な〜〜〜! ギャル系ジャンル?ならアリかもしれないけど東大設定のインテリキャラのシリアスなセリフも全部これよ 「僕わ遠慮します…」とか「僕の命わッ、君のものだ!!!」とか大真面目に言う ただの愚痴でごめん
わろた 義務教育の国語の教科書に漫画のコマ載せれたらいいよね……語彙をノートに書き写して暗記させるから誤用誤認が多いわけで、表情なり仕草なり視覚的に覚えられたら良さそう
知的キャラが「ら抜き言葉」や、やむおえない等と言う誤表記セリフがあったりするともう集中できない。 ついでにグッズをグッツと表記されるとモヤる。 特に後者はなぜそうなるのか意味不明
誤字誤用とはちょっと違うんだけど、R18小説で「扱(しご)く」が「扱う」って書かれてた時 一か所だけなら誤字かなって思うけど全部「扱う」「扱った」になってたから、作者さんが「しごく」って読みを知らなかった可能性がある 萎えた
? やむおえない → やむを得ない で間違ってるのは分かるけど、他力本願が分からない。使い方が間違ってるってこと?
適用と適応 とはいえ言葉の定義は移り変わるし誤用が多くなればそちらの意味が定着することも多々あるから、柔軟に受け止められる姿勢でありたいと思う このトピに挙げられてる項目が気になるのはすごくよく分かるんだけど
横からだけど、気になって調べてみた。 本来の意味は仏教用語らしい。けど、一般的に使われている人任せ的な意味も、国語辞典にも載る程度には普遍的な使われ方になっているとか。 仏教用語が一般化した単語は他にもあるので、他力本願は気にしないでよいかなと個人的には。
誤用とまでは言い切れない気がするんだけど「目線」と「視線」が少し気になる 「目線を逸らす」ってよく見るけどアリなのかな……? 「目を逸らす」または「視線を逸らす」では? 「下にあるものを見る/目の角度を地面方向へと向ける」の意味で「視線を落とす」はわかるけど「目線を落とす」だとおかしくない? とか延々考えてる 話を理解するのには特に支障ないし自分の中で違和感があるってだけだけどさ
それは気になる!作者の言葉遣いがギャルみたいだなーって思いながら見てるな ギャル系ジャンル!ちょっと見てみたいかも
誤字誤用とは違う気がするけど、キャラの名前(特に漢字)や一人称二人称三人称間違い 一箇所位なら、まー自分も創作するし誤字っちゃうの分かるよ……で流すけど、全編通してそれだと175かエアプの数字稼ぎかよ……となります
すごい特殊なんだけど、推しカプがトング使ってラーメン食ってた。 それレンゲや……ってなってその後の内容を記憶していない。
横ですが笑ってしまった 推しにやられたら辛い!
自分もこれです こういうところのコメントなどで間違っている分には苦笑いで済みますが、小説だと真顔になってしまいます
めっちゃこれ。 本でててくると、えー…てなる。
「話」を「話し」 「延々」を「永遠」 辺りは見かけたらブロックするくらいには萎えますねえ。あと方言。他の地方の人にもこれくらいは通じるでしょ、って思ってるのかもしれないけど解読に余計なリソース割かなきゃいけないの辛い。
みなさん回答ありがとうございます 1日でめちゃくちゃ回答ついてびっくりしつつ、それもそうだよな!!と頷いたり、それもあったな!と新たな発見があったりととても面白いです これ以降も回答お待ちしております
シリアスな戦闘シーンで、「袈裟懸けに薙いだ」が出てきたとき ???となって、以降の話は覚えてない
簡単に表現すると 袈裟懸けは斜めに振り下ろす動き 薙ぐは横に斬り払う動き つまり斜めと水平、同時には成立しない
↙︎ → こうか
コメ主です わかりやすい解説ありがとう、まさに上の説明通りです 下調べせずに書いてるんだとわかって萎えた
東京の大学が舞台の話で大学1年生のことを「1回生」と書いてたやつです。 おしゃれキャンパスに急に関西の風が吹いてずっこけた気分でした。
テーブルを「テーヴル」と書いてあるのに出くわした時はむちゃくちゃ萎えた。 小説自体はキャラ解釈も設定もすごく良かったのに……。
小説で「こんにちわ」があるともうそこで読むのを止めてしまう。 漫画のセリフだとそういうキャラなんだろうな〜と思えるけど
無表情な顔を「鉄面皮」「鉄皮面」 控えめな性格のはずだけど、厚顔無恥キャラとして表現したいの?って思っちゃう。
特定のキャラ名になってしまうけど某海賊漫画の主人公をルフィーと書いていたり、某でんきネズミをピカチューと書いているのを見るとなんかすごく萎える こういう間違った覚え方してる人ってそもそもそんなにその作品のファンじゃないのかもしれないけど
「悪態を告ぐ」「嘘を告ぐ」 最初は萎えたけど後からジワジワきて笑った 「加湿器する」「風呂する」「車する」「図書館する」 地の文でてにをは、動詞が抜けてるとシンプルに萎える。全体的にこんな感じだと狂気すら感じる
「潮時」を 「もう止め時」のように使う文が気になっていたんですが、辞書検索をしてみたら本来の意味の 「物事の始めや終わりのちょうどいい時期」6割 「物事の終わり」3割半 で使われているとのことで、誤用ではなくなってきているらしい……