仕事と趣味は別じゃないですか?普通に
BL描いてたから、エロを描いてたから、現在の仕事の機会を奪われるなんてことは、この時代あってはならないでしょう。情報漏洩などしなければ問題ないです。
多くの場合ユーザーにBL好き層を取り込むことを視野にいれての起用である可能性が高いので、自分は恨むならば公式の方を恨んでしまいますね
公式CPの二次創作だったらいいの? 私は二次創作してるイラストレーターが公式の仕事してても一切気にならないが 隠れるべきは作品であって、作者本人ではないと考えるよ
同人上がりの漫画家だってたくさんいるからなんの問題にも思わない。 ただし、個人的には同人やってた絵柄の人が公式に携わった場合、同人くさい(腐女子くさい)絵柄だなぁ…と感じて公式としての魅力を感じない時があります。
追加です BLは隠れるべきだから、という意図ではなくて自身が腐女子で絵描きである故に腐女子臭い絵柄、というのがなんとなく感じるものがあります。 どんなに絵がうまくても腐女子の絵が公式絵だと魅力に感じないことが多いしそのキャラを使って二次創作する気が起きない、と言う個人的な感覚です
肯定的です。 その方が普段どんなものを描いてるか知りませんが、例えば「18禁リョナグロリンカーン」の薄い本をたくさん出していたとしても その本の中からカット抜きだしてクリアファイルになったとかでなければ別に…という感じ。 公式の指示書通りの新規描きおろしなら関係ないと思います。 ものによっては原作者本人がヒロイン凌辱本出してたりするし、気にしてたらキリが無い。 ジャンル者が採用されることが問題であると騒ぐ人は「自分の方が相応しい」という嫉妬混じりもあるように見える。
どエロ二次BL絵馬がそのジャンルの公式コミカライズを書いてるの何度も見た 上手いが正義
二次創作BLは隠れるべきだと思うけど、商業BLや一次創作BLは隠れる理由が特にないと思ってたんだけど。
「自分が気に入らないから関わらないでほしい」が通るなら、内容関係なくそのジャンルで二次創作してる人は全員公式側に行かないでほしいですね。 というのも、公式サイドの作家として相応しい振る舞いをしているかを監視するファンが少ないながらも確実に存在するからです。場合によってはそれまでの二次創作を全消しなんてこともあり得るでしょうし、そういう意味で関わってほしくないです。 もともと同人との垣根が低いジャンルならいいんですけどね。 道徳的に許されるかどうかという話なら、別に何も問題ないと思います。 非公式カプがダメなら公式カプは?公式カプでもエロメインだったら?健全カプなしでもキャラ崩壊が酷いギャグだったら?という風に無限に「あれがダメならこれは?」が出てくるので、「私が嫌だから」以外に理屈を付けるのが難しいです。 個人の感情でしか線引きできず、客観性に乏しいと感じます。 「このジャンルで二次創作をしたことある人は全員ダメ」ならまあ、著作権の問題を絡めてなんとか正当性を主張できるかなーくらいですね。 なんにせよ公式が認めたというのが全てなので、どうしても耐えられないならジャンルから一度離れます。
正直気持ちはす〜〜〜〜〜っっっっっごくよくわかる。 でもまあ、批判したり嫌悪するほどでもないかな。トピ主さんが嫌だなって思うのは自由だと思うし、不買運動とかヘイト行為に走らないならそれで良いと思う。モヤモヤはするけどね。
仕事とプライベートは別だから、同人上がりの絵師が公式から仕事貰うのは別に気にならない。 仕事で知り得た公式の情報をお漏らししたりとか、自分の二次創作での設定や推しカプとかを公式に持ち込んだりするような公私混同をやらかさなければどうでもいい。
恨むならイラストレーターではなく採用した公式側でしょう 畑違いの活動は興味もないから知りませんし他でどんな仕事していてもどうでもいいです キャラやイラストに影響がある訳でもなし、絵が下手なプロと絵が上手いBL出身作家なら私は後者の方がいいです
その腐向け作家が気に入らないだけでしょ?アテクシの方が上手いのに!認められて公式採用されるべきなのに!って心の底では思ってるから、あいつは腐向け作家だから公式イラストレーターに相応しくない!!って無理矢理理由を付けて、ここで同意を得てよしよしされようとしてる惨めな女だよあんたは。 そんなに他人に文句があるなら、てめえが自分の実力でのし上がって公式に認めて貰えればいいんじゃね? まあ出来ないからこうして嫉妬の書き込みしてるんだろうけど。
トピ主です。 みなさまご意見ありがとうございました。 当の公式に採用された者なのですが、自分がこういう意見だったものでどう思われるか気になっての質問でした。 肯定派が多くて嬉しいですし、なによりとても安心しました。 分別をつけるようにはいたしますが、作家・同人ともに前向きに活動を続けていこうと思います。 ありがとうございました!