃうし…あーーーーどうしたらいいの⁉︎って感じですね。語彙力が乏しすぎてすみません💦 まとめるとお話はこうしようとか思っていても前のお話を繋げるのがどうしようとなってしまったり、そのお話の展開を考えているうちに中の物語がごちゃついてきてしまうんです。
それならプロットをちゃんと作った方がいいよ。プロットでひとつの作品をきちんと作る道筋を作成すれば、あとはそれをなぞりながら肉付けしていくだけだから、まずは書き方講座みたいな、字書き初心者のハウツー動画みたいなやつを見ればいいんじゃないかな
ログラインを作ってみるといいよ。話のテーマがはっきりすると取捨選択しやすくなる。 AがBに惚れ直す話、ならBが活躍するエピソードをとるべきだし、AとBが少しずつ距離を縮めるお話なら時期に見合った距離感のものがいい。一番距離がぐっと近づく盛り上がりより大きい出来事は削って小ネタや予感に止めるべき、とか。 あと話がつるっとまとまらない時って作者のこだわりが邪魔してることが多いから、締め切りが許すなら一回考え尽くした後に、全部忘れて3日〜一週間放置するといいよ。その状態で、一切何も読み返さずに記憶だけであらすじを書いてみると、案外綺麗に纏ったりする。そこで思い出せなかった案は全却下でいい。その案がダメというわけじゃなく、この話でフックになる部分がなかったということで他の話に使おう。(勿論、思い出せなかった案でも、しっかりできた骨組みを肉付けする過程で邪魔にならないなら使ってもいいけど) よく、クリアできない難しいゲームが、寝て起きたらクリアできた。ってあるけど、あれって何もしてない時でも脳みそがシミュレーションして試行錯誤してるからなんだよね。なので、判断材料を脳に入れまくってあとは何もしない、を繰り返すのは結構効果あるよ。 続き物作成頑張ってね〜
内容を整理したいときなんかは付箋を活用するのもいいよ やりたいネタを付箋に書いて並べ替えたりして整理する ボツネタも箱に入れて取っておけるし 原稿と同じような比率の付箋を買っておくとネーム考える時も使えるからおすすめ スランプのときはとにかく模写するかな 模写にスランプないし
頭の中で情報がまとまらなくてしんどい時は、散歩してる 歩いてると自然にいろんなことが整理できたり新しいアイデアが浮かんできて、「あのエピソードとあのエピソード、こうすればつながってまとまるんじゃないか?」とか「よく考えたら、このエピソードは重要度低いな…とりあえずメモっといてしばらく寝かすでいいか」みたいに落ち着いてくることが多い
皆さん本当にありがとうございます! 確かに私のこだわりが邪魔してそうです…(笑) ぜひログラインを作ったり、付箋を活用してみたりしようと思います! では今から散歩行ってまいります!(夜だけど)