なるほど、ありがとうございます。いつも感想ばかりリプライしてしまうので日常ツイにも反応するようにしてみます!
疑問系やアンケート、いいですね。私のようなコミュニケーション苦手なタイプでも「ちょっと話し掛けてみようかな……」と思えます。笑 ありがとうございます!
いただきたいリプのテンション!!リプ貰った回数が少なすぎて考えたこともありませんでした。たしかに、せっかく交流するなら無理なく合いそうな雰囲気の方に興味持って頂きたいですね。話題やテンションにも気を付けながら、自分の好きなものを発信してみます。ありがとうございます!
「リプライしやすい、絡みやすい雰囲気」は、まず自分が誰かの日常ツイにリプすることです。 そうすれば、「この人はこんな感じの話題のときなら話しかけてもいいんだな、だって本人がそうなさってるし」となります。
小賢しくも日常ツイートをしたいのですが> なんか可愛らしいですね。クスッとしました。 自分も実はリプ貰いにくいタイプの両刀です笑。なんで書きこんだって感じですが、貰える人の傾向はなんとなくわかるのでそれをお伝えできたらなあと思いまして。 ・純粋に作品力がえげつなく高い(どちらかといえば可愛い、ほっこり系の絵柄や小説を書く) 文句なしに何しても貰えるタイプですね。自分が話しかけなくても貰えるいわゆる神系です。 ・作品力が界隈の水準以上で尚且ついろんな方にリプしてる人 この方、私にもリプして下さる貴重すぎる相互さんなんですが私がリプさせていただいたときにも私の作品の感想を必ず添えてくれます。この感想を添えてくれるって意外と重要なんじゃないかなと。買い物したらおまけ下さるような感じといいますか笑。 ・いわゆる互助会に属しているのでリプが多い方 自分も話しかけまくり、好印象を持ってもらえているのもあり貰える。 勿論持っている雰囲気とかもあると思うんですが…その場合文字では表現しにくくて。学校や職場でもなんとなく話しかけやすい人いるじゃないですか。やっぱり日常の呟きとかも関係あると思うんですけどだからといってそれを真似てやってもその通りになるとは言い難いですし。 結局、相互さんやフォロワーさんと日頃どう接しているかの積み重ねと、作品がどれだけ共感を持ってもらいやすいかによるのではないかなと思います。特に字書きさんは話しかけづらい方が多いイメージはあります。 参考にならなかったらすみません。そもそも私がリプそんなにもらえるタイプじゃなかったというね…。
他コメでもあるように自分から話しかけることと、日常ツイの中にたまに疑問形を織り交ぜたら話しかけてもらえることはあります。 「今度大阪に行くんだけどどこのお好み焼き屋に行こうかな?」とか。 あとは昼ごはんな何食べようというツイートにアンケートぶらさげて軽く交流はかったりしてるとフレンドリーだなーとなります。
傾向たくさん挙げて頂きありがとうございます!私は暗めだったり特殊性癖の作品を書きがち・フォロー少なめな故に少数の方にしかリプを飛ばさない・互助会に属していない・という点がよろしく無さそうでした。この人あんまり会話してないみたいだから、リプじゃなくてDMにしとこ……と思われているのかも。 フォロワーさんとのオープンな会話と作品づくりに励みます!
トピ主さんすごくかわいらしい方だなと思います 私も字書きですが、いただきたいリプのテンションをまず設定して運用したほうがいいです 無理にフレンドリーすぎる演出をすると、絵文字乱舞のすごいテンション高いけど返信がしにくいリプライとかきます。実体験です… 界隈の雰囲気によるでしょうが、リプいただいても返信に困るのばかりだと交流疲れになるので それこそ小賢しいですが、ややのんびりしていて下品になりすぎない程度の演出をしています… 絵文字を多用しない、下品な話題は出さない、ネガティブなことは言わないを基本として 全国にチェーン店があるショップでおいしかったものを共有する(ローカルすぎると話わからない人がいるので) おもしろかった本や映画を共有 こういう感じでやっていたら、テンション高い人からはリプが来なくなり、代わりに趣味が合いそうな人、SNSでのスタンスが近い人からリプを貰うようになったのですごくストレスフリーです