支部でも海外勢は多いけど、ジャンルがそもそも支部よりツイッターのほうが盛り上がるタイプってことはあるよ。 あといいね4桁ってことは絵描きかな?Twitterより支部のほうが伸びやすいのは主に小説の話で、一目でその場でパッと見られる一枚絵や、読むのに時間がかからない漫画などは支部よりツイッターのほうが拡散もされるし伸びやすいと思う。
Twitterはすぐ見て反応できるもの(リツイートしたくなるようなギャグや、情報量の少ない漫画、スタイリッシュな1枚絵など)が伸び、pixivは気合いの入った絵や情報量の多い漫画、しっかり萌えられるもの、など伸びるものがちがう気がします。 自分はTwitterのまとめでしかpixivは使いませんが、1枚1枚は1〜3万いいねついたような落書きを20枚くらい詰めてもpixivでは数日経っていいね5000とかです。 5000いいね少ないとは思いませんが、中にはTwitterで3.4万いいねついたものも入っているのに5000です。 多分いいねするハードルがpixivの方が高いのもあると思います。
すみません、書き忘れていましたが絵描きです そうなんですね…!支部は小説のほうが伸びるのか…! 気軽→ツイッター じっくり→支部 といったイメージなのかな、と感じました。 なるほど…コメントありがとうございます。
すごくわかりやすいコメントありがとうございます。 いいねするハードル…、やはり支部のほうが高いのですね。 ツイッターは「読んだよ~、見たよ~」感覚でいいねするけど、支部ってそんな感じではないですもんね。 参考になります。
Twitterの特徴は、拡散性と新着性です。 対してpixivの特徴は、検索性です。 とにかく投稿数が多いメジャージャンルなどだと、pixivの検索でも埋もれてしまうが、Twitterの拡散性の方が勝っている、というのがトピ主さんの置かれている状況なのかなと思いました。 またpixivは過去の改修で、ブクマといいね(かつての点数評価)が、どっちがどっちか分からないという人が一定数いて、そのためにボタンを押すのを躊躇う人もいます。 上コメさんたちのおっしゃる要因以外だと、そういったSNSの特性や、ユーザーのスタイルも関係しているかなと思います。