それを読むために同人誌読んでるとこある
推しカプのための世界だと割り切って同人誌を読んでいるので全く気にならないです
それ
とんでも設定でもうまくストーリーに組み込んでくる人はいるから、その人の腕次第ですね。
現実より原作設定ではあり得ないこと(辛いもの嫌いなのにカレー食べさせてたり) でなければ特に気にならないかな… そんなこと言ったらフィクション全般が都合の良すぎて現実にはあり得ないことだらけだし
例に挙げられてるようなのは全然気にならないですし、大体のことは気にならないですね。 作風がリアル寄りでとてもシリアスな話とかなら違和感を覚えるかもしれないですが…
コメントありがとうこざいます。まとめてのお礼ですみません。気にならないという方はかりでほっとしました。トピ文でも書きましたが自分が読むときは全然気にならないんです、、、。 推しを幸せにするために多少の不自然さは気にせず創作に邁進したいと思います!
原作の設定をひっくり返すんじゃなければ全然読む側としては気にならない! でも書く側になると理屈的に納得いかないと書けなくなる…
そういった特別な出来事があったから、物語として語る必要がある バトル漫画の主人公だって、主人公が最終的に勝利するから、そのキャラを主体とした物語がかたられるわけで…
「力技展開すぎるな…」と思って書いた小説があるのですが、この作品が一番ブクマ多く、一番好きとよく言って頂けます。(○んだと思ってたのが実は生きてました!みたいなレベルの展開) 私は無理のある展開に引っかかってしまいあまり気に入ってはいないのですが、読む側で気にしない人も多いんだなーと思いました!
力技は気にならないというよりも「きたきたきたーー!」と嬉しくなる読み手です。 特に筆力のある作家さんに「実は生きてた」みたいな、失礼ながらありきたりとも言える手口を使われると、筆力がある上にお約束エンタメ精神までおありになる!と思って評価が急上昇します。
○○しないと出られない部屋 好きです
同人誌どころか、どんなフィクション読む時も気にならないです笑 ただ、二次同人だと「作者の主張のための」都合の良い展開に感じることがあって、そういう時はあまりいい気持ちがしないです。一次だと何も思わないんですけど。
ID変わってると思いますがトピ主です。コメントありがとうございます! 自分の解釈をつきつめるとこのキャラは普通の状況下ではこんなことしたり言ったりしないだろう、ただ特殊な状況であればこういうことをしてくれるかもしれないと考えがちで、その結果都合のいい展開となることが多いです。力技という言葉にしっくりきました。 でも気にならないという方が多くて安心しました。ありがとうございます!
トピ主さんの挙げられた例のような都合の良さはむしろ大好きです。 ただ、描かれるカプがABだとして、原作ではCとBだけの特別な関係性なのにそれをABに改変するとかは嫌ですね。要は、Cの存在を消さなければABは成立しない…みたいなのは気分が悪くなります。