短文(〜5000字程度)の場合→ ざっくりしたあらすじみたいなものをプロットとして、それに沿って本文を書く。 プロットには「こういうことが起こる」ぐらいの状況しか書いてない。 長文(A5で30p以上ぐらい)の場合→ 起承転結で章立てして、章の中でざっくりした話の動きを会話ベースで箇条書きにする。それに地の文を足していく感じ。 「状況→会話→状況→会話」みたいなものをスマホのメモ帳に書いてる… おおまかなプロットは作るけれど、頭の中で再現した会話を文章に起こす感じで書いているので、プロットと違うものが出来上がることがたびたびあります…そして長文は苦手です。
ざっくりしたプロットを書いて、二窓で開いてそれ見ながら書いていく感じです。部分的にトピ主さんみたいにそのままコピペして書き足すときもあります 書いてる途中にプロット通りにならないことも多い
プロットは登場人物の行動とその理由、入れたい会話文などだけをメモする形で作り、それを繋げています。たくさんの付箋をノートに貼っていくイメージです。付箋ごとに「この部分では最終的にこういう感じになればいいや」ということだけを頭に入れて書いているので、プロットを丸ごと使うということはないですね。書いている途中でいらない付箋や付け足したい付箋が出てくるので、プロット通りになることはあんまりないです。 トピ主さんはかなり詳細にプロットを立てているとのこと、素晴らしいと思います。上記の方法だと書き始めてからかなり時間がかかるので、もっと細かく作れたらいいなとは思っています。
トピ主さんと似たような形です~、勝手にうれしい(笑) 結末まで決まってないと安心して書けないのもあって、会話も場面の変わり方もかなり細かく書いています それをちょこちょこ貼り付けながら書きすすめて、肉付けされたのが本文って感じですね
プロットはかなり雑です。 〜3万字あたりまでなら起承転結それぞれ1〜2行程度程度に「○○が起きる」みたいなことだけ書くので4〜10行くらいですね。 本にするような長めの話だと起承転結それぞれの中に起承転結を盛り込んだ形でプロットにします。上のがもう少し長くなったような感じですがどちらにせよトピ主さんよりかなり雑だと思います。 プロットと本文どちらも同じWordに書き込んでおり、本文を書き進めるたびに該当箇所のプロットを消してるので、最終的にプロットはどこにも残らないです。
私もjsNwMOrpさんと似たような感じで、ざっくり起承転結までの流れを書いてそれを見ながら同じページに本文を書いていきます 本文を書いたところは消していくのでプロットは残りません だいたいの進捗と残りどれくらいかなというのの予測が付きやすいので私にはこのやり方が一番合ってるみたいです
プロットはシーン別に分けて箇条書きにしています 最低限必要な情報だけなので本文は別途プロットを見ながら書き込みます。 プロットと必ずしも同じにならない時は、なぜ変える必要があるのかを考える材料にしています。 プロットのミス(一週間が8日あったとかどうしようもないやつ)も見つかるので箇条書きだと組み立て直しがしやすいです。