ずっとそう。自分の能力が足らないだけだと悟ります。
自分より評価の高い人の方が断然に優れてるということをちゃんと認めるようにします。認めてしまう方が私は気持ちが楽です。
初めまして、私も度々トピ主さんと同じような気持ちになります。 完全に嫉妬心はなくなった訳ではないですが、少し薄まったきっかけは、「他人はいつかいなくなるけど、自分は一生自分と一緒なんだよな」と思ったことです。 今は評価してくれる他人はいつまで評価してくれるか分かりません。いつかジャンルに飽きて離れるということもたくさんあります。 しかし自分で自分を好きになれたら、生き続ける限り一生自分を好きな人が一緒にいてくれると考えられます。 なので、自分の作品を「どう描いたら他人に受けるか」より「どう描いたら私はこれが好きだ」と思えるかという方向に考えを転換しました。 すぐには難しいですが、作品を描き続ける度に少しずつこういう考えを思い浮かべて自分の中に積み上げるイメージです。 また、嫉妬心を抱いてしまう人は、ストレスが貯まるなら見なくていいです。ミュートしましょう。 嫉妬する相手の作品からいいところを学ぶという方法もありますが、嫉妬心を感じない例えば他ジャンルの書き手やプロの作家さんなどかは学べばいいのです。
横からですが、「他人はいつかいなくなるけど、自分は一生自分と一緒」めっちゃ良い言葉過ぎてびっくりしました。真理だ。 自分に一番好かれるような自分になりたいなあ。
他ジャンルや他カプは全然見れるので、そちらの方からいろいろなことを学ばせていただきたいと思います。嫉妬心を抱くなんて、自分はなんて器の小さい人間なんだ、と思っていたので、ストレスが貯まるなら見なくていいという言葉に救われました。ありがとうございました。 あと、どう描いたら他人に受けるか?を考えてしまっていた部分も大いにあると感じたので、余計に自分を見失ってしまったのだと思います。自分の描きたいものをどうしたら好きだと思えるか。ことお言葉は目から鱗でした。とても素敵な言葉ですね…。もう一度なぜ絵を描きたいと思ったのか、立ち返って考えてみようと思います。本当にありがとうございました。
私も現在進行系で同じような気持ちを相互に抱いてます。後からジャンルにやってきて、そんなに上手くないというか、作品を描ききることすらでずに雑な絵しかあげてないのにフォロワー数もイイねもツイッターで追い越された事がショックでした。一個だけ良かったなと思った事は、支部ではその人達よりも評価してもらえたことですかね・・・それを心のよりどころにして今でも書き続けています。ツイッターとかでの評価は、必ずしも実力とは比例せずに、交流の上手さも重要な気がします。嫉妬で辞めたら勿体ないので、自分が萌える作品作って上手くなっていつかは、作品で殴り倒そう!と思って頑張ってます。頑張りましょう!
>同カプの解釈違い 赤の他人だから解釈違うのは諦める。忘れる >同カプの神絵師の二次創作を見ること、相互が評価されているのをみると気持ちが落ち込みます 同カプというラベルは同じでも土俵が違う フォロワー数、実力、その他諸々 評価は運