小学生の頃母親の本棚に潜り込んで読んだキャンディ・キャンディのアンソニーにガチ恋して、小学校でもアンソニーの顔を見ていたいけど母親の漫画を持ち出すわけに行かないので頑張って写した時かなぁ…
幼稚園に上がるちょっと前くらいの大晦日、こたつで家族団らんしているときにつけてたテレビの紅白歌合戦から流れてきた歌で、ビビーン!っと目の前に情景が浮かんできて、胸の中で衝動が膨らんでその場で絵を描き上げたのが原点かな~。なぜか今は字書きだけど。
小学校低学年くらいの頃に、チラシの裏紙で「うさぎの冒険」みたいなお話を毎週書いて親に見せてました。 半年くらい続いたかな。 字が書けるようになって嬉しかったんですよね。 三つ子の魂百までと言いますし、完結しない癖は今も治ってません。
母に読んでもらった絵本の続きを考えたのが、ある意味初めての二次創作かもしれません。 スー○の白い馬だったかな。 馬の運命が悲しくてたまらなかったので、どうかスーホとまた幸せに暮らして欲しいと思って。 トピ主さんと同じ、幼稚園の頃です。
幼少期の頃、姉が絵を描いているところを横からずっと見てて、それで私も真似して絵を描き始め、小学生の頃は自由帳に某ゲーム作品のキャラ達をいろいろクロスオーバーさせた漫画を描いたりしてました…笑 その頃は仲良い友達や家族とかに見せて満足してましたね。 Twitterに絵を本格的に上げ始める前は本当に紙の裏とかに描きまくるだけで満足していたとこもあるので、改めて思うとあの頃は心から楽しくて絵を描いてたのかなーと思いました。 今でもたまに昔の絵とか掘り起こして眺めては、絵の楽しさを思い出したりして創作の原動力にしています。
同じく未就学児だった頃、妹の大好きなぬいぐるみを主人公にした絵本を作ってあげました。 お話を考え、絵をつけたものです。 あれが原点だったなぁと思います。
小学校高学年の時、同級生5人くらいで漫画雑誌を描いて&作っていました 詳細は控えますが、ポケモンを基として手足が人間みたいになっているキャラクター達があれやこれやするくだらないギャグ漫画でしたw文章だと謎すぎますね…ちゃんとコマ割りもしていましたし、表紙タイトルデザインなんかにもこだわっていました コピー用紙に描いてホッチキスで留めただけの物でしたが、作っている自分達としては◯ャンプや◯ぼん的な感覚でした 同じクラスの同級生達と作っていたので、1年間やっていた事になりますね。数十冊は保管していましたが、もう捨ててしまいました…笑いながら楽しく作っていたのをうっすら覚えています。いい思い出です!
3歳の頃、幼稚園の同じクラスに(当時の私からすると)ものすごく絵が上手な子がいました。上達したいと明確に思って絵を描き始めたのは、彼女のように絵が描けるようになりたいと思ったのがきっかけです。 残念ながら、彼女は年少のうちに引っ越してしまって、もう顔も名前も思い出せません。今もしばしば思い出しては、彼女もまだ絵を描いていると嬉しいなと思います。
え、それめっちゃ読みたいです・・・ あのお話悲しかったけど好きだったので。幸せな二人が見たい・・・
小一の時に新○南吉(多分)のお話のパクリみたいなのを書いて地域の小さな文学賞に出したのが最初だと思います やべえ その後の小2の国語の授業では「この絵から物語を作ってみましょう」みたいなので物語を書いてクラス中に見せて感想ノートまでくっつけて感想をゆすってました この時ちゃんと話にオチついてるみたいな感想があったのが今でも活きてる気がします オチさせないと気が済まないし絶対完成させるマンやってます
同じような人いるけど、小学生の頃漫画家目指してる数人で漫画雑誌作ってたなぁ。 月刊だったけど、私が超飽きっぽいので毎月連載する作品が変わってた。そして私だけ二次創作だった申し訳ない。先生とその娘さんが読んでくれて感想まで描いてくれた。おまけに先生の娘さんが超絵が上手くて、みんなで憧れてた。 中学でみんな美術部入ったけどその頃から実力差がはっきりしてきて嫉妬やらなんやらで色々あって現在ではみんな音信不通だけど、あれから誰か1人でも夢は叶ったんだろうか。
小学一年生くらいの時に学研?みたいな科学雑誌の最後尾におたよりコーナーみたいなのがあって初めてハガキおこずかいで買ってそこにドレス着た女の子(桃姫みたいな感じ)自分なりに丁寧に描いて送ったら2ヶ月後くらいに採用された。 あの時学研買ってるクラスの子達からすごいすごいって褒められて男子からもからかわれたりすることが無くなった記憶。あのあたりから「売っている本に載るってすごいことなんだ…」って感動と興奮を覚えた。 当時の雑誌はもう手元にないけど何を描いたかはまだ覚えてたりする。 残念ながら才能もなかっただろうしそもそも努力しなかったので漫画関係の仕事には就けなかったけどド中小とはいえ出版部門があったりクリエイターや作家さんと関わる仕事をしている。人員いなさ過ぎて請求書作る手伝いしたり面接官の補助したりと業務外のことも多いけど、ひたむきに何かを作る人たちのサポートに関われてるのはなんか感慨深い。
皆さまお答えいただきありがとうございました。まとめての返信ですがご容赦ください。 幼少期のほっこりエピソードからパッションを感じさせるものまで多岐に渡っていて読み応えがあり面白かったです。 また、実際にご友人たちと話を持ち寄って雑誌にしていた方も多くて驚きました。身近にオタク仲間はいても創作する子は全然いなかったので羨ましい限りです。 小さい体の中に無限のエネルギーが詰まっていたんだなぁと想像してわくわくしました。私もですが、今も創作を趣味にされている方はそういった原動力を時に溢れさせながらずっと抱き続けているのかもしれませんね。 これからも創作楽しみましょう。活力をありがとうございました!