18どうこう以前に小説が下手なら意味ないと思いますが18じゃない小説はそれなりに評価得ているのですか?それにより変わってくると思うのですが
下手な小説の特徴を知るよりもまず己のパッションを小説にぶつけるべし。恥をかくのもまた修行。
体位の説明とか複雑すぎて、今どうなってるんだ?え?え?となってエロに集中できなかったことはあります。私の想像力が足りなかったのかもしれませんが。
真面目に回答すると官能小説やTL、BL小説、アダルトゲーム、一般小説の濡れ場は参考にはなるかもしれませんが、支部の小説を読んでいるとこれまた独自の成長を遂げているなぁと思うので正解なんてないですね。
基準が難しくはっきり言えるものではありませんが、もらえている方なのかな、ぐらいに感じています。
そういうのってわかっちゃうものなんですね…。まずはやっぱり感情重視なんですね!
雰囲気を壊さないように上手く説明するのが大事ということですね!
確かにわかります…。小説なら地の文もちゃんと書いた方がいいですよね
独自の成長というのもまた面白いですね。もっと幅広く見てみたいと思います。
同感です…。もともとそういう雰囲気の傾向ではなかったので、そのままの気持ちで書けたらと思います。
例がわかりやすいです!後者の書き方の方が雰囲気ありますよね。
なるほど…。結局は全年齢作品にも共通することが大事なんですね。
わかりやすい説明ありがとうございます。ジャンル的にも個人の好み的にも、エロメインというより要素として入れる感じなので、それに合わせたいと思います。
書いた本人が恥ずかしがっているものは読んでても恥ずかしいので萌えない 漲るこういうのが萌える!見たい!たまんなく好き!っていうのをぶつけてください。日本語なんて間違っててもいい。
文字書きじゃないから下手とかわからんけど、 動きの説明が少なかったり擬音語ばっかだったりすると萎える。 漫画のプロットかな?みたいな文。
大体の?や拙い部分は、自分の熱いパッションで補い読み切ってしまうけど、上の人と被るけど、濡れ場がほぼ喘ぎ声、擬音、ハートだけだとさすがに厳しくて読むのやめる。 いわゆる地の文がほとんどないもの。 そういう人に多いけど、18禁だけに限らず地の文が少ないせいか誰の台詞なのかわからないもの。 一人称が同じで口調が特徴的じゃないと誰がしゃべってるかわからん。
下手だと思うものは、「誰が喋っているか分からない」「今の体位がわからない」など、誰が何をしているのか不明瞭な文書です。 下手とまではいかないけどあまり萌えないのは、説明を名詞に頼りすぎて情景が浮かばない文書です。 雑な例ですが、「攻が受を正○位の体制にした」より「ベッドの上に仰向けで受を横たわらせて、その上にゆっくりと覆いかぶさった」の方がイメージしやすいので好きですね。
他の人も書いてますが、R18に限らず「今どうなっているのか」をちゃんと読者に理解させられる技術が必要だと思います その描写を最低限にまで絞ったり、格好いい言い回しにしたりするのが上手や下手と言うのだと思います
小説でも漫画でもエロは練習と実力が必要ですよね。 体位やアングル、好みのプレイや喘ぎひとつでも作者の特徴や個性が出ます。 例えばハート喘ぎが好きな人もいれば、冷めるからだめな人。 性器の名称を何かに例えるのかそのまま書くのか、卑猥な淫語にするのか。 音の種類もシーンによって作者や読者の好みが分かれます。 プレイの内容も流行りの書き方ではものたりないとか、古臭くて読めないとかも。 とりあえず自ジャンルで受けてる傾向を探る方がはやいとおもいますよ!
皆さんのご意見を参考にじっくり考え直したいと思います。 皆さんご回答ありがとうございました!