そうですよね…個人的解釈ですが受けの子は痛そうで怖いとか言いそうな気がして…なかなか難しいです
性行為が「怖い」なら無理じゃないですか? そもそもお互いの同意あっての行為なので
無理に書いても作者の躊躇いが作品に反映されて不自然な出来になったり、創作途中でそもそも解釈違いじゃん……って創作意欲がなくなったりするもんだと思うので、自分の中でうまく妄想が出来るようになるまでは書かなくてもいいんじゃないですかね。 いつかR18妄想が出来るようになるかもしれないし、出来ないならほのぼの作品だけでも良いと思います。 あと、キャラが頭の中でエロい事を妄想するだけでもR18といえばR18なので、どうしてもR18を書きたいならエロに抵抗が無さそうな子(トピ主さんのCPだと攻めの子?)の妄想や夢でエロい事をさせる……とかですかね。上手く考えないと攻めを我慢させる受けとか実際は受けの怖いという気持ちを尊重できない攻め、みたいになっちゃってやっぱり難しいですが。
ありがとうございます…!!途中でうーんとなるのはやっぱり解釈違いってことですもんね… たしかに攻めの子は積極的な性格なので、攻めが妄想するパターンならいけそうです。その発想はなかったです…!!
性行為の何が怖いのかを紐解いてみて、それを解決する方法を模索する話から進めていけば良いのではないでしょうか。 合体はいろいろリスクも大きいのでそりゃ怖いだろうとなれば、触りあいでも十分色っぽい展開にはできますし、 ちょっと強引なネタで行けそうなら、間違ってお酒や媚薬を飲んじゃって…みたいな流れにするとか。 なんとかセッ◯スにもいろいろ種類があるので、オーラルセッ◯スとかポリネシアンセッ◯スとか二人にも出来そうなやつあるかも。
受けは「怖いけどどうしてもしたい」という風には考えないタイプなんでしょうか? 体験していない想像だけの怖いものでも怖いのは一生怖いまま、絶対に触れたくないというのならどうしようもないと思いますがそこから一歩踏み出せる勇気があるキャラクターならその過程を書いて最終的には……という話が出来ると思います。 攻めが「怖いなら無理にしなくてもいいんだよ」と言えても例えば自慰の場面を見てしまって自分がいかに攻めに我慢を強いてしまっているか受けが気付き、そこから自分が何をすべきかとか色々広げられそうです。