絵が好きな方を買います。画集として見ます
絵を目に入れたくないレベルで嫌うってのがよくわからないんでなんとも言えませんが、下手レベルだったら解釈合う本がいいです。絵が好きでも内容合わないとなにも頭に入ってこない。
話が読みたいので絵はどんなのでも気になりません!逆にどんなに絵が好きでもセリフとか間が無理だと読めないかも〜
解釈が絶対的に違う本を手元に置いておきたくないので解釈一致の方を買います
・絵は全画像保存しているレベルにめちゃくちゃ好きだが話・解釈が合わない本
元々絵って大して見てなくてセリフとかストーリー楽しんでるから後者。上手くても下手でも特に見てないから支障ない。
甲乙つけがたいね…! どちらかといえば絵OK話解釈NGの方かな!
その二択であれば、絵が好みで解釈の合わない本を買います。(話無視で絵柄鑑賞用にします) 目に入れたくない程合わない絵ですと、そもそも見ないので… もし下の選択肢が、目に入れたくない程ではないが好みではないレベルの絵、なら下の本かなと思います。
前者です。 後者はそもそも読んでないと思うし、推しを変な絵で描くのは許せないし、神解釈できるひとって大概表現力もそれなりにある気がする。
絵が上手い方を選びます。下手過ぎる推しの絵を見ると脳裏に焼き付いて妄想時にチラついてテンション下がる。 絵が上手いなら解釈違いでもイラスト眺めて楽しみます。
この条件での二択なら絵が好みな方かな~…。 他に言ってる方もいるけど画集として見たい。 でも絵が下手or好みじゃないレベルだったら解釈が合ってて話が好きな方を買うと思う。 実際絵好みじゃないな~と思って避けちゃってた作品を読んでボロ泣きしたことが最近あったので。