そうなるとABがくっついてる間CはずっとAを想ってるしDもCを想い続ける事になると思うんですが、 その時間軸の中でAとCが性的な接触をすることはあるんですか? (素朴な疑問です)
自分は別軸で考えることもできますが、同軸でいろんな恋愛が展開されるのも好きなのでそういう二次創作もありと思いますよ! 別軸で考える場合ですが、ABもCBも好きな場合、AとCがBを取り合ったり片方が寂しい思いをするシチュよりもABはAB、CBはCBでそれぞれイチャイチャが見たい。 しかもBを浮気性にしたくない、と思った時そこに矛盾を生じさせないためには別軸にするしかないって感じです。 ただ、キャラによっては浮気性だったりAとCの間で揺れ動く展開も好きな場合はあるので、トピ主さんみたいな創作スタイルの方も好きです。
返信遅れてごめんなさい。 私の創作スタイルを肯定してくれて嬉しいです。 私もキャラを浮気性にしたくない気持ちは結構あって、だから片想いって形になりがちなのかもしれないです…… 別軸だと全員幸せになれていいですね!優しい世界……
返信が遅れてごめんなさい。 例の場合だとAとCの性的な接触はありません。あくまでAはB一筋っていう感じなので……
別次元のABやCB、ADも書くし、同次元のAB、CB、ADも書きます。後者はABは元彼同士、今彼はCB、ADといった感じです。 別次元の場合は、ABの話にCやDは登場させないのを徹底しています。 逆に言えば登場させるからには過去関係があったことを匂わせます。浮気性というより未練とか、あの頃やあの関係では見えてなかったもの、みたいなものを表現したくて同次元に登場させる感じです。
ドロドロした関係が好き!って人はよくそういうのを好んでいる印象ですが、トピ主さんの場合はそういうわけではないんでしょうか。 私は関係が複雑に入り組んでてドロドロとしてるのも好きなのでたまにそういうのも妄想しますね。 でも基本は一つ推しカプが決まったらそれが正史、他カプは異聞録という風に捉えるようになります。 ※正史というと嫌に感じる人もいるかもしれませんが、わかりやすい表現がそれだった&あくまで私の中だけの話なので、正史は公式で描写された事実だけだろとか他カプを否定する気かとかそういうツッコミはご遠慮ください。 別軸というとAB・AC・CDどれも公平に萌えるよね!それぞれに違う良さがある!という感じだと思うのですが、私の場合は推しカプがACだとすると AB・CDは「もしかしたらあり得たかもしれない世界」みたいな位置付けになります。 マルチEDのゲームに例えると、推しカプの世界線は続編に繋がる世界で、他カプはそのゲーム一本の中だけで完結する可能性の世界みたいな……。わかりにくい例えだったらすみません。 もしAB・AC・CDどれが一番か決められない!でもこの4人の想いがすれ違ってギスるのもなんか違う!となった場合は……困りますね。 そうなったらカプ創作はせず、公式準拠の関係性でカプなし創作します。 実は現在進行形でそういう感じですが、「どれが一番かなんて決められない!」と悶え苦しんでおり、カプ創作は全然してません……。
めちゃめちゃ分かります!が、少し方向性が違います。 私は同じ理論で受け違いcpが地雷になります。基本的に推しが受けなので「(AB推しの場合)AC(CA)世界線でBは幸せなのだろうか…」という思考に陥ってしまうからです。受けが好きなので攻め違いは辛うじて読めるのですが、気分によってはAB以外受け付けなくなります。二次創作なんだから別の世界線があってもいいと頭では分かっているのですが、どうしても割り切れないんですよねえ…