嫉妬って特定の人間を敵視してるのと同じだから 誰かに嫉妬してるといつの間にか自分の周りは敵ばかりな状態になってしまいます 敵に囲まれてる自分も苦しいし、敵認定してる他人も傷つけることになる そう考えると誰かに嫉妬するなんてこりごりだし今の自分で満足しようと思えます ずっと嫉妬にとらわれてるといつか精神的に「詰む」ので悟れる日がくるはず 私は昔、トピ主のお友だちと同じようなタイプだったので 自分より優れてる他人に嫉妬しまくりで自分が勝つためなら手段を選びませんでした 尋常じゃないくらい努力して敵より優れた能力を手に入れてて「ざまあww」って思ってましたが、今考えるとただ敵を増やしまくってるだけでした 自分が「ざまあww」されることも多くてメンタルは最悪でした 誰かより優れたいと思って勝つための絵を描くより 絵を描く時間も、絵を描く自分も好きだなと思って楽しんでる方がいいですよ 嫉妬は無限ループするのでトピ主さんも抜け出せますように
トピ主さんが八つ当たりして強く言ってしまったのは、ご友人に対して嫌だなと思った経験を我慢していたところ一気に爆発してしまったからだと思いました。何かがトリガーになって感情が爆発して、その場から離れる前に相手を攻撃してしまうタイプの人って、実はそこそこいると思いますよ。というか自分がそうです。似たような経験をしたので、つい自分のことを思い出して切なくなりました。嫉妬と言う言葉では片づけられない、もっと複雑な感情な気がします。 自分はなんでまた同人に戻れたのかな~。あんまりよく思い出せませんが、いつの間にか自然と復活したのだと思います。 「私に描く資格があるのか」は、資格あると思います。だれも表現する権利ははく奪されませんから。 「他にうまい人がいるのに」と「なんでこんな絵しか描けないのか」は、多分ご友人を抜きにしても永遠に苦しむテーマだと思います。でも今はそこに、ご友人の影があるんですよね。話したことも無いジャンル大手でもなく、身近な友人がそうであったから余計に強く残ってしまっているのだと思います。 でも生き物の恵まれた性質って、忘れることができることだと思います。忘れちゃいけないこともたくさんあるけど、脳みそって忘れていいことと悪いことの判別を上手にやってくれているので、きっとご友人との間にあった事実は忘れないけど、相手の発言の詳細やその時に感じた感情ってけっこう忘れてくるものです。 それを忘れた頃に、今度はまた別の絵や漫画がうまい人が現れて、また嫉妬して悩んで、でもそのうちまた忘れて…を繰り返すんだと思います。その合間合間に、描ける時に描けばいいんだと思います。
>私は昔、トピ主のお友だちと同じようなタイプだったので bQ861hoだけど、ここの文章はおかしいし失礼なので訂正します >私は昔、嫉妬が激しいタイプだったので ……です トピ主やご友人の性格を悪い方に断定するような書き方になってしまってすみません
コメントありがとうございます。 嫉妬って特定の人間を敵視してるのと同じ、というのは仰る通りだと思いました。私はかなり嫉妬深くて誰よりも評価されたいと思っている人間なので、実力以上の評価を求めて、それより低い評価だと落ち込む、の繰り返し。確かにメンタルは最悪ですし、同ジャンルで活動している方と仲良くなれたためしもないです。嫉妬を努力するため、改善していくためのバネにしようと思っていましたが、自覚なく周囲を敵視しているのは問題ですよね。 嫉妬無限ループから抜け出せなくて辛いですが、それでも絵をまた描きたいと思っているので、辛い感情だけじゃなく、絵を描くのが楽しい気持ちもゼロではないと思っています。どこかでスイッチが切り替わって、好きや楽しいが優先されるように、今は自分の気持ちを優先するような行動をとろうと思います。ありがとうございました。 追記もありがとうございます。長く読みづらい文章を読んで、丁寧にコメントいただけただけでとても感謝しております。気になさらないでください。
コメントありがとうございます。 仕事でもプライベートでもそうなのですが、自分が何を考えているかまとめることができず、適当にいい人間っぽいことを言ってしまう癖があって、少し不快に思っても我慢してしまい、後で爆発するようなことが多いのです。友人に対する気持ちは確かに嫉妬だけではなく、怒りや憧れや、かなり複雑な思いになっていたと思います。私の拙い文章からしっかり読み取っていただき本当にありがとうございます。 色々あって、今度本を描いて通販で売ろうと考えています。友人とのことは忘れるまではいっていないのですが、昔ほど思い出すことは減って、描きたいものもできたので。しかし、いざペンを持つと昔のことが思い出されてしまって中々進まず、ここで吐き出させていただきました。 中々忘れられず自分を責めてしまうことも多いですが、ここにきて話を聞いていただき、また、同じ悩みに苦しんでいる方が多いことも分かって少しすっきりした気がします。嫉妬して悩んで、苦しいけどそんな自分を受け入れて、描けるときに描く。今はその描ける合間を少しでも多くもてるよう、工夫していこうと思います。