エロになりそうな時は(キャラに)ぐっと我慢させてプラトニックを貫く! 自分も何でもエロになっちゃう傾向だけど、多分リアルでこういう人いたら信頼できるな、付き合ってもいいな、って思うキャラを書けばいい気がします。
トピ主さんとは逆に、ホテルに行かせても不意にシリアスな展開になり、やらずじまいでフェードアウト…みたいなことがよくあるので、むしろとても羨ましいな…と思います。 今の作風を貫いてもいいと思いますが、二人の言葉のやり取りに重点を置いて、ポエム成分を増やしてみたりするといいかもしれないなと思います(私もやります)
申し訳ないけどちょっと笑ってしまいました それがトピ主さんの作風なんだと思います 完璧な流れでキスする寸前まで行って、2人とも笑ってしまう(俺たちはそうじゃないよね、という) という感じにするのが私は好きですけど、トピ主さんの読者はガッカリしてしまいそうな気がします とはいえトピ主さんが目指してる雰囲気が上手くいくといいですね 完璧にお膳立てしておいて本人達に壊させる流れはオススメですよ
逆にほぼブロマンスじゃねこれ…?みたいな話しか書けないので、トピ主さんの癖?が羨ましいです 例に上げられたネタを自分が書くと… 夜の街で飲む→片方が酔ってしまって普段とは違う様子になるのを、もう片方が「普段見せない姿を見せてくれる位気を許されてるんだな……」としみじみするとか、相手が完璧超人系なら「意外に可愛いところ・親しみやすい所があるんだな……」と心理的な距離が縮まる感じにするとか。後は……ホテルでは無く酒の勢いに任せて家に誘うけど、じゃれてる間に寝落ちてしまって、朝ぴったりくっついているのに健全な目覚めを迎えて笑い合う……とか。 事件解決後なら、キスでは無くてこう……無言のままに満足気に笑い合うとか、怪我をした方に肩を貸して場所を離れる……とか。 エロを入れるなら、もういっそそれに特化したシーンで書いてメリハリ?を付ける……とか(トラブルに巻き込まれる様な世界線なら、平和な時間だからこそエロをする、みたいな)。 上手く表現出来ずすみません……。トピ主様の文体や展開を好む方は多いと思いますので、それを突き詰めて武器にするのも需要高いと思います!
わかる、わかるぜ…… こー、江呂に行きたいのをぐっと堪えてその間の繊細な心の機微だとか間の切なさとか、こう……いわゆる尊みみたいのは極論を出してしまう前の、ほんの瞬間だとか隙間だとか躊躇いだとか秘めた部分だとか、恋にまで行かない言語化できない明文化できない繊細な感情とかに宿るのではないか!と思ってるので真っ直ぐ江呂に垂直落下していく自分にまてまてまてまてーーー!!!ってなってしまうぜ! でも今日も我慢ならずに仕方無いから江呂をかいてしまうぜ!!!
同じエロい雰囲気でも「実際の行為は次にお預け」的な感じにしてそこで終わらせればいいのでは どうしてもこうなるって人よくいるけど本当に自動筆記ってわけじゃないんだから止められるよ