2015年前後に活動しており最近また同人活動復帰した者です。 2015年ごろは会場売りがメイン、コロナ以降は通販メインなので比較にはならないのですが2015年ごろは島中で2〜300部売っていました。 たんせきで100部はちょっとびっくりです。 私も興味あるのでずっと活動してた方の意見聞きたいな〜
中堅ジャンル小説です ①通販含む頒布数は減りました ただこれはコロナというよりも、年々オフ本の頒布数が減り続けていて、オンの方が需要が高まっているように感じます。 過疎ジャンル→覇権ジャンルなどの移動をすれば頒布数は増えるでしょうし、増えた減ったは条件によりかなり変わると思います。 ②コロナ前は会場で100部完売 コロナ直後の初めての緊急事態宣言明けは会場頒布数5部(個人誌)と、8部(A総受けアンソロ300ページ超えのものです) 去年の7月が50部(開始2時間で完売)、今年の1月が60部完売 という感じでした。 総頒布数は減っていますが、コロナ直後に比べたらかなり回復したと思います。
そうなんですね! ちなみに2015年頃は通販何部位ですか? 今と昔で通販会場トータル数はどう変わりましたか? 現在は通販メイン=リアイベ不参加?もしくはwebイベ参加?でしょうか?
昔は会場メイン(通販は会場の残りの50冊くらいを突っ込む形で瞬殺)、今は通販オンリーなのですが、よく考えれば全くなんの比較もできず申し訳ないです…! ただ、コロナ前は島中で2〜300も普通だったんですよ、ちょっと列できる時があるけど会場自体が人でぎちぎちでした。 昔と今では総頒布数が4〜5倍ほどになりましたが(自分が昔に比べて絵が上手くなったのもあると思いますが)、今は会場に行かない人も多く通販を視野に入れる方が昔より増えたのかなと思います。 昔は会場で買えるだけ買って通販は見ない、って人も多かったかもしれないです。 自分はそうでした。
詳細ありがとうございます! ジャンル移動もあるし同じジャンルでも3年あれば状況は変わる事は重々承知の上ですが 色々聞ければな~と思って立てたトピでした。 コロナ前は会場が賑わってて総頒布数は減少しているが回復傾向なんですね。 質問に答えていただきありがとうございました!